テラーノベル
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続き⚠️
※書き方変わってるせいで違和感すごいかもです…ごめんなさい!!(ついでに口調迷子✌️許してください許してください許してください)
〜〜入浴中
俺は今、あの時の事を考えている。
シャンプーの詰め替えの時。あの時、初めて異性の人で「可愛い」「俺の手でぐちゃぐちゃにしたい」と考えてしまった。きっと人々は気味が悪いと思うだろう。でもあの照れた真っ赤な顔。恥じらいながらこちらを見つめる紫の瞳。光と同化している肌などと条件が揃いすぎている。どんなに忘れようとしても意識を変えようとしても俺には不可能だった。こんなことを知られたらsyにドン引かれるな。普通は友達として、ビジネスパートナーとして見ているのだから──────
〜〜リビング
kz「sy〜あがったよ〜」
….返事がない
チラッ(見
時計の針は11時を指している。もう寝てしまったのだろうか?と思いながら自室を覗いてみる
kz「…いない」
次いるとしたらリビングにあるソファーだと予想し、足を運んでみたら…
sy「──────zZZZ」
そこにはすやすやと眠っているsyがいた
kz「どこで寝てんだよ笑__________」
仕方が無いのでベットに運んで寝ようかと思い抱きあげて歩いたその時──────
sy「──────ぅ〜ん…kz?どうしたの?」
ぼんやりとした声でそう問われる。
あまりにもその声が可愛すぎて犯したいという思いを抑え、こう語りかける
kz「ソファーの上では寝させられないからベットに行こうとしてるところ。syは寝ててもいいよ」
そう言いながらsyの頭を撫で、ベットヘと下ろす
sy「どこいくの?」
少し震えたように尋ねられる。なんか罪悪感湧くからやめてくれ
kz「ソファーで寝ようかなって」
sy「ダメだよ、それ不平等じゃん…一緒に寝よ?」
服を掴まれながら甘えたそうな声で誘われる
その瞬間プツンと何かの糸が切れた感覚がした
kz「ごめんsy。嫌だったら蹴っていいから」
sy「…へ?何言ってるのkz──────」
syが何か言おうとしてるのを遮って俺は唇を重ね舌を入れる
sy「!?──────ッ」
舐めあっている間は少し甘酸っぱい味がした
そして10、15秒程経った頃糸を引き合う
sy「~~~~~ッッッ!//////」
ゆでダコのように顔を赤らめて布団を強く掴んだ
kz「え〜めっちゃえ×い♡」
sy「やめてよ///言われ慣れてないんだから」
布団の中に隠れそう訴える
kz「じゃあ慣らせばいい?(布団めくり」
sy「う〜〜…」
kz「言っとくけど誘ったのはsyだから責任取ってよね」
sy「え?、なんの事…って服脱がせないでよ!!////」
kz「あ、自分でやりたい派?いいよ待ってあげる^^」
おちょくるように言ってみると渋々と服を脱ぎこちらを見つめる。今でも恥ずかしさは捨てられないようで顔は耳まで真っ赤っか。これで行為したらどうなるのだろう笑
sy「ぬ、脱いだよ…」
そう恥ずかしがりながら布団を見つめる。内心こっちを向いて欲しいと思ったがそれよりも肌の方が気になった
kz「わー肌白いね〜笑かわいい♡(背中スゥーー」
sy「ひゃあッ♡あっ…(口塞」
kz「ねー口塞がないで〜!可愛い声もっと聞かせてよ♡」
強引に手をどけた後syはプシューと音を立てて思考回路が停止する
kz「ショートしてどうすんの?笑もう解かすよ〜(グチュッ♡」
sy「ひゃあッ♡♡んッ♡やめてぇッ____」
嘘でしょ指入れただけなのにこの感度とか…早く×××挿れてグチョグチョにしたい理性なんて捨てちまえ(キャラ崩壊)
kz「我慢汁沢山出てるね♡興奮してきちゃった?」
sy「う、うるさぁい…あ゛ッ!そこ゛ッやめ゛てぇ♡」
kz「えー身体は正直なのに…素直になろうよ?♡(ゴリュッゴリュ」
sy「~~や゛めッ♡♡でちゃう゛ッ♡ビュルルルル」
kz「もう出してるの?笑早漏じゃん笑でもまだ終わらせる気は無いよ?」
sy「〜ッグスッ泣」
…泣いちゃった可愛い
でも____
おまけ
⑱禁注意
sy「〜〜ッッ♡♡ビュルルルルルル」
sy「ま゛っれ゛ぇッ♡♡め゛っッ ちゃッッ♡イっちゃ゛ッ____や゛めれぇッ♡♡」
kz「さいしょに煽ったのだーれだ?♡syでしょ?笑」
sy「あおってなんか____ッあ゛ッ♡おぐッ♡♡つからいでぇ…泣♡」
kz「かわいいsyが悪いんだよ♡♡ほら、まだ出せるで____しょ?!ッ」
sy「〜〜〜ッッ!!!♡♡____」
kz「このままトぶまで遊び続けようね♡」
いえい🩷×❤️の2人好🫶🏻
ちなみにあんまり納得してないのでリベンジしたいですね(独り言
コメント
2件

ありがとうございます🥰