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#めめなべ
なべエタ💙❤️🤖
放置しててすみません。
『タミ✗(タミペケ)』3話です。
⚠エータが女体化しています♀
⚠センシティブな内容有り。
⚠ドラマの内容とは関係ありません。
それでも大丈夫という方のみお楽しみ下さい🥰
ご本人様達は一切関係ございません。
「それでは。よろしくお願い致しますm(__)m」
「…よろしくお願いしますm(__)m」
寝室。
ベッドの上でお互い正座で向かい合ってペコリとお辞儀をする。
何だよコレ?
将棋でも始まるのか?
シャワーを済ませた俺をベッドで迎えたエータはシャツにレースのショーツ1枚という艶めかしい姿でこれから本当にそういう行為が行われるんだな、と連想させて緊張感が一気に高まった。
確かにアイドルとしてキャーキャー言われたいし、女の子にもモテたいとは思うよ。
『私を使って沢山勉強して下さい』
エータはそう言ったけど…
勉強って…
やっぱり、こういう事だよな?///
「ステップ1。まずは雰囲気作りです」
「は、はあ?」
「お互いが気分を高めていけるように甘い言葉で囁いたり、優しく触れていきましょう」
「何のレクチャーだよ///」
こんな展開まだ信じられない俺はパニックパニックだ。
そんな俺の気持ちを知る由もなく、首の後ろに両腕を回される。
目の前には整った顔。
目線を下にずらせば推定G…Hカップはあるんじゃないかと思う程のデカパイがシャツの隙間から惜しみなく主張している。
「コチラの乳房は…コウタ様の解析により翔太好みに作られています。翔太のお気に入りのセクシー動画『揺れるHカップを攻略しろ』に出演されている女優、椎名涼音(※架空の人物です)様を参考にされたそうです」
視線に気付いたエータがご丁寧に俺の性癖を全部晒してくる///
コウタ一体何者なんだよ!!
俺の事何処まで知られてるってんだよ!!
ハズいにも程があんだろ!?
確かに巨乳は嫌いじゃないけども!!///
「翔太…好き、です…」
そっと目を瞑るエータの美しさにドキッとする。
コレも勉強の為の演出なんだよな…。
そう思うと複雑だけど、そんな事よりも彼女に触れたいと思う気持ちの方が勝っていた。
「ん…」
触れるだけのキスをした後目を開けると、エータの瞳が潤んでいるように見えて興奮する。
流石未来のアンドロイドはよく出来ている。
唇、柔らかぁ。
思ったよりあったかいんだな。
もう1回、 したいな…。
そう思いながら再び顔を近付けると、唇の前で2本の指を立ててソレは静止された。
「ステップ2。そのまま雰囲気を作りながらゆっくり服を脱がしていきましょう」
喉仏がゴクリと上下する。
このシャツ脱がしたらいよいよエータの生のおっぱいが拝めちゃう訳だよな?
何かあまりの緊張に喉渇いてきた。
上からひとつひとつボタンを外していく。
「あまり必死さが伝わると良い印象を与えないかと…」
俺、そんなにがっついてた!?
初めてのエータとの行為に戸惑いつつも先に進みたいって欲が知らず知らずに出ていたのかもしれない。
何か童貞みたいで格好悪ぃ。
ついでに名誉の為に言わせてもらうが、決して童貞ではないし学生の頃は何人かの女の子と付き合った事もある。
結局どの彼女もあの子に敵わなくて長続きはしなかった。
「翔太…?」
眉を八の字にして覗き込んでくる顔はやっぱり涼ちゃんと重なった。
いや!行為に集中しよう!
ボタンを全て外すと肩に引っ掛かったシャツがスルッと落ちて Hカップのおっぱいはぷるんと揺れて目の前にお目見えする。
肉付きのいい女性らしい綺麗な身体にツンと主張するピンク色の突起から目が離せない!
エッロい身体…。
ズンと下半身が重くなるのを感じた。
「ステップ3。優しく触って感度を高めていきましょう」
「………」
「まずは優しく包むように…」
「わーってるわ」
「そうでしたか」
恐る恐る両手で下乳から支えるように揉んでみる
。
アンドロイドだと感じさせない滑らかな肌に吸い込まれるように指が埋まっていく。
それにしてもデカっ///
俺好みに作られたとは言え迫力のあるおっぱいは揉みごたえがエグい。
反応が気になってエータを見るといつものように微笑みを浮かべていて何か調子が狂う。
気にしないようにして何度か揉んでみる。
ぎゅっと寄せてみたり、たゆたゆ揺らしてみたりしながら反応を伺うが笑顔を保ったまま俺を見つめていて非常にやりづらい。
コレならどうだ!?
今度は乳輪部分をクルクルとなぞる。
「乳首は人間でもとても感じやすいと言われてる性感帯のひとつで…」
ご丁寧に解説までしてくれているが、エータの表情は変わる事はない。
まさかそこはアンドロイドで『快感』という感覚は組み込まれていないのだろうか。
だとしたらこのまま無反応なままセックスするなんて…本当に最後までイケるのか?
そもそも最後までシてもいいものなのかも分からないけど。
軽く摘んで突起をクリクリしてみる。
「先端には約3000もの神経が密集していて…」
焦るな、俺…。
谷間を作るように強めに揉みしだいて…ピンピンと弾いてみる。
「刺激を与えられる事によって…ッ…」
先端を摘んで指の腹でスリスリと擦るように刺激を与える。
「勃起して…んッ///…」
爪で引っ掻くようにカリカリしてみるとその部分は硬さを増していってるように感じる。
エータの声も少し甘くなってきたような…。
「感度が高まって…は、ぁ///……」
「エータ?」
「すみません…異常が発生したのかと…」
「ふーん…」
エータの頬がほんのり染まっているように見える。
そのままソコに口付けるとピクッと身体が揺れて困ったように視線を逸らされた。
照れてるのか?
可愛いな…///
そのまま唇で喰みながらゆっくりとベッドに沈める。
「しょ、た…///ちょっと、待って下さい…」
「待たない」
下から何度か舐め上げて赤ん坊みたいに吸い付く。
その間もう片側揉んだり、摘んだり、お留守にさせない。
「ぁ♡止まっ、て…/////」
硬さを増した乳首を転がすように舌先で幾度も嬲ると腰もゆらゆらと揺れてきて更なる興奮を誘ってくる。
「あ、ぁん♡こんなの…ッ///はじめて、で///…はぁ♡」
背中に回された手がギュッとシャツを掴んできて、そのシャツさえもどかしくなって脱ぎ捨てた。
もっと触れたい…。
キスしたい…。
いっそのことめちゃくちゃにしたい…。
「エータ…好きだよ」
「しょーた…/////」
見開く熱に浮かされた瞳からすぅっと涙が伝う。
ソレを舌で掬ってそのまま唇を重ねた。
舌をねじ込んで絡める濃厚なキス。
溺れそうなエータの舌を逃さない。
「ん、んぅぅ///は…ッん♡は…ぁ♡」
「…ん、はぁ、///」
キスってこんなに気持ちいいんだっけ?
自身が張り詰めて痛い。
早くエータのナカで………。
本能のままに身体を弄りながら自身をエータの秘部に押し付ける。
「ぁん♡しょ、た…の、おっきぃ//////」
グリグリと押し当てると体積が増し、熱が溜まっていくのが分かる。
エータのナカで…暴れたい。
「あ♡…だめっ///…なんか、変…ッ/////」
「大丈夫、だから…ッ///」
「ッめ♡らめッ♡♡………ッッ!!」
『体温急上昇シマス』
「へ?」
ゴゴゴゴゴ…
ズドーーーーーンッ!!!!!
「ぐはぁッ!!」
胸部に物凄い衝撃波を喰らったと思ったら ふっ飛ばされ、いつの間にか壁に叩きつけられていた。
「ってぇ…」
喰らった部分を擦りながら エータの方を見ると顔を真っ赤にして肩を上下させて呼吸を整えていた。
「…異常が、発生しました…」
「エータ?」
「身体が、熱い…///オーバーヒート、しそうです…///」
エータ…
ソレって…異常じゃなくて………
「きっと冷却機能が故障しています…。コウタ様にメンテナンスしてもらわなくては…」
動揺しながら何かを唱えるとエータは時の歪のような渦に消えていってしまった。
「なんなんだよ…」
どうしてくれるんだよ、コレ。
項垂れる俺とは正反対に完全に勃ちきった自身をどうしたものかとぼんやりと呟いた。
「…とりあえず、シコろ…///」
やっぱり俺、冴えてないわ。
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3話終了しました。
書きたい物語増やしてしまって自分の首を絞めているような作者ですが、需要がある限りはマイペースに書けたらと思ってますので気長に待ってて下さると嬉しいです😅
いつの間にかフォロワーさんも100を越えていて、始めた当初は考えられなかった出来事に大歓喜しております🕺
本当にありがとうございます🥰🥰🥰
♡、コメントはとても力になるのでよろしくお願い致します🙇
コメント
7件
投稿ありがとうございます!待ってました!ちなみに私は親にタミ恋を禁止されました(オワタ)これからも応援してます!
面白すぎます…🫠💕最高です✨
( •ω•)ウーン…よし神回次でシコるんだねよしメモメモ