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#ご本人様には関係ありません
らえる@マナ弟子🐝
628
sr.kn¦kn.sr(メイン
sr.hb(ちょっとだけ
————————————
雲「はーーっ…疲れた〜ぁ」
雲「今日は以外とお客さん来たな…」
雲「新商品も売れたし…!!」
雲「〜♪」
雲「…、」(ガチャ…
雲「ただいま〜ぁ!!!!」
雲「…ん、?」
^
ギシッ、ギシッギシッ、
ぅあ、″ッ♡、ャ″ッ、ばイ″っ〜♡″……ッあ″_は、♡
雲「……」
雲「(二人でやることあるんや)……」
雲「………(なんかムカつく)」
雲「俺じゃ…満足できなかったんかな…」
雲「……(気分じゃないけど、)…」
雲「(…気づいてないなこれ…)」
雲「……寝室か、」
——数時間前——
奏「ねーセラー」
セ「なに?」
奏「やろ」
セ「……なにを?」
奏「えっち」
セ「雲雀いないじゃん」
奏「…ダメなの?」
セ「だめじゃないけど」
奏「僕とじゃ嫌?」
セ「そんなことないよ」
奏「……僕もセラのこと気持ちよくさせるから」
セ「俺はいいよ」
セ「今日気分じゃないし雲雀とやりな」
奏「え〜、……」
奏「………嫌なの?」
セ「嫌じゃないって言ってるじゃん」
奏「…入れなくていいから」
セ「そーいう問題じゃない」
セ「てか入らないでしょ奏斗」
奏「…でしょうね。」
セ「…えー」
奏「お願い」
セ「なんでやりたいと思ったの」
奏「…えー言うの?」
セ「言わないならやらない」
奏「……」
奏「受け入れる側もしてみたいな〜ぁ………って、、」
セ「w、、なにそれ、」
奏「だあってぇ〜!!」
奏「セラが雲雀とキスした時だけしか腰びくびくしてるしすぐ雲雀のことイかせてるし」
奏「僕も雲雀のこともっととろとろにしたいから!!」
奏「学びってこと!!」
セ「そんなんだいたい奏斗のあとにやってるし当たり前じゃない?」
奏「ちーがーうー!!」
奏「セラは声もいいし!!雰囲気つくんの上手いから!!」
セ「奏斗も声いいじゃん。雰囲気は皆無だけど」
奏「おい」
セ「……入れるまではやらないけどそんなやりたいならいいよ…」
奏「よし、っ…メモします」
セ「すんなw」
奏「何時?」
セ「雲雀の前でやった方がいい?」
奏「やだ。」
セ「雲雀が帰ってきてから飯にするなら17時か18時くらい」
奏「…どれくらいすんの?」
セ「えー知らない」
奏「カフェ終わるの18時くらいだから〜」
セ「16時?」
奏「明るすぎ」
セ「…深夜?」
奏「やだ」
セ「もー、文句が多いな」
奏「…じゃあ17時からでいいよ!!」
セ「俺流石に奏斗の裸体を明るい時に見るってのはやだから服着たままでいい?」
奏「えー気持ち悪いじゃん」
セ「はい17時ね」
セ「綺麗にしとくんだよ」
奏「え″ぇ、…」
————————————
17時過ぎ
コンコンコン
セ「…」
奏「…返事くらいしてよ」
セ「普通ノックしないだろ寝室入るだけで」
奏「ねーてかセラも綺麗にしてきてよ」
セ「はぁ?」
奏「学んだやつをセラにやるから」
セ「俺はいいって。」
セ「俺がやるやつを自分にやってるようなもんで嫌なんだけど」
奏「ねー一応」
セ「………」
セ「面倒ダナーーーア」
——————
セ「ん、」
奏「はっや」
奏「おかえり」
セ「…はい」
奏「…?」
セ「…早くしないと雲雀帰ってくるよ?」
奏「え?」
セ「ん?」
奏「……脱がしてよ」
セ「俺さー見たくないって言ったじゃん」
奏「でも雲雀の時は脱いでるじゃん」
セ「下だけでしょ?」
奏「そーダケド…」
セ「ん、はいはい…キスすればいいんでしょ………」
奏「ん」
セ「……(雲雀より手加減無しにしようかな…)」
セ「チュ、…ッ、…〜〜、〜〜」
奏「ん、は……ッ…チュッ、…クチュ、…レロ…」
セ「……クチュ…レロ、ジュルッ、…〜、〜〜ッッ」
奏「ッん、へ…ぁ……//ッは、…レロ、…ッ…チュ」
奏「…っふ、♡(こいつうま……)」
奏「…んっふ、…、ま、っ…//、ゃめッッ、、」
セ「チュッ、ジュルルッ、クチュ……チュッ、チュッ」
奏「ッ、はぁ…(やば、めっちゃ腹の奥がぞわぞわする)」
奏「ッん、はっ……、ッん″ン!!っ、」(とんとん
セ「……チュ…ッ、」
奏「ッは〜ぁ″、、」
奏「はぁっ、やば……お前のキス、……/」
セ「雲雀の時より手加減してないからね」
奏「はっ、?」
セ「もう腰が動いてておもろかった」
奏「おい見るな」
セ「で?あとはなにされたいの?」
奏「…指中入れて」
セ「潤滑剤無しでいい?」
奏「だめだろ」
セ「…ある程度解かした?」
奏「おん」
セ「……何本がいい」
奏「いくらでも?」
セ「調子乗られるとなんかムカつくし手首まで入れていい?」
奏「やめて」
セ「…で?」
奏「2はいけるっしょ」
セ「調子乗ってんね」
奏「まぁ攻めだし?僕は?耐えれるっしょ」
……
奏「ッ″ぅ″あ、はっ♡、せらッ、せ、っぁ″♡」
奏「ん″っく、ぅ、♡♡、〜″はぁっ♡」
セ「…へばってたら雲雀のこと気持ちよくできないでしょ?」
奏「ッ、んくぁ、っ″♡♡、あぁッ、はっ、♡」
セ「…ここ?」
奏「ッッ″〜!?″!?″♡♡♡」(ズピュッ…ビュクッビュルルル_ッ♡
セ「あーあ。イっちゃってるじゃん」
セ「攻めなのに気持ちよくなっちゃって、」(耳
セ「…な、奏斗?」
奏「っ、♡はぁ″ッ、♡、ッぅっくァ、♡」(ビクッ
セ「ここ前立腺でしょ、?」
奏「ッ″あ″っ、♡…はっ♡……ッッ″♡ぉッ、さなっぃでッ♡♡」
セ「こーやって挟んで揺すってあげると、」
奏「ッッ″〜〜!?″♡♡♡っあぅ、″♡♡だめ、…っ、そ…っれ、♡」
奏「ッはぁ♡ッ、はっ、はッッあ″、!!♡♡」(ビュルルル~~ッ♡
セ「…w、イきまくってんじゃん」
奏「だ、っ…、、て、っ…////♡」
セ「分かった?俺がやったこと」
奏「ッぅ、…はっぁ…♡」
セ「わかった?」
奏「ぅん、…ッ、うんっ、……」
セ「じゃあ終わり」
奏「……は、……、?」
セ「ん?なに?」
奏「セラにやっていい?」
セ「はっ、?」
奏「気持ちよくなりたくないの?」
セ「俺はいいよ…」
奏「いいから、僕が上手くできてるから判断してよ」
奏「普段1.2回くらいしかイってないでしょ?」
……
奏「ッ……こ、ー?」
セ「…ッ、…そ……、」(ビクッ
奏「………ここ、、…っ…」
奏「(挟んで揺する…)」
セ「ッ″…ぁ、…はっ♡……ッぅっ♡♡…」(ビクビクッ♡
奏「(イかないじゃん…)」
セ「ッは、ぁ、っ♡♡…ッ、まって、…ッ♡」
奏「んふ、やだ(以外とセラも受け気質あるんじゃない?)」(耳
セ「ッ″〜は、…はっ♡…ッ″ッ″ッ″ッ″___」(ビュルルル~ッ♡
奏「ど、?気持ち?」
セ「ッ、、……、は、はっ…」
セ「…、」
奏「ぉわッ、!?」
セ「次俺の番。…」
奏「は、っ…?」
セ「(調子乗られると雲雀じゃないからなんかムカつく)」
奏「ねぇ、なにすんの、っ」
セ「なにされたい?」
奏「ッぇ、…〜と、」
奏「…、セラの好きなようにしたら?」
セ「…は、?」
奏「ん?」
奏「セラがやりたいようにやりなよ」
奏「…できないの?w」
セ「…💢」
セ「ずっと鳴くことしか出来ないようにしてやるよ」
——
雲「…」ガチャ
セ「…、おかえり」
奏「ッ″んく、っぅ♡ひっ、、ばぉかっぇぃ、♡♡」
雲「…なにしとるん」
セ「奏斗がやりたいって言ってきたから」
奏「ち、っが、」
ドチュッごぽっ、
奏「ッ″ぉ″っ、!?″″〜♡♡♡…」(ビュクッ~
雲「……」
セ「雲雀もやりたい?」
雲「お、…れは、大丈夫…」
セ「ほんとに?」
雲「おん…」
セ「ほんとはやりたいんでしょ」
セ「自分の下、見てみな」
雲「…ぅ、え…」
グチュ、ズルズル……ごぷっ……
奏「ッぁ、″っは、♡っぅ♡〜〜〜ぁんッッ♡♡」(ビクビクッ
雲「……(奏斗もせらおにやられたらこうなるのか…)」
セ「奏斗のこと気になる?」
雲「…大丈夫?」
セ「奏斗が煽って来たから、じゃあやってあげるって言ってこれ」
雲「……まぁ、、おん……」
セ「…俺まだイけてないから付き合ってよ」
雲「ッ_、………ちょ、ちょっ…と、だけ、な、?」
セ「優しくしてあげるから」
奏「…ぅ、はぁ…♡、はぁっ、♡…」
奏「(セラのまじ無理すぎる…あんなんと僕の入ってたのもうやば…)」
奏「(…僕も雲雀のやりたいのに…)」
奏「ッ、ぁつ、…//…し、ぬ…っ」
セ「…ちょっと待ってて雲雀」
雲「うん」
奏「…、ぁ…っ、?」
セ「威厳はなかったけど……」
セ「次同じようなことするなら、相手してやるよ」(耳
奏「ッ、ぅ…は、っ……♡」(ビクッ
奏「ッ、(腹ん中締められてるみてぇ…)」
奏「(やべ…なんで興奮してんだ…)」
奏「……、はっ…♡」
雲「ん、っく、♡、しぇ、っ…はっ、…しぇらぉっ♡♡」
奏「……」
奏「(やば…もうイきそうじゃん雲雀…)」
奏「……()」
奏「(むらむらしてきた…)」
奏「(またやってもらおうかな…)」
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kn(一人
sr.kn
sr.hb
srkn.hb
この中で続きを見たければコメントで一番多いやつ書きます
コメント
5件

srhb見たい気持ちもあるんですけど、srknめちゃくちゃ見たいです😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

srhb、お願いします🤲めちゃくちゃヤバヤバなやつをお願いします🤲
srhbみたい〜、相変わらずどちゃくそにえちなの最高