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#あきぷり
続き
BL 下手 R18注意
.୨୧____________୨୧.
青「…..え」
桃「だから、俺の家こない?って」
先輩の家に入らせて貰えるなんて、夢のまた夢だ。
緊張して行けない。
青「いいですって…」
桃「いいから、俺の家は後ちょっとだし、雨の中一人で帰らせたくない」
青「ふぇ…っ//」
僕が先輩の顔を見た途端_____。
バッシャァンっ!
後ろから来た車が水たまりを通り、水が僕に勢いよくかかってきた。
桃「青…!」
青「….ぇ、つめ…たっ、」
僕の右半身はびしょびしょだ。
先輩は慌ててパーカーを脱いだ。
桃「青、これ羽織って」
青「あ、ありがとうございます…」
雨の独特な匂いに混ざり、先輩のパーカーの匂いがふんわりする。少し匂いを嗅ぎ、幸せを噛み締める。
桃「ごめん…俺が車道側歩いていたら…っ!」
青「そんな…思いつめないでください!」
僕のせいでそんなことを思わせてしまったのが申し訳ない。
青「僕は大丈夫ですから…ね?」
桃「…うん、ごめん」
「とりあえず、早く家行こ」
そのまま走って、先輩の家まで行った。
*****************
家
とにかく寒くて仕方がない。
指先が震える。
青「…っ、せん…ぱぃ…ぃっ」
桃「ごめんごめん、寒いよな」
「早く風呂入ろうな」
先輩はタオルを僕の体に被せ、抱きしめながらお風呂に連れていってくれた。
桃「はい、脱いで入って。湯船も入っていいから」
「俺は青の下着とパジャマと、別のタオル持ってくる」
青「ありがとうございます…っ」
僕は服を脱ぎ、湯船に浸かった。
青「あったかぁ…、ぃっ」
やっと先輩の家に来た実感が湧いてきた。
少し落ち着いてきた時____。
_____ガラガラガラ
桃「ふぅ〜っ」
青「…え//」
先輩がお風呂に入ってきた。
青「…えぇぇぇぇぇ”ぇ”っ!?//」
桃「ん?」
青「なんで入ってんですか!?//」
桃「え、別に良くない?」
青「よくない!//」
先輩に裸を見られるのが恥ずかしく、反射的に隠す場所を隠す。
桃「入ったもんはしょうがない、…」
「…隠すなよ」
青「恥ずかしい!//」
なんかぐちぐち文句をいいながら、先輩が湯船に入ってくる。
そして、僕の体をジロジロ見てくる。
青「…そんな見ないでください?」
桃「やだ」
青「…変態」
途端、先輩は僕の隠している手を無理やり剥がしてきた。
青「ちょ、やだ…ぁ、//」
桃「うわエロ」
青「やめてきもいぃ…っ//」
ちょっとエロいと言われたことが嬉しいと思ってしまう僕は異常だろうか。
桃「…青のココ、ちっちゃいね…w」
少し笑いながら僕の陰部をすり…と撫でてくる。
青「ひゃぁ”っ!?//」
桃「…え」
かぁ〜っと顔が赤くなる。
少し触られただけなのに、感じでしまった。
桃「やば…かわいすぎんだろ…っ」
ここで辞めはせず、もっと激しい手つきで、僕のモノを刺激する。声は我慢しているが、体はビクつき、少し甘い声が漏れる。
青「ん…ふっ、//」
「や….めっ//」
桃「辞めない…、」
どんどん動きは激しくなるにつれ、僕の射精感は膨らんでいく。
青「ま……て、でちゃ、ぁ”っ!//」
桃「出していいよ…♡」
青「ぁ”….あ”ぁ”っ、で…るっ!//」
僕は限界に達し、陰部からどぷどぷと白い液が出てくる。その液は、お湯に混ざっていく。
桃「はー…可愛いっ♡」
青「は…か、可愛いって…っ//」
「はぁ…は、ぁっ//」
桃「ねぇ…青っ」
「ヤリたいっ♡」
自分の耳を疑った。
青「はぁ…?//」
でも、ここで断ったら少し損な気がした。
青「い〜ですよ、…?//」
桃「っしゃ、」
先輩は体制を変え、僕の足を無理やり開いてくる。
僕の、全てさらけ出した穴に自身の大きいモノを当てる。
青「ふ…っ、//」
「入らない…よ、ぉっ//」
桃「大丈夫…力脱いで」
青「待って…!」
せめて慣らしてから…と言おうと思った時、中に太くて熱いモノが入ってきた。
青「ぁ”…あ”ぁ”….っ、!?//」
「まって…ぇ”っ//」
桃「待たない、動くよ」
先輩の腰が動くにつれ、僕の中が大きいモノで掻き回される。僕の陰部は最大まで大きく膨れ、ビクビクと震えている。
青「んぁ”…ぁ”っ、はぅ”っ//」
桃「可愛い…♡」
青「止まってぇ”っ!//」
止まって、と言っても先輩の腰は止まらない。僕の中をごりごり擦られ、感じる。僕の腰はびくびくと震え、1度達してしまう。
桃「もっと感じて、逝って?♡」
青「ま、待って…、」
「ベットで続きしましょ…?//」
桃「…あぁ、そうしよう」
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𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝♡1555
コメント
14件
続き楽しみです✨️
じ、地雷克服のため…頑張ってみ、見なきゃ…好きなんだけどね…一旦死んできてもいいですか?死んできます…