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『イッツアショータイム!!』
バチンッと大きく指を鳴らす
『君にハムスターになってもらえたら研究が捗りそうだねぇ~?w』
ランス「また、違う魔法…?しかも神杖…」
ドット「毎回違う魔法使ってね!? 」
オーター「…彼女は、世界の創造主であり創始者、イオリ・メルトメイトですよ」
レイン「それダメじゃないですか、言ったら」
大きな人形が謎の液体を混ぜ合わせ、イオリの手へと降りてくる
『いただきまーす♡』
その液体を全て飲み干すと両手を合わせて目を閉じた
『ーーー、ーーーー。ーーーーーー。』
ボソボソと何かを唱えると指輪に内装されていた小さな刃が飛び出し指を少し切る
すると周りにたくさんの銃が現れる
『ゴートゥーヘル!!!』
煙草を踏みつけ指を鳴らす
ドゥウム「っ!?!?はや、いな……」
全て避けきれないドゥウム。
ライオ「オレのライツでさえもそこまでは当たらなかったというのに、」
『これ実はぁ…追尾式、と見せかけて透明な弾がたっくさんあるんだよねぇ~』
そして瞬きも追いつけない速さでドゥウムに接近すると回し蹴りを かました
『ハイおっ……つ………………』
マッシュ「イオリちゃん!!」
ドゥウム「10割から相手してやろう」
掴んだ腕をメキメキと握りつぶす音がする
『あ”ぁ、あ”あ”ぁッッッッッッ!!!!!』
オーター「っ、イオリ!」
フィン「やだ、やだよイオリちゃん…!!」
『”曲がれ”っ、!』
その言葉と同時にイオリを掴むドゥウムの腕があらぬ方向にボキボキと曲がる
『私の骨折ったぐらいで調子乗ってんじゃねぇよ死ね~w』