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はるか
22
⚠️そのじん
⚠️人外
仁人 鬼畜会社員
舜太 犬人間
仁人side
仁)「あの部長まじで許さねぇ。自分だけ定時で帰りやがって、しかも雨まで降り出すし、、ん?」
どうも鬼畜会社員です。今日も残業頑張りました。
誰か俺を癒してくれ、そんなことを考えていると道にダンボールが捨ててあった
仁)「おいおい誰だよポイ捨てしたの、って」
ダンボールの中には子犬が雨に打たれて震えていた
仁)「えぇ、どうしよう、俺じゃ飼えないし、えぇ、」
?)「くぅん、」ウルウル
仁)「ッ残念!相手が悪かったね!俺は飼えないよ!」
?)「くぅん、、くしゅッ」ブルブル
仁)「ッ〜」
ー家ー
仁)「、、連れて帰ってきてしまった、」
?)「くぅ、」ブルブル
仁)「、、とりあえず風呂入れるか、」
ー数十分後ー
仁)「お前ッ風呂入ってドライヤーしたらふわふわのもこもこじゃんかッ!!」
?)「わんッ」フリフリ
仁)「可愛いなぁ!決めた!俺お前のこと飼う!」ぎゅ
ふわふわ、もこもこ、これこそ俺の求めていた癒し!!
仁)「、、あ、ご飯ってなに食べるんだ、?」
もうスーパーは閉まっているだろうし俺ももう着替えてしまったため外に出る気が無くなってしまった
仁)「、、鶏肉食べるか?」
仁)「、よかった食欲はありそうだな、お前の名前どうしような、、俺が付けてもいい?」
?)「わん!」
仁)「んふ、ありがと、じゃあ、、舜太で!なんか舜太って感じする!」
舜)「わふッ!」どん
仁)「わぁ!?急にぶつかってくるなよ、笑」
舜)「わんッ」顔舐ペロ
仁)「んわッはは、可愛いなぁ」ちゅ、
舜)「!わん!」
ー数週間後ー
仁)「ただいまー」
舜)「わん!」タタタタ
仁)「お、舜太、お出迎えありがとうな、待ってろよ、すぐご飯あげるからな」
ボフン!!
キッチンに向かって歩いていると後ろからものすごい煙と音がした
仁)「!?なに!?舜太!?」
舜太が無事か心配だったため急いで舜太のもとに行く知らない男が立っていた
仁)「!?誰!?」
?)「誰ってひどいなぁ、俺やで?わからんの?」
仁)「お前なんて知らない!舜太は!?」
どこを探しても舜太がいない、どこ行った!?
舜)「もーだから!俺が舜太なんだって!仁ちゃんが付けてくれたのに忘れてもうたん?」
仁)「!?意味わかんない、俺の知ってる舜太は犬だ!」
舜)「そんなこと言われても俺が舜太やしなぁ、あ、ほら、この首輪、仁ちゃんが買ってくれたやろ?」
男の首元を見ると俺が舜太に買った赤色の首輪が付いていた
仁)「、、ほんとに舜太なの?」
舜)「だからそうやって言っとるやん!信じてくれた?」
仁)「、、にわかには信じがたいけど、まあ、」
舜)「やった!じゃあ仁ちゃんご飯食べよ!」
仁)「、わかった、なになら食べれるんだ?ドッグフードは無理だよね、鶏肉とか?」
舜)「!!鶏肉!?やったあ!」
あ、なんか尻尾が見える、喜び方舜太と同じじゃん、笑、あ、これも舜太なのか
仁)「じゃあ俺寝るから」
舜)「俺もー!」
仁)「え、一緒に寝るの、?」
舜)「だって犬の時は一緒に寝とったやろ、?だめなん、?」
う”、その顔で言われると、、
仁)「、、いいよ、」
舜)「やったー!仁ちゃん大好き!!」ちゅ、
仁)「ひゃ!?なにすんの!?//」
舜)「なにって、キスやけど?」
仁)「それはわかってるッ//」
舜)「だって犬の時もやってたやろ?」ちゅ、
仁)「ふ、」ピク
顔から首、鎖骨とどんどん下にキスを落としてくる
舜)「ここも舐めさせてくれたよね」
ぺろ、とお腹を舐められる
仁)「ひぅッ//」
上の服を全部めくり、胸に顔を埋める
舜)「ここで寝るの好きやで、仁ちゃんの匂いいっぱいするし、なによりも仁ちゃんの乳首が可愛いんよな♡」
ぺろぺろ、れろ、コリコリ♡
仁)「はう♡んぁ//きもち、♡」
舜)「んふ、かーわい♡」
舜太が着ている衣服を全て脱がせてくる
舜)「あは、仁ちゃんのもうビンビンやん♡」
仁)「うぅ//言わないれッ」カアア
舜)「舐めて欲しい?俺上手に舐めれる自信あるよ?」
そういって俺の内腿を舌でなぞったりキスマをつけたりしてくる
舜)「ほら仁ちゃん、気持ちよくなりたいやろ、?」
仁)「、うんッ//なりたいッ、気持ちよくして、ッ?///」
舜)「りょーかい♡」
じゅる、じゅぽじゅぽ、ツゥ、グリグリ♡
仁)「ぁあ”♡きもち”ッ//んぁ♡」
ぬちゅ、ぐぽくぽ、じゅるるる
仁)「すわないれッ//やぁ”ッ〜♡♡♡」ビュルルル
舜)「ん、仁ちゃんのおいし、」ごくん、
仁)「はぅ♡ぁ、/」ピクピク
舜)「仁ちゃん、もっと気持ちよくなりたいやろ?ここの中もっと気持ちええんやで?♡」
すりすりと俺のお尻の穴をなぞってくる
仁)「!?そんなとこッ!?」
舜)「この中な、気持ちええとこいっぱいあるんよ♡入れたら仁ちゃん気持ち良すぎて壊れちゃうかもな♡」
気持ちいい、?きもちぃのもっとほしい、もっと、たくさんッ♡
仁)「、やるッ//」
舜)「ん、やった!じゃあ解かすな、」
そういうと舜太は俺をうつ伏せにして腰を持ち上げて舌を突っ込んだ
仁)「んんッ!?//きたなッから!やめてッ///」
舜)「汚くないで、仁ちゃんは気持ちぃことに集中して、♡」
ぺろくちゅぐち、
舜太の舌べろながいッ動き回ってるッ
仁)「はぅ♡あぅ、きもちッ♡」
くちゅぐちゅ、ぐりぃ♡♡
仁)「んぁ”!?♡♡♡」ビクビク
舜)「お、ええとこみっけ♡」
ぐりぐり、ぐちゅ、ごりゅ♡♡
仁)「んぁ♡イったばっかッやぁ♡ぉ”」ビュルルル
舜)「ん、ほぐれたかな、」
くぱぁ、ヒクヒク
仁)「ひぎッ♡ひろげないでッ///」
舜)「真っ赤でかわええ♡いれてもええ?」
仁)「いれたら気もちぃ、?//」
舜)「めっちゃ気もちぃで♡だから、な?♡」
舜太の先端がつぷ、つぷ、と出たり入ったりを繰り返している
仁)「はッ//ん、きて、♡」くぱぁ、♡
舜)「はは、自分で穴広げるとかエロすぎやろ、!」
どちゅん♡♡
仁)「んぉ”ッ〜〜♡♡」ビュルル
舜)「ふ、ぅ、仁ちゃんの中せま、いれただけでイっとるやん、笑」
ぱちゅ、パンパン、ごりゅごりぃ♡
仁)「あう♡んぉ/ひゃうぅ♡」ビクビク
舜)「ずっとなか痙攣しとるなぁ、笑、イきっぱなしやんか♡、、でも仁ちゃんならもっとイけるよな、?」
ぐりぐり、ぐっぽん♡♡
仁)「ぉお”!?♡♡」ビュルルプシャアアア
舜)「んわ、潮?すごいな仁ちゃん、初めてなのに潮ふけるんか♡」
ぐぽぐぽ、ごち”ゅん♡ごりゅごぽ、
仁)「ぉ”あ♡あへッ♡イぐッ//ひぎぃ♡」プシャアアア
舜)「、ぐッ」ビュルルル
ぬぽ、
仁)「しゅんたの、あつ、♡」ごぽぉ、
舜)「あーあー、溢れてしちゃった」
仁ちゃんはもう体力限界そうだな、でもそんなん関係ないか、♡
舜)「仁ちゃん、休んでるとこ申し訳ないけど第2ラウンドいくで♡」
仁)「へ、ま、待ってッもう無理だって、//」
舜)「だって俺まだ1回しかイってへんもーん♡」
パンパンパンパンごちゅ♡
仁)「あ♡はやッ///んぉ♡」ビュルル
舜)「もーそんなすぐイっとったら体力続かんで?」
ごちゅごちゅ、ぐりゅん♡
仁)「ん”ッあへッ♡ひぐ、ぉ”♡」キュウ、
舜)「ん、いい感じにしまってきとるよ、もっとなか集中して、俺の形しっかり覚えてな?」
ぎゅう、と俺のが入っているであろう場所を押す
仁)「ひゃあッ♡ん、//しゅ、たの、ッ?♡」
舜)「そ、俺の♡俺でしか満足できない体になっちゃえ♡」
ぐぽん♡ぐぽぐぽ♡
仁)「おく”♡♡ッ〜♡」ビュルル
舜)「、ん、」ビュルルル
パンパンパンパン
仁)「ひぇ、いまイったばっか、!?//」
舜)「まだまだイけるやろ?」
仁)「も、むりッ♡」
ー翌朝ー
もう何回イったかな、今何時だろ、
舜)「仁ちゃんかわええなぁ♡」
パンパンパンごちゅごちゅ♡
仁)「ッ♡、〜ッ♡」ビクビク
舜)「もうなんも出てないやん♡」
ごちゅごちゅ、ごりゅ♡
仁)「ッ♡♡」キュウゥ、
舜)「ッふ、」ビュルルル
ずる、ぬぽぉ、
舜)「んふ、気持ちかったで♡」
仁)「〜 ッ♡、ッ〜」ひくひく、どろぉ、
舜)「はは、仁ちゃんのここ、ちゃんと閉じなくなっちゃったね♡俺の出したやつめっちゃでてる、♡」
仁)「ッ♡♡」
舜)「大好きやで仁ちゃん、またヤろーな♡」
仁)「ただいまぁ、」
舜)「わん!」フリフリ
仁)「あ、舜太お迎えありがと、」
ぼふん、
仁)「わ、!?」
舜)「仁ちゃん明日休みやろ?、今日楽しみにしとるな♡」
仁)「ひぅッ♡♡」
コメント
2件
ちょっと…やばい… 舜…もうそのまんまですね(?) もうずっと犬人間でいてください… お願いしますお願いします… あぁぁぁぁぁ…(尊死)0(:3 )~~
読ませていただきました🌷 雨の中、震える子犬を連れ帰るシーンからもう胸がぎゅっとなりました。「ふわふわのもこもこ」になって仁人さんがデレる流れ、すごく好きです。舜太が人の姿になってからも「わん!」って反応するところがもう、元の犬のままで可愛いなって思いました。急展開のエッチシーンは驚きましたけど、関係性の変化としてちゃんと流れがあるなと。仁人さんが「気持ちよくなりたい」って素直に頼むところ、すごく良かったです。2人の距離が急速に縮まる感じが伝わってきました🫶