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【狐】


二代目狐。通称きっつん。


2024年に生きていたが歴史修正主義者のせいで歴史を塗り替えられっ為に

存在するけど存在しない存在になってしまった。

正確には審神者としての才能があったため、修正による存在消去を免れたが

塗り替えられた後の世界にはきっつんは存在してないことになっているため

居場所がなくなったところを2205年の時の政府により未来に招致され審神者となった


ちなみに塗り替え後の世界のO-MENZは卒業組は卒業しておらず、隈取は一時休止中に

二代目として隈ちゃんがinしており、隈ちゃんは初代復帰後、幼馴染である

阿形と対になる吽形の面を手にし新ためて仲間となった。


未来に来たことにより身体年齢が止まってしまったため老化することも老衰で死ぬこともない


初期刀は加州清光、初鍛刀は薬研藤四郎。

現在は審神者歴もかなりの期間になり、ほぼすべての刀剣男士がそろっている。

しかしまだ塗り替えられた歴史が戻っていないため過去に戻ることはできない


近侍は鶴丸国永。またそれぞれの番長は総務は長谷部、勘定は陸奥守、厨は燭台切

教育は歌仙兼定、蔵は堀川国広、清掃は膝丸となっている


政府の許可をもらい2024年にたまに戻ってはO-MENZの共犯者としてイベントを見に行っている

全て戻っても2024年に居た頃よりずっと長く2205年にいれば、影響が出かねないから(常識が違うんで)

というのとO-MENZに戻りたいという思いを強くし糧にするためでもある


ただ卒業した組が卒業しておらず、二代目隈取もメンバーに入り、7人でとても仲良くしていて

自分が居た頃より人気も高いのので、実は今のままの方がいいのではないかと思っているが

そうすると自分と同じように塗り替えられた歴史によりメンバーが消えるかもしれないから

決して審神者業をやめることはない。一番いやなのはメンバー消滅なので。

自分は審神者の能力があるから、忘れないけど、それ以外の人間は忘れてしまうし

メンバーが審神者になるのも、審神者の力がなく消滅するのも嫌だと思ってる


なお、本人は自分が存在が消滅してないのや消滅しかけたのはともかくO-MENZから消えてよかったと思ってる

アンチが多くて滅入ってたしみんなに迷惑かけてるって思ってたから。






【O-MENZ】


初期メン+二代目隈取あらため吽形の7人組。

時々、だれかを忘れてる気がする誰かが足りない気がする4人

と足りないとかはわからないけどなんか違う何か忘れてる気がする3人



















 

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