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水の神
メ「ここらへんに水の街が
あるらしいです」
i「そうなんですね」
レ「あれじゃないですか?」
レイラーさんが指すほうには、
水で囲われた街があった、
メ「あそこですね、」
i「けど、水の街になんで行くんですか? 」
メ「えっと、水の神がウーパールーパー
らしいので、」
i「えっ?それだけ?」
メ「まぁ能力持ってるでしょ」
レ「偏見ですね、」
水の街の門
水の門番「君達は何者だ、」
メ「旅人です」
水の街の門番「そうか、なら
入れ」
水の街
レ「すごー!」
レイラーがはしゃいでいる
メ「さて、水神様に会いますか、」
i「どう会うんです?」
メ「え?」
水の城
水の城の門番「どうした」
メ「水神様に会いたいのですが、」
水の城の門番「名前は?」
メ「めめんともりです、」
水の城の門番「ああ、
めめんともり様ですか、どうぞ」
レ「行けるんだ、」
メ「ここは人じゃかなったら
入れるんですよ」
i「そうなんですか、」
水神の王座
?「こんにちは」
メ「こんにちは」
?「めめんともりさん、
だったかな、」
メ「はい、そうです」
?「俺はウパパロン」
ウ「よろしく」
メ「はい、ウパパロンさん
さっそく要件を申していいですか?」
ウ「わかった、要件とは?」
メ「私達の
になりません? 」
ウ「え?」
i「そらビビるでしょうね、(小声」
レ「そうですよ、神に対して
仲間になりませんって(小声」
ウ「別にいいですが」
i、レ(いいですか!?)
ウ「ですが、一つ頼みたいことが 」
メ「はい?」
ウ「俺も幼馴染、いや
を助けてやってください 」
メ「え?」
メ「幼馴染?」
説明しよう!
水の神と炎の神は
仲の悪いことで知られていた、
めめんともりはなぜ、
炎の神と幼馴染なのか?
仲が悪かったはずなのに
なぜ、救いたいのか、
めめんともりにはわからなかった
メ「わかりました
どこにいるんですか?」
ウ「この城の地下にいます、
俺もついていきます、」
メ「わかりました、行きましょう」
水の城の地下
ウ「久しぶりだね、
ラ「いまさらなんです?」
ウ「俺はラテを
救いにきた、」
ラ「私を捕まえた割には
こんなことを言うんですね
水神さん」
ウ「いや俺はもう水神じゃない
水神はやめる」
ラ「どうしてです?」
ウ「ある人達の仲間になっから、」
メ「こんにちは!」
レ「師匠、元気すぎません?」
メ「だって、仲間が増えたし、」
i「まぁ嬉しいことですけどね、」
ラ「あの、名前は?」
割愛、
ラ「で、私を仲間にしに来たんですか?」
メ「はい!」
ウ「差別なんてことはないよ」
ラ「なら、、」
水の城の兵「なにしてるんですか?
水神様」
ウ「うるさい!、もう俺は
水神じゃない!」
そう発すると同時に
兵の心臓に水の槍?
みたいなのが刺さった
ウ「早く出ましょう」
ラ「あの、動けないです」
ウ「そうか、」
ヒョイ
お姫様抱っこ
ラ「いやだ!いやだ!」
ウ「まぁそう暴れんなって」
i「俺の移動でいきますか?」
メ「えっ?iemonさんって
テレポート使えるんですか?」
i「いちよう、狐の姿になれば、」
メ「じゃっ行きましょ」
i「テレポート!」
水の街の城門
城門兵「あれ水神様どちらへ?」
ウ「少し旅へ、」
城門兵「わかりました
すぐに帰ってきてくださいね、」
ウ「ああ、」
メ「さて何処にいきます?」
ウ「この近くに氷の城が
あるらしいから、そこに
行こう」
メ「じゃぁ行きましょう」
主です、この話作ってる時
2回ぐらい消えました、、
けど頑張って1332文字描きました、
また次の話は今日中に出すと思います
では、みんなら!