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wki side
突然ですが、俺は今、キレてます。
何故かと言うと…
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ーとあるゲーム中ー
w「いけいけっ!!!」
m「おりゃぁ!!」
w「…うわっ、また負けたぁ、」
m「ふふっまた僕が勝っちゃったねぇ?w」
m「やっぱ若井ざっこぉww余裕で勝てるw 」
…イラッ
w「…それなら俺の得意なゲームでやろ!!」
m「え?w良いけど僕がどうせ勝つよ?w」
m「まぁ若井はそうでもしないと勝てないもんね〜ww」
…イライラッ
ーテレビ鑑賞中ー
📺️<続いては今話題のアイドルにご登場頂きましょう!!
📺️<どうも〜△〇✖です!!
m「うわぁ〜この人達かっこいぃ〜♡」
m「ね!若井もそう思わない!?♡」
w「いや思うけど…」
m「思うけど?w何?w」
w「…俺とこの人、どっちがかっこいい?」
m「え〜♡この人かなぁ♡だってもうスタイルもいいし、顔も完璧だし、オーラヤバいし♡」
w「…そっか」
…ブチ犯してやろうか、今すぐにでも。
けど流石にそれはやめておく。
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という感じで、元貴がメスガキ化してしまっているのだ。
前からたまーにだけどあった。
けれど、こんなにも酷くはない。
いや、こういう元貴も見れるのは良いんだよ?
良いんだけど…
やっぱり人間って、煽られたらムカつく生き物なんだよねぇ。
人間に限らずかもだけど。
〜その数日後〜
元貴がニヤニヤしながらスマホを見ている。
何を見ているんだろうか…
そう気になりつつも、聞かないでいた。
そうすると、元貴がそのニヤニヤしているままこちらを見て言った。
m「ねぇ、若井って童貞でしょ?w」
w「…は、」
m「いやいや、別に隠さなくてもいいよぉw確かにこの年で童貞は恥ずかしいかもだけどw 」
w「いや、童貞じゃないから。お前だっ」
m「あー嘘までついて隠したいかぁ♡あ、ちなみに僕は違うよ?w一緒にしないでね?w」
w「…はぁ、」
m「あ、ついに認めた?w認めたよね?w」
ドサッ
m「へ、 」
w「お前さぁ、調子に乗りすぎ。犯すぞ」
m「…ッやれるもんならやってみろよw」
w「…笑、じゃあ遠慮なく」
俺は早速だが、元貴のズボンを脱がし、下着の上からモノを扱う。
m「ッ/♡、お前ってやっぱり童貞だからっ、早速下行くんだなっw」
…違ぇよ。お前に早く後悔させてぇんだよ。
「ごめんなさい、僕が悪かったです」って泣く顔もな笑
俺はさらに扱うのを加速させ、さらには上まで弄ってやる。
m「んッ”♡…童貞にしてはッやるじゃんッ♡ 」
w「…喋れるのも今のうちだぞ笑」
俺はそこから元貴の下着も下ろし、直でモノを触る。
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ
m「んひゃッ”♡♡んぅ”ッ”♡♡…ふッ”♡」
ついに元貴は甘い声を、漏らす。
俺はそれに興奮してしまい、さらにまた加速させてしまう。
m「んぉ”ッ!?♡♡はやくッ”なってる”ぅ”♡♡ちょッとまっへぇ”ッッ”♡♡」
俺はそんな言葉お構い無しに扱い続ける。
m「んん”ぅ”ッ”♡♡もうッ”イッちゃ”ぁ”う♡♡」
そうすると元貴は腰を少し反らし、イってしまった。
w「はや…笑。流石、童貞じゃないだけあるねぇ笑 」
m「うるさぁ”ッ”♡♡んおっ”♡」
俺は、指を2本に増やしてみる。
…が、
w「結構もう大丈夫そうだね」
m「ふぇ?♡」
俺はカチャカチャとベルトを外し、下着を脱ぎ、俺のモノを元貴の孔に充てがう。
m「っ!?ちょッまッ」
w「またない」
ゴチュンッ!!
m「んひやぁぁぁっっ♡♡♡♡」
元貴は俺が挿れただけでイっていた。
けれども俺はそんなの関係なしに腰を振り、1番気持ち良いと言われる前立腺に突き続ける。
m「んほぉ”ッ”ッ”♡♡ぜんりちゅしぇんッッ”♡」
ピュルルッピュル
w「んはっ笑、結構短時間で何回もイくんだねぇ」
m「んんッ”♡♡いうなぁッッ”♡♡♡ 」
w「…ねぇ、元貴。これより奥、いってもいい?」
m 「っ!?やだやだっ!!//ごめんなしゃッ”ゆるしへッ泣」
w「まぁ、否定されてもやるけど」
ゴリュッッッ”
m「んひっ”♡♡あへぇッ”ッ♡♡♡泣」
w「っ笑、アヘ顔に泣き顔は最高〜♡」
w「さっきまで の威勢はどうしちゃったのかなぁ?笑」
m「ごめんなしゃぁいッッ”♡泣もうッしないからぁッ♡♡やめてぇッッ”♡」
w「んー無理。今日は俺が満足するまで付き合ってもらうから」
m「ぇ」
ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ
m「んはぁ”ッッ”♡♡あ”ッ”♡もうッ”ほんとにっだめッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルプシャァァァァコテッ
w「…トんだ」
え〜まだまだ満足できてないんだけどなぁ。
てかトぶの早すぎでしょ笑
本当に童貞じゃないのか?
w「…雑魚はどっちだか笑♡」
俺は元貴の身体中にキスマをいっぱい付けて、口にもキスをしてから寝た。
夜中に起きて1人でまた抜いたのは内緒。
ー朝ー
mtk side
「んぅぅ…」
僕はカーテンから差し込む日の光で起きる。
ふと体の違和感に気づき、自分の体を見るとそれは それは見事に全裸だった。
僕は朝であまり働かない脳でめいいっぱい昨日の出来事を振り返る。
数 秒もしない内に答えが見つかった。
m「…あれかよ//」
僕は取り敢えず服を着ようと立ち上がる。
そうすると、
グキッッ
m「いっっっっっっったぁ泣」
僕は腰を中心に色んなところに激痛が走った。
僕の声で起きた若井が心配してくれる。
w「どうした元貴?」
m「どうしたじゃないよ!!腰痛いんだけど!!」
w「え〜昨日普通よりかは短めだったよ?それに…」
それに…?
w「元貴があんなことするのが悪いんじゃん」
頬を少し膨らませて言う若井。
m「…ごめん、あんなことって?」
とんでもないことを聞く僕に、若井は「コイツマジか」というように目を一瞬見開く。
けれどもその後に説明してくれる。
w「いや、なんか元貴がメスガキ化してたから…」
m「あぁ〜あれねぇ。 」
僕はそれで思い出す。
m「あれさぁ」
w「?」
m「その、、若井に嫉妬とかしてほしくてやったんだよね…//」
w「へ、じゃ、じゃああれとか嘘?」
あれというのはアイドルの方がかっこいいと言ったことだ。
m「当たり前じゃん…僕若井より上はいないと思ってるから// 」
w「元貴〜泣」
若井は安心したかのように僕に抱きついてくる。
w「けど、俺流石にあのやり方は嫌だ!!」
m「ごめん、次から気をつけるね?」
僕は頭を撫でながら謝る。
そうすると、若井が口を開く。
w「…ねぇ、今からシない?」
m「!?!?流石に無理!!//腰痛い!!」
w「えぇ〜残念。」
いきなりそんなこと言うなよ…
少しヤりたいという気持ちはあるが、流石に腰が痛いのでやめておく。
m「じゃ、服着替えよ〜」
w「は〜ぃ…」
毎回終わり方迷子!!
ちょっと他の作者さんと似てるかもしれない…
すみません。
3000字ぐらい書いちゃったぜ(いつも1500字くらい)
コメント
9件
まじ好きまじ神 え?神?
待ってめっちゃ好きだわ笑 あのーハネハネ見てたら普通にオールしてました( ̄▽ ̄;)
うわあ、めっちゃ好き