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超眠たいしダルいはずなのに寝れないから少しイラつきながら猫を撫でて癒しを得たどうも!うどです!

前回の続きです!


⚠️注意⚠️

・2021年肝試しパロ的な?

・エロ注意

・らだぺん

・BLです

・当たり前のように同棲してる


※この話は本人様とは関係無いです!


では,どうぞ!!


ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_


「らっ…だぁ…」


「なぁに?ぺんちゃん♡」


「ビクッッ…ゃ…ヒッ///」


「ん〜も〜,腰浮いちゃってるよ〜♡可愛いんだから〜♡」


「ゃめてぇ…」


「腰を撫でてるだけだよ〜?そんなに敏感になっちゃってぇ♡♡」


「ひゃッ…//」


「そろそろ慣らすよ〜」


ヌプ…


「んッッ…ぁッ…///」


「広げるために指増やすね〜♡」


「ひッ…//ヤァ…ん”…ビクッッ」


「動かしやすいけど…

もしかして一人でシてた?」


「シ…て,ない///ん”ん”♡」


「そっかぁ♡それなら良かったぁ♡」


「そろそろ挿れるよ〜」


ヌププ…//


「ッッ…んッ…//ビクビク/////…ゃ…あぁ”♡

イ”ッ,ちゃ…ぁ”///♡」


ビュルル…


「あ〜イッちゃった?けどまだまだだよ?そんなんで大丈夫?」


「だい…しょうぶれ,ない///」


「まぁまだヤるけどね♡頑張ってね💕」

ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー_ー


一つだけ言わせて…


こうゆうの書いたの初めてでほんっっっっっっっっっとうにどう書けばいいのかわからん


至らないところしか無かったと思いますけど,許してくださいヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ




本当に,ごめんなさいッッ


そろそろ…おやすみなさい!!!!!!

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