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虚偽が連なる毎日を

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虚偽が連なる毎日を

13 - 第13話 ¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿?¿

♥

102

2025年08月07日

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虚偽が連なる毎日を

この作品は、一人の少女アイシャ・マジース厶と18人と一匹の悪魔執事の物語です。

今回短いです

前回、アイシャがコケそうになったところをナックに助けてもらい、ルカスにアイシャの事を殆ど見透かされていた、アイシャは夢で悪夢を観て、精神を病んでしまい外へ行きましたそれに気づいたラトが全員を起こし向かったがもう遅く、アイシャは少し風貌の異なる天使に目をつけらられています

テディ:主様を返せ!!

???:え〜何で?悪魔執事の主は自らここへ来たんだよ、本人の意思を背くことになっちゃうな〜

ルカス:ここまで来るのは不可能だと思います、主様は目が悪く色程度しか判別できないので暗闇の中この位置に来れるのは不自然です。

???:分からないよ〜たまたま、ここへ来た可能性があるよ

ルカス:執事全員を起こし主様を追ったとしても事前に止められたはずです、しかも少し屋敷から離れているこの場所まで来れるかが怪しいです。

???:事前にここへ来る練習をしていたのかもしれないよ?

ルカス:主様は、直近執事達と居ました屋敷の外に出るのは難しいでしょう…主様に何かしましたか?

???:いや〜まいったまいった、凄い推理だね…でもそれも意味がないね、では悪魔執事ごきげんよう

ッシュ

ラト:…今のを避けられましたか

???:危ないね〜、血気盛んだパサパサパサ

テディ:主…様…

ゥ゙〜ゥ゙〜

ハナマル:そんな事言ってる暇じゃねーぞテディちゃん

天使×20:タヒになさい、命のために

バスティン:おい、行くぞロノ

ロノ:あぁ、分かってるよ!

キンッキンッ

アイシャ:んっ〜あれ…ここは…?

???:やぁ、悪魔執事の主

アイシャ:あなたは?(タヒねなかたんだ…)

???:私はセラフィム、君たちで言う知能天使ってやつかな?

アイシャ:そう…ですか(ベリアンが言っていた気がする…)

セラフィム:あれれ?怖がらないの?普通の人間は天使見たら怖がるのに

???:そんなに群れるなセラフィム悪魔執事の主は実験用だ

セラフィム:別に良いでしょケルビム…

ケルビム:悪魔執事の主か、本当に力?が解放出来るのかな?

セラフィム:さぁ…出来るのじゃない?

アイシャ:(何か喋ってる私には関係ないこと…早くタヒしてくれないかな?)

セラフィム:悪魔執事の主、目の色が凄い真っ黒だよ。寝ている時に少し触診した時と全く違う

ケルビム:何でだろうね?あ、之が俗に言う絶望と言うやつか

セラフィム:首吊るまえは、まだ瞳孔が見えたのに今じゃ全く見えないよ

ケルビム:どうでもいい、実験を始めよう

その後アイシャは何の効果のあるかわからない薬を何本も注射され、それは何日に渡るか分からなくなっていました。

ケルビム:そろそろ、悪魔執事の前に出してみようか

セラフィム:そうだね、悪魔執事の反応が楽しみだよ


ここで切ります

次回、執事サイド…主様連れ去り事件後

虚偽が連なる毎日を

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ち、違うんだぁ〜洗脳系というか、薬盛られる系が癖なだけで…手が勝手に〜アイシャを連れ去ったんだ!

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