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今日は学校が休みなのでテンションが上がってます!
そして『これはインカムです』
では、どうぞ
コンタミ視点
書類をしているとインカムから突然
みど『レ、レウさん以外至急会議室集合』
きょ『どうした!何かあったんか?』
みど『それは会議室で話す。』
らだ『わかった。今すぐ向かう。』
コン『わかった。』
そう言ってインカムをきる。
て言うかみっどぉめっちゃ焦ってたけどどうしたのだろう?
でもレウさん以外ってことはレウさんに何かあったんかな?
また無理したのかな?
も~後でお説教かな
そう思いながら会議室に向かった。
会議室にはもうみんな集まっていた。
コン「ごめん少し遅れた」
みど「いや全然大丈夫みんなが少し早く付いていただけ。」
コン「そっか」
きょ「で、話ってなんだしかもレウ以外」
みど「もしかしたらいやほとんどの確率でレウさんがリストカットしてるかもしれない」
らだ「え!レウが!」
きょ「それほんまなんか!」
みど「うん」
コン「なんでそう思ったの?」
みど「さっきレウさんの部屋の前の廊下を歩いてたら、ガンッて音がして心配になって部屋入ったら片手にカッターを持ってもう片方の手首から血が流れ出てて何かあったのか聞いてもはぐらかされてこれ本当にヤバいんじゃないかって思ってインカムでみんなを呼んで今に至る」
らだ「それ本当?」
みど「本当」
コン「だったらかなりヤバいかもね。」
きょ「よし、あいつの部屋とつるか。」みど「え!いいのかな?」
らだ「いいでしょ、逆にリストカットしてしまうくらい追い詰められているってことでしょ。」
コン「俺もらっだぁに共感かな」
そうして俺ら4人でレウさんの部屋に向かった。
どうでしょうか
この作品は、私の見たいを詰め込んだだけなので所々おかしな点があります。
ではまたいつか。