テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
❤️×💛
21話からご覧ください
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
元貴が軽いキスを降らせてくる。
キスをされている間に服も脱がされて、抵抗したいのに俺の体は言うことを聞いてくれない。
元貴は俺の胸の突起に行きつくと、ふーと息を吹き掛けたり周りをちろちろと舐めたりして焦らしてくる。
どうにももどかしくって身をよじると元貴に涼ちゃん、気持ちいの?と聞かれる。
「ふッ、…っん、//…こんなので気持ちいとかありえないから笑まだまだ余裕だしッ。
なに、ビビってんの?笑」
「は、煽るのもいい加減にしなね。」
そう言いながら元貴は容赦なく俺の後孔に指を入れてくる。
あまりの異物感に顔を顰めるが、元貴は動く手を止めてくれない。
「……う゛ぇッ、全然気持ち良くないし…やっぱり童貞だから下手だね笑もうこんなこと辞めたら?
時間のむだッ?!♡♡♡んあ゛ッ、…カヒュッ♡」
元貴の指が俺の良いトコロを掠める、突然の快感に思わず大きめな声が出てしまい慌てて口を抑えると元貴がニヤリ、と笑いながら聞いてくる。
「なに?どうしたの、涼ちゃん。大きい声なんか出しちゃって、そんなに今のが良かったの?うれしいなぁ〜笑」
「ふ゛っ、…ふ゛ー♡調子乗んなッ、びっくりしただけだし、そんなんで気持ちいわけないしっ」
「ふ〜ん笑、でも、ここ触った時気持ちよさそうじゃなかった?」
そう言いながら元貴はいつの間に入れたのやら、二本の指で俺の前立腺を摘んで、押し付けたりしてくる。
「ッあ゛?!♡♡そごっ、ダメなどこッッ♡♡♡」
それがどうにも気持ちよくって、ほぼ叫び声みたいな喘ぎ声を出してしまう。
「は、雑魚。前立腺摘むだけでそんな声出しちゃうの?笑、よくそんなので俺のこと煽れたね?」
もう辞めて、そう言おうとしても俺の口から出てくるのは元貴を煽る言葉ばっかり。
「あ゛ッ…♡♡ちがうし……//元貴の方が雑魚なくせに、調子乗んなッ、ざ〜こ♡」
「あれ?まだ自分の立場分かってないの?お前は今から俺に犯されんの、俺にケツ穴掘られんの、黙って俺の下で鳴いとけばいいんだよ♡」
ずぷ♡と後孔に入ってくる感覚に異物感と共に、快感が押し寄せてくる。
「あ゛ぁぁ゛ッ〜〜〜♡♡♡」ぴゅる、ぴゅく♡
前立腺をごりゅ♡、と擦られる気持ちよさに射精してしまう。
「あ、トコロテンした…笑、ほんと雑魚すぎ。」
ごりっ♡ごりゅっ♡
元貴は間髪入れずに腰を動かしてくる。
「あ゛っ?!♡ま゛っへ、ッも゛イったかりゃぁ゛
お゛わりっ♡お゛れっもうイっだぁ゛ぁぁッ♡♡」
「無理。
俺が満足するまで付き合ってね?涼ちゃん♡」
「あ゛っ!!♡♡なまいぎなごとい゛ってごぇんなしゃぁ゛ッ?♡♡♡お゛りぇがわるがっられ゛しゅッ♡♡」
「うんうん、反省できてえらいねー♡
でも涼ちゃんが悪いから、辞めてあげない笑」
「お゛っほ♡♡♡ゆ゛るじてっ、…あ゛ンっ♡
…ひぎっ?!♡♡あな゛ごわれち゛ゃぅ゛ぅぅ〜〜〜♡♡♡」
ほぼ無理矢理終わらせました😋
メスガキとは何ぞや、と書いている途中でなりました。
満足がいかない……💭
まだまだ修行します。
ここまで読んで頂きありがとうございました〜
次回もお楽しみに〜🙌🏻
コメント
1件