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この小説は一切ご本人様に関係ありません。リクエストです。sera_4649様ありがとうございます!


rb×shp

rb→R

shp→S











わんく












R「ん~…」


S「どうしたんすか、ロボロさん」


俺は鬱先生に押し付けられた資料に頭を抱えていたらショッピが話し掛けてきた。


R「ん…大丈夫やで。ショッピこそどしたん?」


S「あ―…久しぶりに飲みません?」


俺はショッピに視線をやると少し目を逸らしながら恥ずかしそうに言うショッピ。


R「お!ええやん。」


S「因みに宅飲みなんすけど…」


R「全然ええで!ありがとうな!」


そう言って俺は資料を早めに終わらす。でも、ショッピから誘ってくるのは珍しいな…まぁええか!丁度暇やし。そう思って俺はショッピの自宅に行く準備をした。


R「よし…ショッピ!行こか。」


S「ん…はい。」


俺はショッピの肩に腕を回せばショッピも嬉しそうな顔をした。



数分後



R「はぁ”~~…酒ウマァ”…」


S「ん…」グビッ…


俺達は調子に乗って度数の高い酒を飲めば早々に酔い、俺はショッピにダル絡みをする。


R「お”いしょっぴ…お前飲みすぎやぞ…」スッ…


S「んァ”…?」


俺はショッピの肩に腕を回せばショッピは相当酔っているのか顔が真っ赤な事に気付く。


S「ン”~~…そんなんやから彼女出来んとちゃいますぅ?w」


R「ハァ”?!💢」


S「ふははッw…これだから童貞は…」


R「お前ッッ…💢」


俺はショッピを軽く睨めばショッピはそれに気付いてニヤリと笑いこう言い放つ


S「んはッ…そんな事するんやったら童貞卒業した俺を気持ち良くしてみて下さいよ…」


こうショッピが言った後にべ―ッと舌を出す。その瞬間、俺の中で何かが切れる音がした。


R「…ええよ。」スッ…


S「えッ…」


俺はショッピの頬を右手で優しく触れれば口付けをする。ショッピはそんな俺を見て固まっている。


S「…ン”ッ?!///」


俺はショッピの口の中に舌を入れる。歯列をなぞりショッピの口内を隅々まで犯す。


S「ん”ッ…///んぅ”ッ…//んぁ”ッ…///」


R「ん…」


俺はショッピの口から離れれば銀色の糸を引く。ショッピは息を荒くして顔を赤くしていた。俺はショッピの上半身の服を脱がせばショッピの首に優しく噛みつく。


S「ッあ”…//んん”ッ…////…ぁッ…///」ピクッ…


R「…」ヂューッ…


俺はショッピを見上げれば目を瞑って眉を八の字にして明らかに気持ち良さそうだった。


R「…ッは、どや?気持ちええやろ。」スルッ…


そう言って俺はショッピの下半身の衣類も脱がす。ショッピは顔を赤くして俺を見詰める。


S「や”ッ…//ろぼろさん”ッ…///」カァァッ…


R「ん?何や。先に言ってきたのはそっちやろ。」ヂュッ…


S「んぅ”ッ///」ビクンッ


俺はショッピの太股に噛みつく。ショッピはびくん、と身体を動かせば顔を赤くして甘い声を漏らす。


R「…」レー…


S「んん”ッ…///ろぼろしゃ”ッ…///舐め”ッッ//んぁ”ッ…///」


俺はショッピの首を舐めればショッピの突起物を掴み上下に動かし始める。


S「んひッ…//んん”ぉ”ッ…///ぁぁあ”ッ~…///」ビクビクッ


R「ふは…かわええな?ショッピ。」

シュコシュコシュコシュコ…


俺はショッピの反応を見れば興奮する感覚を覚え、ショッピの耳元でこう言う。


R「お前の処女奪うわ♥️」

シュコシュコシュコシュコ…


S「んな”ッ…?!//やめ”ッッ///んぁ”ッ…//」

ビクビクッ


反抗しようとしても出来ないショッピの反応を楽しむ俺はもう凄く楽しい感覚だった。



数時間後



S「んお”ッ?!///ん”ぃ”~~~~ッッ♥️//」

ビクビクッ…


R「ッは…お前こっちの方が向いとるんちゃう?w」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ


S「待”ッッ///んぉ”ッ//ぁう”///」ビュルルルルッ…


R「は―気持ち。」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ


俺はショッピの突起物から白い液体が出れば俺は腰の振る速度を上げる。


S「んお”ッ?!♥️///早く”ッ//せんとってぇ”♥️//あぅ”ッッ///」ビクビクッ…


R「んはッ…お前処女取られてどんな気分や?ショッピ笑」

ドチュンッッ♥️


俺が喋る猶予なんて与える訳無いやろ。一気に俺はショッピの奥を突く。


S「ォ”ッ~~!?!?♥️///んゃ”ッ//あ”へッ♥️///」ビュルルルルッ…


R「汚い喘ぎかわよ~…笑」

グポグポ…♥️


S「ん”ひッッ///ォあ”ッ♥️//ん”へッ///」

ビュルルッ…ピュルッ…


ショッピは目を上に向かせていて限界をそうだった。


R「ショッピ。俺がイクまで付き合ってな?」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ


S「ォ”ひぃ”ッ♥️//んぁ”あ”ッ//もう”れな”い”ッ♥️//れなイ”ッ///」ビクビクッ…


ショッピの突起物はもう出ないという証拠にただビクつくだけだった。イクまで付き合ってと言う俺だったが、俺も限界だった為ラストスパートに腰の速度を一気に上げる。


R「ッふ…すまんッ出すッッ」

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ


S「んぃ”ッ♥️//え”えよッ///ら”してッ♥️//ん”へッ///」


R「ッグ…」

ビューーーーッッ…♥️

ビュクビュク…♥️♥️


S「ぉ”おッッ♥️//んぁ”あ”…//ろぼろ”しゃ”んのぉ”…///」コテッ…


ショッピは限界がきたのか失神してしまった。


R「アラ…ま、おやすみショッピ♥️」チュッ


そう言って俺はショッピの額に口付けをして後処理を始めた。









終わり。

いやぁ、今回少し雑になってしまい申し訳ありません…主も忙しくてですね…。sera_4649様、リクエストありがとうございます。次の投稿は金曜日になっております。お楽しみに。

wrwrd BL集(ほぼリクエスト専用)

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