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どうも!パリャっす!2回データ飛びました。保存忘れて(学べ)でわ、どぞ!
口調多分迷子。標的=ターゲット
ムク(起きる
4:15
朝か。早く起きたな。身支度して一階に降りよ。
朝飯はアメリカの分も作んねぇとなんだよな。俺はいつも4:30前後に起きて5:50くらいに家を出て仕事場に向かっている。アメリカが起きるのは基本6:00。あいつ、起きてから30分くらいは寝ぼけてるからな。
ピロン
?ああ、フィンランドか。
〜LI○E〜
フィン「はよ」
「おはよ。どうした?」
フィン「先店居るな。」
「んだよ。それだけか。じゃあまた後でな」
フィン「ああ」
〜LI◯E終了〜
朝飯も食べ終わったところだし、シャワーでも浴びるk
ピピピッ ピピピッ
!しまった。目覚まし時計のアラーム、切り忘れてた。ダッ(駆け足
…俺アラーム止めに行く前、何しようとしてたんだっけ?、、、まだ寝ぼけてるな。冷水で顔洗うか。
「冷た」
そんなことを言いながら、冬の冷水は冷たいなと改めて思う。
5:15
もうこんな時間か。昼の弁当作って行くか。
トコトコ
アメ「おはよぉ」
「あ”あ”。ん”ン。おはよ」
アメ「声ガッサガサじゃん(笑)」
「うっせ」
まあ、起きてから『冷た』の言葉以外発してなかったからな。それに『冷た』の言葉も小声で言ったくらいだし。
アメ「俺顔洗ってくる〜」
「朝飯作ってあるからな。俺、行ってくる」
アメ「ありがと。頑張ってね」
「アメリカもな」
そんな軽い会話を交わし、家をでる。
フィンランドは先に店にいるんだっけ。あいつのことだから何かしてきそうだな。
リン🚪🔔
「フィンランド?」
予想的中。どうせ隠れてんだろ。
「おいロリコン。隠れてねぇで出てこい。くだらねぇことすんな。」
マジで何処だよ。
?「よお。殺し屋さん」
ビクッ バッ(後ろに振り向く
「フィンランドか。ようやく出てきたな」
フィン「そう言ってるお前もかなりビビってた
なw」
「うっせ。急に後ろから話しかけられたら誰でも少しは驚くだろ」
フィン「言い訳ですか?」(煽
正直言って、心臓止まるかと思った。警察のやつと声が似てたから。…フィンランドって変声術も得意だったっけ。
「言い訳じゃねぇよ。で、情報掴めたのか?」
フィン「まあ、後もう少しってとこだな」
「そうか。仕事が早いな」
フィン「当たり前だろ」
「ま、どうせ仕事が早いのは、頼まれた仕事をさっさと済ませてエストニアと遊ぶ為だろ?」
フィン「ソ連。国とか人ってな、思ってること
をまんま言われるとキレるんだよ(?)」
「つまり、図星ってことだな」
フィン「💢店の開店までもうすぐなんだから手
伝えよ」
「へーへー。」
客「こんにちは。あの、相談したいことがある
るのですが…」
「それなら、私に着いてきてください。」
「どのようなご用件で?」
客「ここって本当に殺し屋の事務所なんです
か?」
「ええ。そうですが」
客「その、依頼で来たのですが。此奴、此奴を
殺してくださいっ」
今回標的になりそうなのは俺も一度関わったことがあるやつだな。何で関わったかは忘れた。
「理由を伺っても?」
客「はい。此奴は、私の兄を殺したんですっ。
兄は何も悪く無い、ただ普通に生きてた。なのに、八つ当たりで殺してっ。許せないんです」
依頼人の声は震えていた。かなり憎んでいるのだろう。
「分かりました。引き受けましょう。料金はこちらになります。俺も標的と関わったことがあるので」
客「こんなんでいいんですか!?有難う御座い
ます!」
3,500越えだが。まあ、いいや。
「前払いとなります。標的をちゃんと殺したと分かるように、死体にモザイクをかけて写真メッセージを送らせて頂きます。ここを何で知りましたか?」
客「前、ここに来た依頼人です。確かーーの依頼を頼んだ人物です」
「それなら、LI◯Eを繋げますか?俺からの連絡が来たら削除して大丈夫なので」
客「はい」
客「お邪魔しました」
さて、依頼人も帰ったことだし、標的の情報を集めるか。
💻カタカタ
何で関わったか思い出した。殺し屋関係で関わった気がするな。標的は…もう引退してるか。同じ殺し屋だと結構厄介だからな。
情報は集まったな。実行日は明日。いいタイミングがある。
あいつうっさ
「今行くから待ってろ」
「んでお前と帰んねぇといけねえんだよ」
フィン「情報は要らないのか?一緒に帰んねぇ
と渡さないぞ」
「分かった。一緒に帰る」
本当に面倒だ。
「なぁ、そこの居酒屋行かね?」
フィン「いいぞ。俺も言おうとしてたし」
じゃあ、アメリカに連絡入れておくか。
「ウォッカあるじゃん。ここの店、やるな。俺の為にあるようなもんだ」
フィン「安。俺もウォッカにしy」
「ウォッカは俺のだ。誰にも渡さん」
フィン「別にいいだろ。注文するぞ」
フィン「今日の引き受けた依頼の数は?」
「ん〜。5。合計金額は12,000くらいだな。で、情報は?」
フィン「ああ。えっとな、情報屋が1人。そいつも結構情報を握っている」
「そうか。俺は明日仕事あるし、今日は控えめにするな」
フィン「分かった」
はい!ここまで!初の2,00文字越えだ。長すぎましたね、、次回はソビの仕事と警察側の進展書こうと思ってます。では、グッバイっち!