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コメント
9件
昨日行ったらあったからまた行こう!
私は、行ったのに売り切れてました、、
全話閲覧数100超えありがとぉ!!
では、かなひばのてぇてぇ(ではない)から始まるヨ!
タッタッ
渡「そんなに急いでどーしたんだよ?」
奏「雲雀も思ってたんでしょ。」
「あれは嘘だって。」
渡「笑 やっぱすげぇな。同期って。」
奏「まぁ、それなりに長く付き合ってきてるからね。」
渡「で、あの李山姫奈とかいうヤツは何なの?正直言ってキショ(( 」
奏「ストレートすぎw でも、それはわかる。」
渡「これって、もう一人の新人さんが逆にいじめられてるパターンじゃん。」
奏「ぉ〜、雲雀鋭いね〜。」
渡「ぇーっと、と…と…とがせ??」
奏「とがせ きら ね。」
渡「あ、そうそう。栂瀬サン?ね。」
奏「さっきヴォルタの楽屋に来た時さ、自分が悪者です感めっちゃ出してたじゃん?」
「絶対脅されてるヤツね?」
渡「めっちゃ、演技うまかったってことじゃん。すごぉ。」
奏「ふつーに可愛かったし。」
渡「奏斗…((引」
奏「引くなよっ!」
渡「………じゃ、会いに行ってみるか。セラ夫とアキラには連絡しとくわ。」
奏「無視された〜、雲雀ひどーい。」
渡「はいはい。」
奏「れっつごー!」
渡「(切り替えはやぁ)」
いっぽう、その頃 綺羅ちゃんは・・・?
「いや、まじでKNTとたらいさん、ぜっっっっったいコミュ障でしょ!?」
「なんであんなに喋らない!?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「単に嫌われてるだけ説あるよね。」
「悲し。きらちゃん泣いちゃう🥺」
「…つぎどこ行こうかな〜。」
「ヒーロー凸るか。」
「ヒーローがいっちゃん怖いんだよね。」
「なんか、あの、圧…みたいなの?」
「体格で攻めてくるか(ウサミ・アカギ)、言葉で攻めててくるか(ホシルベ・コヤナギ)、みたいな。」
「うぇ〜、ヒーローは好きなはずなのになんか寒気がしてきた〜(?)」
「ま、もたもたしてても何にもなんないので、行きます!」
「……って、あれぇ?アソコニイルノ、カナヒバ ジャナイ?」
「ヤバイ ドウシヨウ オワッタ\(^o^)/」
ススス
奏「あ、雲雀!いたよ!」
渡「まじ〜?今行く〜!」
「おわった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
ススススス
奏「逃げないでね?((圧」
「ハ、ハイ。モウシワケゴザイマセン。」
奏「よろしい。」
渡「どーも、渡会でーす。」
「お二人は何をしに?」
奏「え〜っと、簡潔に言うと、キミは何もしてないよね〜、逆に脅されてるよね〜みたいな?」
「(……オワタ\(^o^)/(何回目?))」
「ぇ、ぇ〜っと、なんでそう思ったのでしょう?」
渡「ぃや〜、あのぶりっ子がキm……ゥン、ちょっと合わないな〜、って思ったから!」
「めっちゃストレートで草ww」
奏「じゃ、図星ってことでおk?」
「ぇ、ぇ、ぃや そんなことはな・・・」
奏「いいよね?((圧」
「ハ、ハイ」
奏「やっぱ、そうだったよ!雲雀てんさーい!」
渡「でしょ。俺天才(-ω☆)キラリ」
奏/綺 「((((引」
渡「ねぇ〜え、引かないで!」
「wwwwwww」
奏「やっぱ、笑ったほうがいいじゃん!」
渡「そーそー、俺達は味方だかんな!」
「笑 ありがとうございます ((ニコッ」
カナヒバ「なんかあったら相談してね〜?」
「は〜い、遠慮なく〜〜!!」
バタバタ
奏「ほら、雲雀急ぐよ〜?」
渡「奏斗早すぎだって・・・。」
👋フリフリ
「あの二人、やっぱめっちゃおもろいww」
「まぁ、良かったよー。味方ができて!」
「やっぱり、あのク◯ぶりっ子が可愛いと思う人は目が腐ってるんじゃない?」
「あの二人が正常だっただけだよ。」
「遠慮なく相談させてもらおっ♪」
ほい、六話終わり!
かなひばっていいよね👍️
てか、今日アニメイト行ってきた✌
いでぃおす3周年のめるちのラバキーと
8周年皇さんのステッカー買ってきた!
共通衣装の夜見がいなくて、今日寝れないかもぐらいショックだった_| ̄|○ il||li