テラーノベル
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このコーナーは
小説は書きたいけどとりあえずお試し程度に書いて…
モチベが出たら小分けして書いていく感じ
AIにアドバイス貰ってたりしてます
小説書くの下手だから許してぴ
いやまぁAIにアドバイスもらってるとはいえ元の私が下手なんよ
雲が重苦しく空に低くかかった
もの憂うい、暗い、寂寞せきばくとした秋の日を一日じゅう
あの人はただ一人馬にまたがって、妙にもの淋しい地方を通りすぎ
我が家…お嬢様のいる屋敷へ。
客人がドアをノックする。
コン。コン。と
静かすぎる屋敷には銃声のように響く…。
私はドアを開け、重い木製のドアは嫌な音を立て、外から入る寒い空気が、私の髪を撫で、蝋燭の火を揺らす。
『■■■■家へようこそ。』
眼の前にいる客人の男は少しみすぼらしく、泥まみれだった。
少し瞳はギラついていて、私の眼の前に立っている。
『私は……この屋敷の家政婦…とだけ』
(続きは気が向いたら作ります)
コメント
8件
やばい一部一文モチーフにした小説から引用したって書き忘れた
銃声の様に響くノック...皮肉抜きでちょっとした表現が好き
客人が家政婦かい?それともみすぼらしい客人への自己紹介かい?