TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

セル「今日も美しいです。ナギ様!」

ドミナ「ナギ?もしよかったら散歩しにいこう!」

セル「ドミナ様!」

ナギ『良いで、支度してくるな』

ナギが出てから。

ドミナ「さっきなにか言おうとしたよね?どうかしたの?」

セル「いえ、何でもありません」

ナギ『行くで』

街で

モブ「よぉねぇちゃん。そんな奴らより俺とデートしない?」

この時、モブは知らなかった。セルとドミナが睨み付けている事に。

セル、ナギに一目惚れし尊敬している。他の部下にも尊敬するように言ってる。

ドミナ、イノセントゼロと同じくらい尊敬している。シスコン。自分の努力を認めてくれているから。

セル「!!触るな!僕たちの物だ」

モブ「ッ!」 

ドミナ「お前か?僕の妹に嫌がらせをするのは?触るな。汚れるだろ?ナギが」

モブお「おい、なにをするやめろ」

セル「悪いのはそっちだ。美しいなぎさまに触るのが悪いんだ!」

ドミナ「ナギは、ナギは僕の存在維持なんだ!彼女が僕の存在を認めてくれないと、ぼくは生きていけない!お前らにナギのなにが分かる!」

モブ「そんなにすごいのか?そのなぎちゃんは?」

セル「なにを言っている?しと回復魔法の使い手だ。彼女こそ価値がある」

ドミナ「ぼくは、彼女には敵わないでも彼女は認めてくれた!彼女が言ってくれた言葉一つ一つに意味がある!それを行動にすることでまた僕も進化できるんだ!デスケインの彼女を尊敬しろ!」 

モブお「離れろ!」

ナギ『なあ?うちの家族に触らないでもらっても良い?大切な家族やねん。分かるか?』

モブお「こんな奴らガールにとってももう家族じゃ無いだろ?彼氏つくったら良いじゃないか?」

ナギ『家族やないやと?ふざけるな!デス』

モブ「!!おい!何するんだよ」

ドミナ「お前らには分からないことだよ。存在を認めてくれるとはこう言うことだ」

セル「美しいなぎさまだ。さすがだ、」

変わり者は三本線

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚