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27 - 嫉妬大作戦①(先後輩組)

♥

520

2024年07月16日

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リクエスト作品です!

結構長めなので、2話続けて読んで下さい!

前置きはなしのs○○のシーンから始まるよ!

ペア→knsyp

______________________syp視点


Tn「それで俺たちに聞きに来たんか?」

Syp「まぁ…そうです。」

Rb「なんか以外やなぁ」

「こういうのってだいたいシッマが動くねん」

Syp「そうなんすか、以外ですね」


個室に男3人

会話の内容は嫉妬大作戦を決行しようというもの


Syp「どうしたら良いか分かんないんで…」

Tn「嫉妬大作戦やろ?」

「俺達がしつこくお前に話せばええやん?」

Rb「それええやん!」

Syp「良い考えですね、じゃあよろしく」

「あの…彼氏さん来てますよ?あっち…」

Rb「ゾム…待ってて言うたよな?」

Tn「グルさんもやで…(呆」

Syp「まぁまぁ、よろしくお願いしますよ」

Zm「任せろ!!行くぞロボロ~!」

Gr「甘味処に付き合え!」


他2名のお迎えを見送って、 眠りについた

翌日

Syp「さて、どうなるか」

Kn「しょっぴー!!(爆」

Syp「うるさっ!」

Tn「あっ、いたいたショッピ君ええか?」

Syp「コネシマさん、また後で…」

Kn「そっか…」


一瞬大きく垂れた耳が見えてしまった

何だか心に来たけどトントンに従った


そのまた翌日

Kn「今日は……良いk」

Rb「シッマ、ショッピ君借りてくな~」

「仕事のことで聞きたいことが…」

Syp「あ…では」

Kn「…またな」


またまた翌日

Tn「ショッピ君、グルさんが呼んでたで」

Syp「分かりました」

Kn「…ショッピ、話終わったら部屋来てな」

「絶対やから…」


真顔でいつもの元気な声じゃなくて

低くて落ち着いた声、怒ってる声だ…

コネシマが去っててもビビって立ち尽くしていた


Tn「ありゃ、嫉妬させ過ぎたな」

Syp「まぁ…それが目的だったんで」

Rb「頑張ってなw」←途中から見てた

Syp「じゃあ、行くんで」

「あなた方も彼氏さん構って下さいねw」

Tn「そうやな…ははっw」

Rb「まぁなw」


軽いお辞儀だけして、小走りで彼の元に向かった


Syp「あの…コネシマさん?来ましたけど…」

Kn「入ってや」

Syp「失礼します…っ!?」


いきなり壁に追いやられてされたのは股ドンというもの

だいぶ身長差もあってかつま先立ちになっている


Kn「今日まで寂しかったんやで…」グリッ♡

Syp「んん”っ、///!?し、ごとなんで」

Kn「無理にでも来いよな♡」ググッ

Syp「っあ///♡♡!ほんま、駄目ですッ//」


耳も同時に攻められる

だんだん欲しくなってくる

Syp「あの、流石にベットで…///」

Kn「w、ええよ」


彼に抱き抱えられ、ベットに向かった




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