テラーノベル
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「ん、” …… 」
「あ、起きた? 」
目が覚めて目の前にいたのは勇斗だった
ついに今日は 撮影
今までもドラマ撮影はあったけど
A〇の現場は 想像もつかない
今目の前にいるこいつはどんな顔をするのか
どんな気持ちなのか
「あの、昨日は、その、 … // 」
「いい練習になって良かったね〜 」
「やりすぎだよ馬鹿 」
「ッてかなんで俺が下だったんだよ
俺にも抱かせろ っ! 」
自分でも言ったことがないセリフに内心びっくりしている
明らかに抱かれてからコードが分からなくなってきた、
「多分現場でもお前は受けだよー 」
「う、受け ? ? 」
「あー、そっかごめんごめんまだお子ちゃまな仁人君には意味がわかんないね〜 」
「あ゛? 」
「受けって言うのはね抱く側ってことだよ、笑 」
「あーそーゆこと? じゃあ俺は絶対受けだわ 」
ちょっと勇斗がニヤついて見えたのは気のせい
だと思う
「あ、俺服持ってきてねぇーわ 、 」
「俺の貸すよ」
俺は勇斗の少し大きいTシャツを借りた
「やっぱちょっとでかいな 」
「まぁ可愛いから大丈夫 」
「その可愛いっていうのやめろ 」
「なんでよ !仁人は可愛いのー 」
「うぜぇ」
「撮影午後からだし、昨日も結構激しくしちゃったから寝室で休んでな 」
「うんありがと 」
寝室 in)
荒れたシーツとつぶれた枕
この光景を見ると昨夜のことが思い出される
身体が熱い
勇斗の前で呆れるほど情けない声を晒してしまったことを今、後悔する
「最悪、…// 」
寝室を少し片付け、俺は眠りについた
「と、 」
「……、? 」
「じんとーおはよ 」
「あれ、おれねちゃって … 」
「大丈夫、もうすぐ行くから寝癖直しな 」
「ありがと、 」
現場着)
見た事のないセットや 雰囲気に慣れないまま
撮影が 始まろうと している
事前に着替えさせられた スーツ
勇斗は相変わらずって感じ
「今回は撮影にご協力いただきありがとうございます 」
「いえいえ …で、この服は、? 」
「コンセプトが上司と部下なのでスーツに着替えてもらいました 」
「名前はそのままで大丈夫です 」
「なるほど、、 」
「…// 」
「何緊張してんの仁人 笑 」
「いや、やっぱり雰囲気が違うというか…// 」
「すいません、
本番までには気持ち入れ替えます… 」
「その照れ具合がいいんですよ笑
じゃあ早速始めるのでベッドにお願いします 」
「はーい 」
「うっす、…// 」
撮るのはいきなりベッドシーン
やっぱり人に見られてヤるのは恥ずかしすぎる
でも今回は俺が抱いてやる、、
「よーい …はい ッ 」
「勇斗さん、俺もう、 …// 」
「、仁人 っ 」
勇斗は俺の手を押さえつけて口付けをした
ん、? 話が違う
俺がリードするっていう話は…?
「、? ん ッ !? 」
「ん、…ふ っ // はぅ ゛ // 」
「ま、ッ ん”、っ//ふ ぅ” は っ // 」
勇斗の押さえつける力がどんどん強くなる
抵抗したくてもできない
(やばい、息持たない 、、っ)
ぎこちない鼻呼吸を精一杯する
勇斗は一向に止まる気配がない
俺は足で勇斗の背中を叩く
「ぷは ッ 背中痛いー 」
「な、ながい っ …//いき、もたない ッ // 」
「…、ま、いい準備運動でしょ? 笑 」
「こっからもっと気持ちよくしてあげるから 」
「は、っ ? …// 」
「じゃあお洋服脱ぎましょうね〜 」
「ちょ、話が違う ッ 」
「シー、ッ いいから俺に身体任せて 」
グチュッ
「あ ゛ っ //♡ 」
グチュッグチュッ
「あう ッ ♡ は”ふ っ …//♡♡ 」
「仁人のいいところは〜 」
ゴリッゴリッ
「ん”ぃ ッ ♡♡ 」
「まって゛ ッ ♡また ッ、 そこ っ♡ 」
「見つけた 、 」
「そ、そこ ッ やだ っ ♡…// 」
ゴリッゴリッ♡
「ん” ぁ ッ // や、で ッる ♡ ーーーー♡♡ 」
「もうほぐれたし挿れるよ?♡」
「も、いや “ っ // 」
パチュッ♡
「は” ッ あ //♡ これ、” やば ッ ♡♡ 」
「きもち?」
パチュッパチュッパチュッ
「あ、” っ //あ ゛っ♡
きもちよく、ッ ない ッ …//♡ 」
「ふーん、」
ゴチュッッ
「あ゛ ぁ ッ ¿ ♡ や” 、いく ッ ♡ ーーー、♡ 」
「仁人も身体みたいに素直になればいいのに笑 」
「うるせ っ …//♡ 」
ゴチュッゴチュッ
「あ゛あ゛ ッ ♡♡ 」
ゴチュッゴチュッゴチュッ
「お” ぅ ッ ♡お” …//♡
ま” って゛ 、ッ ♡おくまで ッ きてる//♡♡ 」
「じゃあこのままもっと奥まで行こっか?♡ 」
「ひ、” ぁ ッ …//♡ 」
ズチュッズチュッ ♡
「お” ぁ ッ ♡¿¿! お”、おかしくッ なる ッ ♡// 」
「から、だ ッ ♡おかし い ッ♡// 」
「大丈夫だよ、気持ちいいんでしょ? 」
ズチュ♡
「や “ ッ あう” ッ ♡♡ ま゛た ッ でる ッ♡ 」
「とまんな、” っ…//♡ 」
「いいよ、全部出して 」
「は あ゛ッ ♡ ーーーー♡ 」
「あれ、いった? 」
「へ ぇ 、っ? //いったけど、?// 」
「もしかして中イキした?♡ 」
「へ、ッ …//あ、え、?…// 」
「可愛すぎるって 」
ゴチュンッ
「あ、”おッ ♡♡いっき゛におく♡きたぁ ッ♡ 」
「このままずっとここ、突くね 」
「むり ッ ♡むりだから ッ 止まっで ♡ 」
ゴチュッゴチュッゴチュッ
「あ”ぁぁ ッ¿ ♡ し”ぬ 、ッ♡// 」
「こんなんで死なないよ、笑笑 」
「お” ッ お ッ …//♡♡ 」
「 ッ…///仁人、顔見せて 」
「はへ 、っ? // ん”ッッ ♡?! 」
クチュクチュ
「ふ” ぅ っ …//は”ぅ ッ ♡ 」
ドチュッ
「ん” ッ ?! …//♡ど、ッじ ?! //♡ 」
ドチュッドチュッ
「ん”ん ッ ♡ は”あ っ ♡♡ーーーー♡ 」
「ぷは、っ ♡ はぁっ” ♡だから、いき ッできないって ッ !…// 」
「ごめん って 笑 ♡ 」
ヌプッ
「へ、?なんでぬいて …// 」
「ん、?入れてて欲しかった? 」
「あ、いや、ちが ッ …// 」
「ちょっといいもの持ってきたからこれ使お? 」
「…//?」
コメント
10件
ねぇ禿げた
やばい神作すぎる
え...好き( ´ཫ` )