テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
はぁ、、、赫桃もあって翠桃もあっておまけに大好きな赫瑞もあるとか最高かよ!
⚠注意⚠
・誤字
・脱字
・迷子口調
・すちらん
・微なつらん
・微なつこさ
・らん愛され
〜〜〜自己紹介〜〜〜
🌸)桃井 らん(モモイ ラン)♂
年齢:17歳
身長:170cm
↳なつ達と友達
???と付き合っている?
天然
🍍)暇 なつ(イトマ ナツ)♂
年齢:17歳
身長:172cm
↳らん達と友達(こさめ以外)
らんのことが…?
☔)雨乃 こさめ(アメノ コサメ)♂
年齢:16歳
身長:168cm
↳らんの後輩
らんのことが好き。
📢)柴崎 いるま(シバザキ イルマ)♂
年齢:17歳
身長:172cm
↳らん達と友達(こさめ以外)
らんのことを可愛いと思っている。
🍵)緑絵 すち(ミドリエ スチ)♂
年齢:17歳
身長:175cm
↳らん達と友達(こさめ以外)
???と付き合っている?
👑)王寺 みこと(オオジ ミコト)♂
年齢:17歳
身長:174cm
↳らん達と友達(こさめ以外)
らんのことを天然だと思っている。
天然
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
_借り人競争_
🌸side
『俺、お前のことが!』
『らんら〜〜〜ん!!!!(大声』
「えぇ!?!?」
なっちゃんが何かを言おうとした時、俺の名前を読んでいるスイカ頭くんが居た。
『す、すち!?』
なっちゃんも動揺してる、、、、
そりゃそうか、、、
ん?
なんかこっち向かってきてる、、、、、
モウ、オレハツッコマナイ、、、
絶対にお題に俺必要じゃん〜〜、、、
行きたい、けど、!!!!!!
なっちゃんの言葉も気になる〜〜〜〜〜〜!!!!!!
『らんらん、!!!来てよ!!!!』
「えぇ〜、、、」
『このお題は絶対にらんらんじゃないと駄目なの!!!』
「そんなお題ある?w」
『たぶん、このお題で他の人を連れてったら、らんらん怒ると思うよ?』
「え〜、?」
『だから!!!ね?』
「でも、俺足疲れたし〜、」
そう!俺は計4回も借りられ、疲れ切っている。
「俺、4回も連れてかれたんだよ????」
『あ〜、もぉ!!!!!』
『怒らないでね????』
他の人でも連れてくのか???
ならいいや、なっちゃんの言葉の続きを〜、!!!
『ひまちゃん、らんらん借りるね?』
『は”?』
『ヒョイ(姫抱』
え、、????????
ん??
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!??!?///」
『はぁ””!?!?』
きゅ、急にお姫様抱っこをされただと!?!?
なっちゃんも引いてるって!!!!!
「す、すち??///」
『なぁに???w』
もう笑っちゃってんじゃん、、
「は、恥ずいって!!!!!」
『あ、らんらん』
「???」
『喋ると舌噛んじゃうから気をつけてね〜(耳元』
「ファイ、、///」
ダダダダダッ
速い、速い、、、
速いって!!!!
ほんとに喋ったら舌、噛んじゃうよ?????
え、すちってこんな足速かったけ????
🍵side
「はぁ、はぁ、、、(走」
『す、すち?大丈夫?』
「だ、大丈夫!!!」
現在、らんらんをお姫様抱っこ中、、、
らんらんは軽いんだよ?めっっっっっっちゃ軽いんだけど、!!!!
抱っこしながら走るっていうのが疲れる”〜、、、、
)キャーキャー
)キャーキャー
このように会場も盛り上がってるわけで!!!
あ、盛り上がってる理由?
そりゃ、俺がらんらんをお姫様抱っこしながら走ってるからじゃない?w
「よし、!!!らんらん!!着いた〜〜!!!!(降」
『よっ、と!!!!!』
)では、お題をどうぞ〜
「はい、!!お題は、彼女です、!」
)キャーキャー
)キャーキャー
『え、???』
「らんらんごめんねw言っちゃったw」
『ま、まぁお題がそれなら仕方ないな〜、』
「さ、行こ?(手差」
『はぁ〜いw(手繋』
ダダダダダッ
)ゴール!!!!
『はぁぁ””、、疲れた〜〜〜!!』
「お題で分かったでしょ?w」
『ん?何が〜?』
「他の人を連れて行ったららんらん、怒るって!!!」
『あ〜、確かに他の人連れてって彼女です!とか言ったら怒るかもw』
「あれ?てか、なんか人だかりがこっちに来てない?」
『あ、あれれ〜wこれってやばい感じ?』
「やばそうかもね〜!!!(走出」
『ちょ、!!!待ってよぉ〜〜!!!!』
「らんらん、走れる?」
『がちで限界かもw』
「じゃあ〜、はい!」
『え、?おんぶ???』
「早く乗って!!もう来ちゃう!!」
『え、え!それはやばい!!(乗』
「じゃあ逃げるぞ〜〜〜!!!」
『おぉぉ!!!!!!!』
🍍side
ははw、、、、
らんが、らんがさ、
すちの彼女だったなんてさ、初耳なんだが?w
失恋してしまったよw、、、
まだ気持ちも伝えれてないのにさ〜、、、
目の前で姫抱きだぞ???
もうビビるわw
涙なんかでねぇ〜な、w
「はは、ww(涙目」
『あ、あの、!!!』
「ん?」
誰だと思い、声がした方を見てみると、俺がらんを借りた時にいた後輩だった。
よく見ると、可愛いな、、、、
は???
俺何考えてんだよ、、、
俺が好きなやつはらんだったよな???
『えっと〜、先輩もらん先輩のことが好きだったんですか?』
「、、、まぁな、」
「だけど、失恋しちまったよw」
『こ、こさもですw』
『こさ、先輩にめちゃくちゃアピールしてたんですよ、』
『でも彼氏がいたなんて、、、』
『めちゃくちゃ迷惑でしたよね、w』
『迷惑なはずなのに、らん先輩は笑顔でずっと終わるまで話を聞いてくれたんですよw』
『そういうとこが好きだったんです、(涙目』
「、、、」
「お前、名前なんだ?」
『え、??』
「だから、名前!!」
『え、えっと〜、雨乃こさめです、』
「おっけー、俺は暇なつ」
「らんに失恋したもの同士、よろしくな?w」
『!!!!!』
『お、お願いします、!(ニコニコ』
「///!?!?」
らん、こんな浮気性な俺が恋してしまってすまねー、
今目の前にいる笑顔が可愛いやつに恋をしてしまったかもしれないw
らんなら「頑張れ!」とか言ってくれるんだろうなw
伝えれなかったことは悔しいがお前のおかげで新しい道ができた。
ありがとな、らん。
お前もすちと幸せになれよw
End.
はい、!!!これにて借り人競争完結〜〜〜!!!!!
やっと完結できましたww
短編集じゃないじゃん!!!
今日は、2回投稿するので!!!