テラーノベル
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リクエストにあった兄弟パロを私なりに描いてみました。
俺には4つ上の高校3年の兄がいる
小学生の頃までは俺の方が小さかったけど
中学の上がって兄ちゃんの身長は止まり俺はすくすくと成長した
だから俺はいつも「チビにい」と呼んでる
俺はいつの間にかチビにいに好意を持っていた
「チビにいそのジャム取ってよ」
「だから僕には元貴っていう名前があんのー」
頬を膨らませて俺に言ってくるチビにい、
かわいい
「あっ!もうこんな時間だ」
「えっ?どっか行くん?」
チビにいはニヤリと笑って
「まー彼女が僕を呼んでるから」
そう言ってリビングから出て行った
彼女がいたということに今わかった
俺は胸が痛くなり、なぜか涙が出てきた
「なんで泣いてんだろ、、泣」
別に、俺とチビにいは付き合ったり好きになったりできないのに……でも俺は決意した!
ガチャ……
帰ってきた
「たーだいま」
「滉斗アイスいる?僕買ってきたんだー」
ニコニコしながら両手にはアイスとお菓子が入ったビニール袋を持っていた
俺はチビにいの前で立ち止まった
「ひろと?」
「どうしたッ……」
「んッ…!?//」
ゴソッ……
俺は唐突にキスをした
当然チビにいは驚いて両手に持っていたビニール袋を離してしまった
でも俺はこれをずーっと望んでた
しっかりと両手でチビにいの頭を掴んで
深く長くできるように工夫した
だけどチビにいは思いっきり俺の肩を押した
離れちゃった、、
「な、なにすんの!//」
「そういう練習は僕で試さないでよね」
「バカ、」
試しじゃない、本気、本気だよ俺は
「じゃあ僕はお風呂入ってくるからアイス食べてていいよ」
お風呂に行こうとするチビにいの手首をガシッと掴んだ
そして俺の方へ引き寄せてまたまた口付けをした
さっきより激しく、チビにいの口の奥まで舌を入れてやった
「んッ……ぁッ、//」
息すんの下手くそだなー
そのままチビにいを抱っこして俺の部屋に向かった
「ちょっ……と!」
「降ろしてよ!//」
チビにいはバタバタと暴れてる
そんなとことかわいい、好き
やっとの思いで俺の部屋について
チビにいをベッドへ押し付けた
「ちょ、どうしたの今日は」
「何か嫌なことあった?」
「だったらお兄ちゃんが相談に乗るから」
「原因は元貴だよ、?」
チビにいはいきなり「元貴」と言われたことに驚いていたのと自分自身が原因だということに驚いていた
「俺さ、兄ちゃんのこと好きなんだよね」
俺はストレートに言った
「な、何言ってんの?」
少し震えてる、、かわいい
「少し付き合ってね」
俺は兄ちゃんの上の服を無理やり脱がせた
「滉斗っ!やめてよ、//」
「嫌だ」
そして兄ちゃんの乳首に触れた
「あッ……んんっ…//♡」
めっちゃ感じる人なんだなー
こっちとしてはありがたいけど
下の方を見ると兄ちゃんのズボンはパンパンだ
俺は舐めたり、噛んだり、唐突キスキスしたりと
上の方をすごく攻めた
その度に兄ちゃんは甘い声を出してほんとエロい
結構時間が経っただろうか
未だに上ばっか攻めてる
兄ちゃんの顔は溶けてる
「んッ……♡、ひろッと…ほしぃ、、//」
ようやくきた
兄ちゃんも我慢できなくなったな
「ほしいって?なにが?」
少し意地悪してみた
そしたは兄ちゃんは真っ赤な顔をして
「ひろとの、//…やつ、」
「俺のやつって?」
「だから……ひろとの、///」
「もーーう意地悪っ!」
「もういい!///」
おっとこれは本当に兄ちゃんが諦めちゃいそう
起き上がろうとする兄ちゃんを俺は止めて
兄ちゃんのズボンのベルトを外してを一気に下ろした
兄ちゃんのお腹につきそうなくらい元気だ
「そんな見ないでよぉ、///」
俺はニヤッとしながら兄ちゃんの中に指を突っ込んだ
そして兄ちゃんのモノを上下に擦った
「うぁっ……///、んんー♡」
「両方きもちい?」
「んッ、、//…きもちッ⸝⸝⸝⸝⸝⸝♡」
反ってる反ってる
なんなら腰動いちゃってるし
「かわいい、笑」
俺は我慢できなくなりすぐに自分のズボンを下ろして兄ちゃんの穴へモノを突っ込んだ
「ア゙ア゙ッ……♡、」
いきなり突かれて痙攣してる、
なのに腰は動いてる
かわいい、
俺の理性はどっかへ行ってしまって
激しく兄ちゃんに突いた
だってかわいいんだもん
「ひろっ……//んんっ…♡ 」
「いやらッ⸝⸝⸝⸝⸝⸝♡」
嫌だと言う割には気持ちよさそうだけど
部屋の中にはドチュドチュ……という音が響いてる
兄ちゃんはシーツをぎゅっと掴んで
「イクッ……///」
「あっ、♡俺も……//」
ふたりでイった
俺は兄ちゃんの中に出しちゃったけどね
ガチャ……
「ただいまー」
「!?」
玄関の扉の音!
母さんが帰ってきた!
俺はすぐに気づき兄ちゃんから抜いて
ズボンを履いた
「えっ、ひろと?」
兄ちゃんは気づいていないのかいきなり抜かれて
悲しそうな表情をしている
「チビにいばっかだなー」
「母さん今帰ってきた」
「早く服着てよ!」
兄ちゃんは慌てて服を着ていた
俺はその間にベッドのシーツなどを綺麗にし
汚いところは羽毛で隠した
ガチャ
「滉斗って元貴も?」
「ふたりで部屋にいるなんて珍しいわね」
「兄ちゃんに勉強教わってた」
怪しまれぬのよう言い訳をした
「あらほんとー」
「元貴ありがとね」
「あ、うん!」
そして母さんは部屋から出て行った
ホッと息をした
「はぁ、危なかった」
「お母さんに見られたらどうすんの?」
兄ちゃんはやっぱりチビだから上目遣いされてるみたい
俺は口付けをして、
「兄ちゃんのこと、好きだから」
「我慢なんてできなかった」
耳元で囁いたら兄ちゃんは顔を真っ赤にして
「バカ!///」
そして俺の部屋から出てった
リクエストありましたら描きますので
ぜひぜひー
コメント
1件
リクエストに応えてくださってありがとうございます!!! ほんとに想像以上の作品で神でした!!!!!!!