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華音です!
次々に死者が…悲しすぎる…
そこで、悲しみを埋めるために息抜き…
※城ケ崎×秋元 ※R-18 ※お仕置き
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羅威刃に反逆した組織を粛清中
モブ「◯ね!秋元ぉぉぉぉ!!」
ブスっ、、
秋元「ッ、、お前何してくれちゃってんのー?」
モブ「ぎゃあぁぁぁ」
秋元「あーぁ 油断しちゃったなー」
秋元「(城ヶ崎さん心配するから黙ってよ〜)」
家にて
城ヶ崎「秋元」
料理中の秋元の背後に気配なくたつ
秋元「わっ!? 急に何すか? 驚かさないでくださいよー」
城ヶ崎「気づかないお前が悪い」
秋元「もー で、、なんですか?」
城ヶ崎「俺に言うべきことがあるんじゃないか?」
作業をやめさせ壁に追い込む
秋元「え、えー? 急になんですか?」
城ヶ崎「誤魔化すな」
秋元「なんのことですか~? 俺知りませーん」
城ケ崎「最後の警告だ」
圧が強くなる
秋元「本当に知らないですー そんなことよりご飯作って食べましょ」
城ヶ崎「そうか、それがお前の答えだな」
秋元を抱きかかえリビングのソファーに押し倒す
城ケ崎「お仕置きと行こうか」
秋元「へっ、、」
秋元「おご”ッ、ん”ぐッ”、、う”の う。.. ッ”、やぇ” …く”りッ、ぃ”…ッジゃ♡♡」
城ケ崎「しっかり奥まで咥えろ」
秋元「ッ”ーーーーう。.ッ” (くりゅしい、、城ケ崎さんのチンポでかく てく苦しゅし。…)」
城ケ崎「出すぞ」
ヒ ュルルルルルルルルル
城ケ崎「次だ 俺の上に乗れ」
渋々跨がる
秋元「ハァ一。…、アー。…あひ”ぃ」
城ケ崎「自分で埋めていけ」
秋元「そ”、そん”にゃ。….あ”…..」
城ケ崎「早くしろ」
バチッ!
秋元「ひ”ぎッ!?、、や、”り”りひゅ”…」
尻を叩かれる
城ケ崎の巨大な魔羅が埋まっていく
ズプププ…ッ♡
秋元「おお”、”..ぉ、、”“おーッッ。…♡(ヤ バ”ッ、い” 太いッ、む”り。..ッッやも ぅ、やぁ”あ”)」
城ケ崎「なぁ秋元俺が一番嫌いなのはなんだ、答えてみろ」
秋元「ぇ”、あ…ッ”♡」
城ケ崎「さっさと答えろ」
バチッ!
秋元「ヒギっ♡ …ぅう”、、嘘つ”く…♡ ことッ♡ でしゅ”♡♡ 」
城ケ崎「そうだ、俺は嘘つかれるのが一番嫌いだ」
ピストンが速くなる
秋元「ッ”!? おァ、”…ぁ”、、オォ”、ォ”ッ お”…ツ ♡ イグッ~~~ッッ、、まッ、は”げじぃ”、い。..ッ” じょ、がさ”き、ひゃ” …ッ”やめ”、ぇ” ♡♡」
城ケ崎「なのにお前は嘘をついた覚悟は出来てるだろうな!!」
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秋元「お”ぉ♡、ぉ”、お♡まぁ”い~~~~ッッッッ、、ま”っえ♡イグ”…ッ”、、ヒュ”♡ ヒュ、ご”めな♡、ひゃ”、ぁ”い…ッ♡、、ご”めな、ぁ”ぃ♡で”きで♡な”いで”しゅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
城ケ崎「ほぉ 出来てないのに嘘ついたか。なおさらお仕置きが必要だな」
お仕置きは朝方まで続いた
城ケ崎「これからは報告しろよ」
秋元「は、は”ぃ…ッ”♡♡」
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どうだったでしょうか!!
では また
(°▽°)
コメント
11件
秋元は城ヶ崎に愛され過ぎてますね〜💕だからこそのお仕置きなんですが、2人のラブラブはもはや神ですね!!( ´∀`)
うわああ…華音さん、第31話読みました…! 重い展開の後の息抜き回、って感じだけど、これが城ケ崎さんの“怒り”と“愛情”の裏返しって感じで…なんかもう、切なくもある…(涙) 秋元くん、怪我隠して嘘ついたのバレてお仕置きされちゃったけど、それだけ心配されてるってことだよね…朝までって…二人の関係性、重くて深い…!