テラーノベル
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注意
GLがめっっっさ微妙にあります
キャラ崩壊が酷い
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日「で、どうしましょうかね……、」
露「なぁ、」
日「うっわびっくりした」
日「じゃなくて……どうしたn……」
日「じゃなくて……!どうしたんですか?」
露「なんか寝てたらこいつら拾った」
ポー「……最悪だ…」
ウク「はぁ……」
ベル「うぇ?」
アイル「うっわブリカスいるじゃん最悪……」
英「ブリカスとはなんですかブリカスとは!」
仏「ブリカスはブリカスだからねw」
英「はぁ!?何を~~ッ……!」
ベラ「兄さん!」
にゃぽ「可愛い……尊…」
ベラ「にゃぽ?どーしたの」
にゃぽ「いやぁ?なんでもないよ♪~」
韓「にゃぽは相変わらずだね……」
にゃぽ「あ、韓国っち!」
日「お、にゃぽんか」
にゃぽ「ちょっとお兄ちゃん!?💦」
日「あ、いや、にゃ、にゃぽんじゃないですか💦」
メキ「なにここぉ」
アル「どここぉ」
ブラ「んだここ」
チリ「私は誰?君もd……」
ブラ「謎ネタすんなヘビ」
チリ「私はヘビなんかじゃないわ!」
ブラ「いや領土の形ヘビぐらい長細いやん。」
バチ「なんか可哀想です……」
チリ「ね!私可哀想ー」
米「喧嘩したら……分かってるよな?」
ブラ「っす」
チリ「はぁい」
英「息子がちゃんとしてる所なんて久しぶりに見ましたね
米「失礼な!俺だってちゃんとしてるわ!」
加「普段だらしないせいでしょ……」(兄さんは意外にしっかりしてるんだよね~)
米「おい心の声と建前逆だぞ??」
加「あミスった」
英「カナダもカナダで腹黒ですよね……」
加「あはは~~……」
仏「ブリカスもブリカスでブリカスな事してるでしょ?」
英「私は裏表が無いので無敵です。」
ベル「開き直りやがったこいつ」
独「こいつもこいつである意味無敵の人だった……」
ネパ「…………」
スリラン「ザ・マイナーみたいなやつ多くね()」
台「君もその1人だけどね?」
スリラン「うぇ()?」
日「あら、台湾さんまで……」
スペ「呼ばれて飛び出て参上!」
スペ「スペイン様だ!」
英「誰も貴方のことなんか呼んでませんよ?」(辛辣)
スペ「ひっでぇ」
ポル「兄さん、静かにしてよ……」
ポル「食い殺すよ?」
スペ「こっっっわ」
加「これ早速区域事に分けないと行けなく無い?」
米「えー……んん”!」
米「お前らにはこれから、ヨーロッパ、アジア、南米、北米で分かれてもらう!」
米「今ここにきたばかりのやつは、元々いた国に教えて貰え!」
仏「あっ主~?」
タマ「うい」
仏「この家もう2個増やして~?」
タマ「おk、誰連れてくの?」
仏「じゃあアジア圏国達の家、北米&南米圏国達の家をお願い~」
タマ「はいよ~」
アジア圏国達「えちょまt……」
南米&北米圏国達「えまt……」
タマ「移動完了!」
代理「可哀想に……」
その頃アジア圏国達は……
日「ふぎゃっ!?」
韓「いたっ?!」
北「いてっ…」
台「ぐはっ!」
中「うわっ!あっぶね!?」(ギリギリセーフ)
露「俺どちらかと言うとヨーロッパな気が……」(軽々着地)
モン「いっつ………ヨーロッパに人が多いからじゃない?」
ベト「言うてアジアも人多いんやけどねー…」
ネパ「……なんべーとほくべーが少ね…………」
印「うおっ!?」
バン「んぎゃっ!」
パキ「っしょ……」
スリラン「いたーい……」
印「あのクソ主め……」
タマネギ「別に私は君とパキスタンだけの空間を作ってもいいんだよ??」
印「……さーせん」
パキ「バカなことすんなやバカが」
印「あ?黙れバカ」
代理「喧嘩すんなバカども」
スリラン「もう少し仲良くしてやってやー……」
スリラン「毎回この流れ来たらめんどいねん」
バン「上に同感」
ネパ「………下に同感」
ネパ「てかまずどこここ…はぁ…」
日本「あ、説明しますね。ここは〜……」
(以下省略)
日本「あれカットされて…()」
台「気にしない気にしない」
露「いや気にするだろ」
モン「草」
………………………シーン
ネパ「しずか……」
タマ「よーよー暇してる人達よ!」
北「んだお前殺すぞカスが死ね。」
韓「苦しんで死ねゴミカス」
中「せめてうるせぇ黙れハゲカスきしょいんだよゴミが死ねゴミカスハゲカスボケカスアホカス。苦しんで死ねゴミカス主。ぐらいは言わないとアル!」
タマ「もっと酷くなった……」(泣)
代理「そんなゴミカスは置いといて、」
タマ「おい??」
代理「王様ゲームでもやってみたらどうだ?」
日「お、いーじゃねk………ん”ん”!」
日「い、いいじゃないですか!汗」
日「やりましょ!」
にゃぽ「絶対腐が見れるからだろうなぁ……」(超小声)
パキ「ん?なんか今聞こえた…?」
にゃぽ(ギクッ!バレてはいけない……ぬっしー!なんかいって!)
タマネギ「え、気のせいじゃない?私聞こえなかったし」←バカ耳
パキ「そうか……」
にゃぽ(セーフ……!)
ベト「……でも、棒とかはどうするん?」
タマ「それはパソコンを使ってもろて……」
バン「ん。用意できた」
スリラン「仕事はやいね〜」
バン「黙れ怠け者」
スリラン「ひ・ど・い・☆」
印「なら早くやるぞ、時間がもったいない」
韓「じゃあ僕がやる!」(掛け声)
韓「王様だーれだ!!」
北「テンション高……」
露「初手ヤーかよ……」
中「急に自我出すなアル」
露「お前と日本が1番出してるだろ」
中「もう我は癖だから仕方ないアルよ」
露「アルアル野郎め……」
中「あ?」
日「だって作者が日本人だかr……」
タマ「メタ発言すな」
露「えっと……命令。」
露「2番が……嫌いな国を言え。」
バン「中々ギスギスする命令だしてくるな……」
パキ「………出オチ…」
印「まさか…」
パキ「2番俺…」
日「あっ……」(察)
露「なら簡単だな?」
パキ「もちろんインドだ」
印「だと思ったわクソが」
スリラン「誰でもわかる問題だな」
韓「じゃあ次!」
韓「王様だーれだ!」
ベト「お、うちか〜……」
ベト「うーん……じゃあ、」
ベト「9番、1番、5番が女装とか?」
モン「あー……まぁ……まだマシな方……か…?」
台「あー、なら私は簡単ね!」←女の子
ネパ「うぇ……最悪…」←男装女子
モン「まぁ姉さん(モン帝)によくやらされるしまぁ……」←男の子
韓「ちぇっ、つまんないのー」
ネパ「勝手に女装させられる私の気持ち考えて?」
ネパ「今のままがええんやけど……」
台「ほんとに1回だけ!1回だけだから!ね?」
ネパ「はぁ……わかった。」
日「じゃあ僕達は待っていときます……」
数十分後……
ネパ「……ほんとにこれやんなきゃいけない……?」(遠声)
台「大丈夫大丈夫!いってみて!?」(遠声)
モン「まぁ……うん……複雑だなぁ…」(遠声)
バン「準備出来たならはやk……」
にゃぽ「こらっ!百合が見えないでしょ!辞めなさい!同人誌にするわよ!」(?)
バン「うわっ!??お前居たのかよ…!」
バン「ずっといないと思ってたらこんなとこに……」
にゃぽ「ふふふ…」
ネパ「コロセコロセコロセ………」
スリラン「そんないや?」
ネパ「イヤニキマッテンダロボケカスガ……」(ぶつぶつ)
印「まぁ、まだズボンなだけよかったじゃねぇか」
台「私はワンピースにしてみたわ!どう?」
中「お前にしてはいいアルネ」
台「生意気な……私はお姉ちゃんだぞ!」
中「うるせぇ愚姉」
台「ひどーい、お姉ちゃん泣いちゃうぅ」
日「きs……()」
日「じゃなくて、個性的ですね」(苦笑)
台「酷くない!?」
モン「圧倒的屈辱的………」
露「………ww」
モン「おい静かに笑ってんじゃねぇぞゴラ!」
北「………意外と似合ってる」
モン「うっうん……?ありがとう……?な…のかな………?」
スリラン「困惑してて草ーww」
韓「童顔だからかな?意外と似合ってんじゃんww」
モン「殺すぞ!?」
日「あんま違和感ないですね……むしろかわi……」
台「日本?きもいわよ?」
日「おっと、これは失礼」
印「本性でた」
バン「本性だ」
ネパ「きm……」
モン「きも」(ド直球)
日「そ、そこは一旦置いといて!次しましょ!次!💦」
韓「wwじゃあ次ねー?」
韓「王様だーれだ!」
パキ「えぇ……王様俺か……なら、2番と王様交換」
印「優柔不断野郎め」
パキ「あ?」
スリラン「喧嘩しない喧嘩しない」
にゃぽ「よしきた!!」(大声)
韓「あっ終わった」(絶望)
にゃぽ「じゃあ12番!女体化しろ!」
印「無理無理無理無理無理無理」
にゃぽ「大丈夫大丈夫☺️怖くない怖くない!」
パキ「ぉえ……想像しただけで吐き気が……」
印「うるせぇ黙れカス!」
パキ「殺すぞボケ」
タマ「女体化薬〜☆」
タマ「よし!飲んでください!」
印「いやほんとにいy……」
ボンッ!
印「うおっ!?なんか胸に違和感が……」
にゃぽ「えっっ(((」
印「きもい」
ベト「うーん……なんか………うーん…」
ベト「あ、そういやパキスタンはどこっいたん? 」
日「あー、吐きに行ってくるって言ってましたよ」
バン「見慣れなさすぎて……」
スリラン「いつもいるやつがこんなんだと気ぃ狂うわ〜……」
露「まぁいんじゃね」(適当)
北「上に同感」
台「下に共感〜」
中「興味無さすぎアル……」
中「まぁ我も割とどうでもいいアルけど……」
韓「次行く〜?」
日「話す話題も無いですしそうしますか」
韓「王様だーれだ!!」
という感じで色々続いたとさ……(要するにカット)
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無理やり終わらせた感強めになっちゃった……()
個人的に私の設定のネパール好き()
んまさよなら!
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