テラーノベル
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どうもぉぉぉ!!琥珀糖です!他の作品も書くの楽しい!この作品ももうそろそろ進まないと…では早速スタート!
潔/暗…殺、?
蜂楽/いのうりょくってなぁに〜?
水葉/あ…、ぇ、?
鰐間(弟)/相当焦ってるなぁ…!
鰐間(兄)/ーーー!!ーーーーーーー
!
鰐間(弟)/もうこれは確定だな!とお兄は言っている!
異能力、…なんで、なんでなんでなんで、そんな事……、それに暗殺って…
水葉/何で…、そんな事…
鰐間(弟)/俺は見てしまったんだ…!
鰐間(弟)/コイツがブルーロックの選手を殺している所を!
水葉/!?…、そんな事…
水葉/(いや…待って…、前のあの敵が選手だと思われてた…!?)
水葉/(確かにあれなら…殺したと見えてもおかしくない…)
鰐間(弟)/黙り込んじゃって…
鰐間(弟)/それに、蜂楽廻!お前も殺されかけてたぞ!
蜂楽/俺?が水葉に…?
鰐間(弟)/お前はあの時眠っていただろう!だからこそ助かったんだ!自分の運に感謝しろ!
水葉/(殺すか…!大事な選手だよ…!)
でも…異能力なのは確定…ちゃんと本当の情報が混ざっているのが厄介…
どうしよう…こんなの誰も信じてくれないに決まってる…マネージャーと言う殺しにはいいポジション、あまりに遅れてやってくる不自然な理由…
こんなの…
千切/んな訳ねぇだろ!!!
潔/ビクッ)ち…千切、?
千切/よく考えろ!これは久遠を疑ってたんだろ!?話が脱線してる!
今村/だけどよ…これで普通に久遠が違くて…夜桜が本当だったら…
千切/コイツがそんなことしてるはずがない!!!
千切/お前らもわかるだろ!?
蜂楽/ま、そうなるわなぁ
蜂楽/俺も、水葉はそんなことしないと思う
潔/お、俺も同じく!
國神/俺も右に同じ、だな
水葉/皆んな…、!
雷市/…お前ら…マジで言ってんのか?
潔/…ら、雷市?お前もしかして久遠側か?
雷市/違ぇ、俺は自分の意見を視聴するだけだ
雷市/俺はコイツが帰ってこなかった時、コイツを迎えに行ったんだ
蜂楽/あ、そういえば雷市が迎えにきてくれたっけ?
雷市/あぁ、それで俺が見たのは
雷市/“変な薬をスポドリ入れてるおっさん”だったんだ
水葉/…。(あってる…)
鰐間(弟)/…!?(おい待て!話が違うじゃねぇか!?)
雷市/俺にはアイツが暗殺者に見えたんだが?
水葉/…ッ、
雷市/で?アイツどうした?
雷市/俺たちを守る立場なのはわかるが、アイツの言っていることに、正解があるのか?
本当に怖い…
あぁ…どうすれば…
水葉/私は…ッ、!?
絵心/才能の原石ども
選手/(…今!??)
絵心/夜桜水葉、至急会議室へ
水葉/今ですか!?
絵心/今、アンリちゃんが迎えにいく。じゃぁ、出来るだけ早く(切)
水葉/ちょっと…!?
アンリ/水葉さーん!!
水葉/帝園さん!?本当に来たんですか!?
アンリ/あの…今回は本当に至急なんです…!お願いします…
水葉/…ッわかりました
絵心/座って
水葉/…あの、一体どんな…
絵心/あのさぁ…
絵心/やぁ、またあったな
潔/おい!夜桜はどうしたんだよ!?
絵心/大丈夫大丈夫
絵心/彼女は医務室に移動した
蜂楽/何で…?
絵心/早く会いたいならさっさと試合を終わらせろ
(切る)
水葉/…んん〜…、はぁ…(ベッド寝)
水葉/何で…バレちゃうかなぁ…
水葉/……探偵社に
水葉/帰りたいなぁ……
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