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5 - 新 人 組 / 騎 乗 位 ( 後半

♥

150

2024年03月06日

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続き































syp「ほら、手支えといてやるから、」

「いい所自分で擦れや」

ci「っ…ぇぁ゙~っ、♡♡゙」


そう言うとゆっっくりと腰を動かし初めてくれる


ci「っふ…ぁ、は、♡」

syp「っ…♡、」


ほんまにやばい、可愛い、涙目で少し涎が垂れてて、ぐっちゃぐちゃな顔がとても愛おしい。俺でこんなになるちーのが大好きだ


syp「っふ…w」

ci「、なにわろてんっ…、♡、」


その蕩けた顔で睨んでくる所も可愛い。


syp「もうちょい早く動けへんの?」

ci「、は?無理に決まって…」

syp「はぁそうかそんなに俺に動いて欲しいんか〜」

ci「はぁっ、!? ちがっ…」


どちゅッ゙♡


ci「ッぉ゙…♡、」

syp「っは、w どうや?」


腰を掴んで奥をぐりぐりすると汚い声を出して痙攣する


ci「っぁ、ぅ゙っ…あ、♡♡゙」

syp「っなあ、気持ちええか?」

ci「ぅ゙、う…、♡♡゙」


首を横に振るちーの。はーん、そんな激しくして欲しいんやな???


ci「あ゙っっ、あ、♡゙」

「はやっ゙、はやいっ゙…♡♡゙゙」

syp「ッ…は、♡」

ci「や゙だ、っ…やあ゙…♡♡、」


抵抗する所も全て可愛くて、俺はもっと興奮してしまう


ci「なっ゙んで、でかくなったッ… !? ♡゙、」

syp「ちーのが可愛いのが悪いよなぁ、♡」

ci「へぅ゙ッ…♡♡゙」

「もうっ、やだぁッ…つらい…♡♡、゙」

syp「行けるよなぁ?」

ci「行けなっぃ…♡♡、、」

syp「ぉ゙っら!!♡゙」

ci「ぅ゙へぁ゙っ…♡゙、」


奥まで突っ込むとちーのは達して眠ってしまった


syp「、ぁー…ちょっとやりすぎた、?」


俺は目を閉じてすやすや寝ているちーのの首にキスをした





 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


遅くなってごめんなさいなのと、少し没った

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