テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🔞ちょいあり
キャラ崩壊
捏造注意
ご本人様とは関係ありません
らだ→rd
ぺん→pn
pn「ねぇ〜らっだぁ〜?」
rd「ん〜?なにぃ〜?」
隣でスマホを触っている彼女に声をかけると優しくてふわふわとした声で返事が返ってくる
pn「僕のこと好き?」
rd「好きじゃなかったら付き合ってません〜」
pn「じゃあ好きってこと?」
rd「うん、。?」
rd「…てか急に何、?怖いんだけど、」
ようやくスマホを閉じた彼は不機嫌そうな顔をしていた
むすっ…としている顔も可愛いなんてつい口に出してしまいそうだったがこんなことをらっだぁの前で言ったら怒られるため、仕方なく心の中でつぶやく
pn「好き?って聞いたら好きって言ってくれるかな〜って思っただけ〜」
pn「1回もちゃんと”好き”って言ってもらったことないんだけどなんで言ってくれないの?」
rd「ぅ゙…、それは、、。」
pn「僕は毎日好きって言ってるのにな〜」
pn「らっだぁは言ってくれないんだ、悲し〜」
rd「…だって恥ずかしくない、?」
そう言って顔を赤くしながら目を逸らす
pn「1回でいいから好きって言ってよ」
rd「…やだ、」
pn「じゃあ僕のこと好きじゃないってこと?」
rd「そうじゃないけどさ…、?でも恥ずかしいから言えない、」
pn「…じゃあもういいもんねっ!」
rd「ぇあ、っ…、。」
近くに置いていたスマホを手に取り弄り始める
らっだぁは機嫌を損ねてしまったのかとあわあわしていた
pn「らっだぁが僕のこと好き好き言ってたの録音してるし」
rd「……は?え、?」
rd「俺そんなに言ったことあるっけ…、??」
pn「あったあった。ほら♡」
とある動画を見つけ、再生ボタンを押して音声を流す
rd『ぉ゙…ッ!?♡ぺん゙しゃ゙…っ♡』
pn『んふ、らっだぁ可愛いね〜♡』
rd『ッ゙♡ぉ゙、ほ…ッ!?♡ん゙ぅッ♡ぺんさ、ぁ゙っ♡』
rd『ぺん、さっ♡すき、ッ♡しゅき、ッ゙♡ぁ゙へ…っ♡』
pn『僕も大好きだよ♡』
rd『ん゙へ…っ♡らぃしゅき…っ゙♡ぉ゙ッッ♡ィ゙くッ♡ぃぐ、ッぅ゙♡』
rd「ぅえ……ッ、ぁ…」
pn「らっだぁは覚えてないだろうけど行為中とか沢山好き好き言ってて可愛いんだよね〜♡」
rd「さいてー……、」
顔を真っ赤にしながらクッションに顔を埋める。
pn「自分の喘ぎ声聞いて興奮しちゃった?」
rd「ぅぐ…っ」
pn「可愛いらっだぁ見てたらヤりたくなってきたし今からヤろっか♡」
rd「ゃ゙…ッッ!!!??」
rd「真昼間からするわけないだろバカ、!!」
pn「え〜?でも勃ってるじゃん」
rd「ぅぐ…っ」
嫌がるらっだぁをお姫様抱っこして寝室へと向かう
pn(今日も録音しちゃお〜)
end
うへぇ
もうむり限界
元ネタは私とけいとちゃんの会話です
けいとちゃんに「ここで話してること何にでも使ってもろて」言われて
今までの会話思い出そうと頑張ってたら一番最初に出てきたのがこれだった()
け→けいとちゃん は→はるさめ
け「好きって言ってもらったことない」
は「言いたくない(恥ずかしくて言えない)」
け「スクショあるわ」
は「スクショ…???()」
け「あった」
(スクショの写真)
は「(爆死)」
みたいな会話があって
それがぺんらだに変形して
ぺ「好きって言ってもらったことない」
ら「恥ずかしいから言えない」
ぺ「録音してるわ」
ぺ「あった オラヨ」
(録音)
ら「(爆死)」
みたいな(???)
このネタ思いついた時けいとちゃんと話してたんやけどね
BLを作れるくらいの会話してる私とけいとちゃんもえぐいし、その会話を一瞬でBLにしてしまう私もとんでもないなってなってました(?)
まじで脳内ピンク()
またネタが爆誕したら書きます。
ちなみに今既に5個もネタがあります。助けて ください()
しかもこれ元々ネタ6個で1つ書き終わったか ら5個になった訳じゃなくて
元々5個+新しいネタで6個になって今書いて減ったから5個になったんだよ(???)
だからプラマイゼロなんだよ()
とりあえず書き終わる気がしないネタ共を頑張って片付けます()
それでは見てくれてあざました〜
またねん
コメント
6件
ア ゚。。。😇✨pnrd。。😭💕💕あまりにも可愛いと尊いが詰まりすぎてます最高ですrd。。可愛い。。。😭💕 尊い絡みを実際にされててにこにこです。。🤭💕
rd恥ずかしいの可愛いね好き(?) けいとちゃんに攻撃めっちゃするやん()
しっかり爆死してて草なんだが