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SERIOUSな世界へ

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SERIOUSな世界へ

1 - 1人の勇者

♥

8

2025年10月31日

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ノベル初物語!








早速やってこー!























これは…幽霊や怪奇現象といった「ゴースト」達とその「ゴースト」に抗う人間達の物語…



















🖤Side




🖤)はぁ…どこだよここ…




俺は目黒蓮。日本5大組織「Black」に所属するゴーストバスターだ。今日もいつも通り依頼を受けてこの不気味な建物に訪れた。めちゃくちゃ高いし木のはしごがくっついてるだけだから危ない。それでも依頼だから行かなきゃいけないんだけどね



🖤)あ〜…めっちゃ高いじゃん…




🖤)ん、しょ…












🖤)結構登ったな…あとちょっと…?





ゴォォォ…






🖤)ん…?って…なんだあれ…!





何かが上がってくる音がして振り向いてみると

でっかいかぼちゃの頭をしたゴーストがこちらに向かって来ているのが見えた





🖤)今背中に銃あるから取れねぇ…!とりあえず早く登ろう…!





🖤)よいしょ…っ





🖤)これでもくらえっ!






バシューンッ






🎃)ア゛ァァァ゛…






ビュンッバキッ







🖤)あっぶね!っあ…くそっ!








かぼちゃのゴーストに向けて銃を撃った瞬間ギザギザに尖った歯で噛み付いてきた。俺はかろうじて避けたがその反動で銃を落としてしまった








🖤)とりあえず…中に避難するか

















??)……ははっ、また新しい奴が来たな。

あいつにも教えてやろーっと…笑
















🖤)誰かいませんか〜!ゴーストバスターの者です!いたら何か音を鳴らしてください!






フワッ…







🖤)?誰か…いた?






フワッフワッ…





🖤)バッ(振り向く)





🖤)…いない…?





🖤)くそ…不気味だな…こっち行ってみるか






コツ…コツ…





🖤)ん…広場か?





しばらく歩いていくと開けた広場のようなところがあった。ろうそくや不気味な絵が沢山飾ってある。辺りは驚くほど静かで俺の足音だけが響いている





フワッ…フワ…





🖤)っ!やっぱりなんかいるよな…




フワッ…フワッ…




🖤)そこだ!




👻)フワッ…ケケケッ




🖤)ゴースト…子供か




👻)キャハハ…ベー




🖤)これくらいなら素手で倒せる…




👻)キャハハハ…フワーッ




🖤)あ、おい待て!




🖤)は…なんだよこの量…!






俺がゴーストを追いかけ廊下に飛び出すとそこには壁、床、天井、至るところにゴーストが張り付いている。俺が思わず後退りするとゴースト達が一斉にこちらを向いた





🖤)やべ…逃げろっ




👻)フワーッ…フワッ…キャハハ




🖤)くっそ!量多すぎだろ!




🖤)おわっ!




俺はよそ見をしながら走っていたせいで足がもつれて転んでしまった。ゴースト達が一斉にこちらに向かって飛んでくる




🖤)くそっ…!




もう駄目かと思った。きゅっと目を瞑った。




俺の耳に1つの声が聞こえた。





??)…大丈夫?




🖤)へ…?


















切る!

え、上手くいっとる?ノベル書くのがクソ上手い皆さんのを参考にして1つ1つのセリフの感覚めっちゃ気をつけてるんですよ!それが一番時間取る…楽しい…死ぬ…



次回!お楽しみに!




あと投稿遅れてすんません!ど忘れしてました!








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