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コメント
5件
お話面白いです〜✨ しおたろうも塩レモンもちゃのざきも好き✨ 太ちゃん受け最高です✨✨✨
佐野さん嫉妬してる!!!待てよ、ちゃのざきとしおたろう同時接種はわたし、中毒になるぞ⋯柔ちゃんに気を許しちゃう太ちゃん可愛すぎるし、もうしおたろう最高かよ!😭 ちゃのざきも楽しみ😆︎💕︎ 続きも楽しみにしてるね😊
嫉妬してる佐野さん最高!! あとしおたろう尊い~!普通に書くのうますぎるよ~もう尊敬する! 続き楽しみ!🫶🏻︎💕︎︎
気づいたら結構いいね来てました!!😭ほんとに読んでくれる人ありがとう😭
本編どぞ!
🩷️
🤍「いいの!やった」
💙「よ、よろしくお願い、、します、?」
🤍「ちょっと、笑なんで疑問形なの?笑笑」
💙「あっ、笑ご、ごめんなさいっ、笑」
その後も2人は結構話していて終始笑っていた気がする。お互い気が会うのかな。そして急遽俺の専属メイドになった仁人くん、いや杏香ちゃんはというと、恥ずかしいのかなんなのかは分からないけど太智と柔太朗さんを見てる。俺も俺で話しかける事をしないのが駄目なのかな、?ちょっとでも空気が和むように話しかけておくか
🩷️「杏香」
💛「は、はい!なんでしょうか」
🩷️「花は今日、杏香と変わって柔太朗さんのところに行くみたいだ。だから今日はよろしくな!」
💛「は、はいっ!よろしくお願いします、!」
仁人の顔はパッと明るくなった。
やっぱ恋人に話しかけられると嬉しいよな。俺はまだ仁人と恋人なことを忘れてるだけ、なのか?、そもそも主従関係にある俺と執事、しかも男同士は付き合っていいものなのか、
なんて感情が俺の中にはあった。別に仁人の事を嫌いなわけじゃない。かといって恋人として好きも違うんだよな、。
そんな事を考えていると一段とでかい柔太朗さんと太智との笑い声が聞こえてくる。ふと、俺も太智とあんなふうにできたらな。笑えたらな。って思ってしまった。まってなんか嫉妬してるみたいじゃん、。嫉妬、嫉妬と言えば嫉妬なのかな、
🤍「ねぇ勇斗さん」
🤍「勇斗さん?おーい」
🩷️「あっ、ごめん考え事してた。何?」
🤍「ちょっと花ちゃんと散歩してきていい?結構仲良くなっちゃって笑笑」
🩷️「あぁ、いいぞ」
🤍「ありがと!」
🤍「花ちゃーん!良いって!行こー!」
💙「は、はーい!」
💙
なんか柔太朗さんと思いのほか仲良くなっちゃって散歩行くことになった!柔太朗さん面白いし楽しみ!!
🤍「じゃあ花ちゃん行こっか!」
💙「はい!」
その後ぼくらは周辺を散歩してた。そしたら柔太朗さんがこんなことを言い出した。
🤍「ねぇ。花ちゃん」
💙「は、はい!どうしましたか?」
#山中柔太朗
Freesia
4,835
春雨
589
#さのじん
らむ
12,456
🤍「花ちゃんって男の子でしょ」
💙「ふぇ、?え?、」
🤍「杏香ちゃんだっけ、その子も男の子?」
💙「え、あの、えっとぉ、」
🤍「いいんだよ。俺誰にも言わないし」
💙「え、あの、はい。、」
🤍「やっぱり!」
💙「っ〜、…///」
🤍「男の子がこんなことしてるって恥ずかしいの?笑」
🤍「別にいいじゃん。可愛かったら」
💙「そ、そういうことじゃ、」
🤍「ま!知ってんの俺と勇斗さんだけだし!気楽に行こぉ!」
💙「は、はぁい、//」
🤍「てか俺らタメでいいんじゃない?タメぐらいのとしでしょ?」
💙「だ、だめですよっ、数年勤めてる屋敷でもだめなんですよっ、!」
🤍「もー、お願い。命令だよ。」
そう言って柔太朗さんは人差し指で僕の口をとめた。手を離すと少しリップの赤色がついてしまった。
💙「あっ、あリップ、」
🤍「いいよ。」
そう言って柔太朗さんは指についた僕のリップを自身の口に塗った。
💙「へっ、ちょっとっ、」
🤍「ふふ。笑」
🤍「花ちゃんは可愛いね。」
💙「…///」
僕はしばらくの間黙りこくってしまった。
ぼくが黙りこくってる間に柔太朗さんがしゃがみ込んだ。
💙「じ、柔太朗さん、?どうかしましたか、?//」
🤍「はい。これ 花ちゃんにあげる」
柔太朗さんはにこっと微笑んだ顔で小さな青色の花をくれた。
🤍「花ちゃんに似てる」
💙「可愛い、、!ありがとうございます!^^」
🤍「てか花ちゃんの本名なんて言うの?」
💙「あ、ぼく塩﨑太智って言います、」
あれ、?ぼく本名教えちゃった、柔太朗さんのこと信用しすぎかも、
🤍「太智か。いい名前だね。だいちゃんでいい?てかほんとにタメでいい」
💙「わ、わかった、?」
🤍「そう!それでいいの!」
🤍「そろそろ戻ろっか!」
💙「う、うん!」
これはお友達ってことでいいのかな、、さっきのリップの件はびっくりしちゃったな、柔太朗さんナチュラルにレディファーストとかするタイプだ、。多分、
つづく
自分ケミでしおたろうが1番好きだから本能的にしおたろうを書きたくなってる、、※このお話はちゃのざきになる予定です。