はい!どうもパリャです!いつも挨拶で12文字いってるんだよね笑
『』LI◯Eの内容
本編どぞ。翌日のソビの仕事から始まるよ
標的が来る所はここか。あいつは覚えてんのかな。まぁ、2年前のたった3日の関わりだしな。
トコトコ
「!すみません。ちょっと良いですか」
標的「あ、はい」
〜人気ヒトケのないところ〜
標的「あの、何用で?」
「ん?ああ」バサッ(軽い変装を解く
「俺のこと、覚えてるか?」
標的「は?何のことかさっぱり…」
「まあ、だろうな。2年前、3日間だけ同じ仕事で関わったんだが、」
標的「…‼︎おまっあの時の殺し屋か!?」
「しー、バレるだろ。騒ぐな」
標的「何しに来た。俺はもう引退したぞ」
「だろうな。俺より少し長く殺しやってる癖に一度警察に捕まっちまって。そこから辞めたんだろ?弱虫」
標的「〜💢オ”ラッ」(ソ連を殴ろうとする
ヒュ ドコッ(避けて標的を殴る
「雑魚。依頼でお前を殺すように言われたんだよ。残念だったな」
ザク ザシュッ(標的の腹を鎌で刺し、横に割く
標的「あ”っ!?」
「お前には痛みに苦しみながら死んでもらうぞ」ニタ
ふう。終わった。やっぱ“元”でも耐久力はかなりあるな。
パシャ
今回は少し面に血ィかかったな。いいや。別に分かるし。
『頂いた依頼、終わりました。』
(モザイクがかかった写真を送る
依頼人『確認出来ました。本当に有難う御座い
ます!』
『いえ、これが仕事なので』
依頼人『では!』
『ええ』
これで昨日もらった依頼も全部完了か。
16:30
急いで店行かねぇとだな。着替えとか返り血落としに時間かかってしまった。今日の事務所のオープン、16:30…遅れたな。
〜警察〜
ナチスside👀
「あ”〜もう!」バンッ(台パン
日帝「先輩、悔しいのは分かりますが、五月蝿
いですよ」
イタ王「そうなんね!ナチが台パンしたときす
んごくビックリしたんね!」
カナダ「イタ王、ビクゥってなってたねw」
「ああ、すまん」
イギ「こんにちは。」
カナダ「あ、家で会った父さんだ!」
イギ「言葉おかしいですよ」
イタ王「メープルシロップの飲みすぎ?」
カナダ「メープルシロップは体にいi」
日帝「遅かったな。何かあったのか?」
イギ「まぁ、、、何かはありましたね」
「隠さずに早く言え」
イギ「はいはい。ここに来る時ソ連を見まし
たよ。しかも、ほんの少し眼帯の一部が赤っぽくなってました」
イタ王「イギリスナイスなんね!」
日帝「確かに良い情報だ。だが、まだ捕まえる
には程遠いな」
「ああ。ちょっと彷徨いてくる」
カナダ「気をつけてね〜」
イタ王「なんね〜」
イギ&日帝「気をつけてくださいね」
切ります。警察側のシーン雑…い?イギギのソ連の呼び方、何だっけ?呼び捨て?ま、いいやでわ、グッバイっち!
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