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第七章「優しい男」
1週間後
四「ッ、、」
介「一ノ瀬行くぞ〜」
四「はい」
四「トコトコ」
月「ここ?」
深「嗚呼ここだ」
介「じゃ入るか」
四「(みんな、、逃げてるよね?)」
神「四季くん?」
四「ん?なんだ神門」
神「いや四季くんが変な顔してたからさ」
四「そう?」
神「うん!」
四「元気よくゆう言葉じゃないんだよなw」
深「さっさ入るぞ」
四「はーい」
トコトコ
四「だるいな〜」
モブ「四季さん」
四「ん?」
モブ「ここですか?」
四「うん、、」
モブ「わかりました!」
モブ「じゃあ四季さんいや一ノ瀬」
四「あ?」
モブ「今からお前は俺の人形だw」
サァァァ(モブの能力)
四「クッッ」
モブ「よしじゃあ一ノ瀬鬼共を殺してこい 」
し
四《洗脳中》「はい、、」
四「タッタッタッタッ」
四「いた、、」
ガタン
?「(まずい、、)」
四「殺す、、」
?「!なんでお前が」
四「?誰だお前」
?「あ?俺の事も忘れたのかよクソガキ」
四「誰だったかな」
四「この体の奴の記憶はない」
?「あ?」
?「お前誰だっ」
・・・
四「まっ、、ポロ」
?「!」
四「まっすみ 」
四「たい、、ちょ、、ポロ」
四「に、、ゲテポロポロ」
真「!一ノ瀬!」
真っ黒な目から零れ落ちた一ノ瀬の涙は
真澄の心に響いていた
真「なんで生きて、、」
四「ウッ、、」
モブ「あれ?一ノ瀬まだ殺してなかったの」
四「ごめ、、なさ」
モブ「これ以上僕に迷惑かけないでよ、、」
四「ヒッ、、」
モブ「グサッ」
四「ウッ、、バタ」
四「、、」
真「一ノ瀬?」
四「、、タッタッタッタッ」
真「!」
四「殺す、、」
四「タッタッタッタッ、、グサ」
真「!クッッ」
四「、、」
四「信じなかったお前らが悪い今の気分はどうだ?」
真「四季!」
四「、、」
真澄から見た今の四季はどう写っていたのだろう、、
モブ「、、ハハッ」
モブ「やるじゃねぇか一ノ瀬、、」
四「、、トコトコ」
モブ「よし、じゃあ次のところ行くか」
四「、、グサ」
真「!?」
モブ「な、んで」
真「一ノ瀬!意識があるのか?」
四「ハァハァ、、一、一応ね、、」
四「ハァ、、バタ」
真「一ノ瀬!」