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瑠華
61
ここの垢では初投稿になるね
❤️×💛
※二人は付き合ってます
地雷の方はここですとっぷ⚠️
❤️side
休日 。
辺りは暗くなってきている 。
そんな中 、 仁ちゃんからの着信が入った 。
💛舜太 、 今から家行ってもいい ?
… え 、 あの仁ちゃんが ?
俺の家に来る ?
え 、 何が起きとるん
いつもはそんなこと言わんやん ! !
❤️おん 、 !
❤️ええよ 、 おいで !
💛うん 、 今から行く
❤️わかった 、 待ってる
や ー ば 、 超楽しみ !
準備せな
少し経つと 、 仁ちゃんが家に着いたとの連絡が入った 。
ドアを開けるとそこには 、 可愛い恋人の姿 。
俺があげたマフラーを首に巻いている 。
よう似合っとるなぁ
❤️お 、 仁ちゃん 〜
❤️よう来たね
❤️寒かったやろ 〜 ?
❤️はよ入り
💛おじゃまします
仁ちゃんを家に入れて 、 少しだけ話をする 。
メンバーの話 。
プライベートの話 。
他愛もない会話を済ませて 、 俺がソファに座ると 。
💛横 、 座っていい ?
❤️お 、 おん
❤️ええよ 、 こっちおいで
💛ん 、
腕を広げると 、 横にぴったりとくっついた仁ちゃんは俺の肩に頭を乗せた 。
❤️なんや 、 仁ちゃん
❤️今日は随分と甘えたさんやなぁ ?
余裕そうな発言をしているが 、 実は俺 。
今すぐにでも心臓がはち切れてまうんじゃないかくらいドキドキしとる 。
だって仁ちゃん 、 こんなんしてきた事なんてないんやもん ! !
可愛すぎておかしくなりそう ! !
💛… だって
💛最近しゅんた 、 仕事忙しかったから二人の時間取れなかったじゃん 、 ?
❤️あ 〜 、 寂しくなってもうた ? 笑
ふざけ混じりでそう聞いてみると 。
💛うん 。
真っ直ぐな目でこちらを見つめ 、 頷く仁ちゃん 。
その白い腕が俺の腰に手を回し 、 ぎゅっと抱きついてくる 。
なんなんほんまに 。
可愛すぎるやろ 、
❤️仁ちゃん 、 キスしてもええ ?
そう聞いてみると 。
💛聞かないで 、 いい 、 /
❤️そ 笑
❤️じゃ 、 こっち向いて
仁ちゃんの顎をくいっと持ち上げて 、 キスをする 。
最初は触れるだけの軽いキス 。
💛ん 、
目が細まり 、 困り眉になる仁ちゃん 。
あ ゛ ー 可愛ええなぁ 、 ほんまに …
仁ちゃんの口の中へ舌を這わせると 、 待ってましたとばかりに舌を絡めてくる 。
💛ん 、 ふ ゛ ♡ ♡
下手くそやけど 。 笑
まぁでも 、 そこが可愛ええし 。
何してても愛おしいんよ 、 仁ちゃんは 。
そっと口を離すと 、 すでにとろとろに蕩けてしまった仁ちゃんと目が合う 。
💛ふ 、 しゅんた 、 ♡
❤️ん 、 気持ちええな ?
💛もっと 、 ♡
お 、 この状況で煽ってきた ?
仁ちゃん 、 抱かれる覚悟出来とるやん 。
さっきよりも長く 、 お互いを求め合うキスをする 。
甘い声を漏らして 、 我慢できずに腰を揺らす仁ちゃんが可愛い 。
一緒に耳を触ってやると 、 ぴくりと跳ねる 。
そうや 、 ええこと考えた 。
手で仁ちゃんの耳を塞ぐように優しく覆う 。
そしてわざと激しくキスをする 。
いやらしい水音が直接仁ちゃんの脳に響く 。
耳弱いもんなぁ 、 仁ちゃん
それに気付いた仁ちゃんが 、 俺の顔から離れようとする 。
逃がさん 、 というばかりに手に力をいれる 。
💛ん 、 ふぁ ゛ っ 、 ♡ ♡ ♡ ♡
💛ぁ 、 う ゛ っ 、 ♡ ♡ ♡
腰をびくびくと動かしとる仁ちゃんがとてつもなく可愛ええ 。
多分 、 軽くイっとるなこれは 。
そっと顔を離してやると 、 仁ちゃんは息が荒くなっとった 。
💛は 、 ぁ ゛ ♡ ♡ ♡
💛しゅんたの ゛ 、 ばかぁ 、
💛ながすぎ ゛ っ 、 だから !
❤️あは 、 ごめんごめん 。 笑
❤️仁ちゃん気持ちよさそうやったから 笑
💛う 、 るさ ゛ 、 /
❤️ごめんて 笑
ぷんすこ怒っとる仁ちゃんが可愛くて 、 頭を撫でる 。
そうすると 、 … なんやそれ
睨んできとるんかな 、? 笑
そんな目で俺を見つめる 。
涙でうるうるしとるから 、 全然怖くないんやけど 。 笑
とはいえ俺も結構限界 。
仁ちゃんをひょいっと持ち上げて 、 寝室へ向かう 。
💛わ 、 たか 、
❤️あれ 、 なんか仁ちゃん軽くなった ?
💛気のせいだろ 、
❤️そうかなぁ 〜 ?
にしても可愛ええ 。
可愛すぎて苦しいまである 。
ほんまに辛い 。 ( ? )
仁ちゃんをそっとベッドの上に寝かせると 、 恥ずかしそうに目を逸らす 。
❤️なに 、 久しぶりで緊張しとる ? 笑
💛ん 、 /
仁ちゃんが腕を広げて俺を待っとる 。
その姿はすごく綺麗やった 。
俺は吸い込まれるように 、 仁ちゃんに抱きついた 。
そのままキスをしながら 、 ゆっくりと服を脱がしていく 。
仁ちゃんの真っ白い肌が露になった 。
どえろいやん 、 なんこれ 。
目に毒やわ 。
そのまましばらくキスをして顔を離すと 。
💛ん ゛ 、 しゅんた ♡
❤️はぁい 、 な ー に仁ちゃん 。
💛おっぱい 、 さわってほしい 、 /
え 。
おっぱい触ってほしい 、 ?
え ?
ちょまって 、 今これ仁ちゃんがお願いしてきたよな ?
いや 、 可愛すぎるやろ 。
えぐ 。
❤️… ふふ 、 ええよ ♡
仁ちゃんの胸の突起に吸い付く 。
指で片方を弱めに弾く 。
緩い快感がずっと続いているため 、 イけないまま震えとる仁ちゃんが可愛ええ 。
💛ひゃ ゛ っ 、 ぅ ゛ あ ゛ ♡ ♡ ♡
❤️気持ちいいなぁ 、 仁ちゃん
❤️すごい可愛ええよ … ♡
💛ん ゛ ぁ 、 や 、 もぉ いい ♡ ♡ ♡
💛ひぅ ゛ ッ ぁ ゛ しつこ ゛ぃ 、 ♡
❤️しつこいて 、 何言うとるん 笑
❤️仁ちゃんがお願いしてきたんやろ ?
❤️もぉええの ?
💛うん ゛ っ 、 もぉすとっぷ ♡ ♡ ♡
❤️… そう
にしてもえっちな色やなぁ 、 えろいわ
ぷっくりと膨れている可愛い突起を甘噛みしてやると 。
💛ぉ ゛ う ッ 、 ♡ ♡ ♡ ん ゛ っ ♡ ♡
腰を反らせてイってしまった 。
❤️あれ 、 おっぱいだけでイってもうたん ?
❤️女の子やん 。 笑
💛言うな っ 、 ばか 、 / 泣
❤️あ ー あ ー 、 泣いちゃった
❤️泣かんでも可愛ええのに
❤️泣いて俺に縋って 、 もっと可愛くなってもうたら
❤️俺我慢できひんくなるよ ♡
仁ちゃんを俺の間に座らせる 。
対面ではなく 、 仁ちゃんの後ろに俺がおる感じ 。
そのまま 、 仁ちゃんの後孔を指でなぞる 。
期待しとんのか 、 ひくひく動いとる 。
❤️あれ 、 期待しとる ? 笑
人差し指を少しだけいれてみると 、 仁ちゃんのそこはすぐに飲み込もうとする 。
❤️んふ 、 離してくれへんの 、 笑
💛ねぇ もういれて ッ 、 しゅんたぁ ♡ ♡
上目遣いでこちらを見上げ 、 おねだりしてくる仁ちゃんがどうしようもなく可愛くて 。
❤️ええよ ♡
❤️けどまずは解かそうな ?
❤️痛いの嫌やろ ?
💛… いい 、 /
💛そのまま 、 いれて いい 、 /
💛しゅんたの ♡
💛はやくいれてほしぃ っ 、 ♡
❤️… なぁ 、
❤️ぶっ壊されたいん ?
❤️仁ちゃん ♡
💛ん ゛ ッ 、 ♡ ♡
💛好きにしていい 、 から ♡ ♡
💛はやくちょうだい っ 、 ? ♡
ふるふると震える唇 。
妖艶な笑み 。
あ ゛ ー 、 仁ちゃん 。
それはあかんやろぉ 、 笑
ぱん っ 、 ぱん っ 、 ぱん っ 、 ♡ ♡
💛ふ ゛ ッ 、 ぅう ゛〜〜〜 ♡ ♡
ぴゅる っ ♡
❤️あれ 、 イくん何回目 ?
❤️そんなに奥気持ちええの ?
💛きもち ゛ ぃ ゛ ッ 、 ぉ ゛ っ ♡ ♡
💛ぁ ゛ 、 まってだめ ッ ♡ ♡
❤️なんでよ
💛声 ゛ っ 、 きたなぃからぁ ゛ ♡ ♡
❤️んふ 、 何言っとるん仁ちゃん ♡
❤️ぜ ー んぶ可愛ええよ ♡
❤️ほら 、 声
❤️俺にいっぱい聞かせて ? ♡
💛んん ゛ ッ 、 ぉ ゛う ♡ ♡ ♡
仁ちゃんは声を聞かれたくないとでもいうように 、 口を手で覆う 。
何しとるん 、 もう 。
❤️あ ー 、 だめ
❤️俺仁ちゃんのその可愛ええ声 、 たくさん聞きたいなぁ ?
💛やだぁ ゛ っ 、 ひかれちゃぅ ♡ ♡
❤️なぁ仁ちゃん ♡
❤️仁ちゃんがマゾなことぐらいな
❤️もうすでに知ってんで ? ♡
❤️今更ちゃう ? 笑
💛ん ゛ 、 ぁ 、 言わないれ ッ ♡ ♡ ♡
図星をつかれた仁ちゃんは 、 真っ赤にした顔を枕に埋めた 。
❤️ほら 、 見てごらん
前にある鏡に 、 仁ちゃんの顔を向けた 。
❤️こんなにも期待した顔しとるんやで 、 仁ちゃん ♡
❤️いつもしゅんたしゅんたって 、
❤️おねだりしてくるもんなぁ ? ♡
💛やだ ゛ っ 、 はずかしぃ ゛ ♡ ♡ ♡
鏡から顔を背けようとする仁ちゃん 。
そうはさせんよ ♡
今は仁ちゃんの後ろから 、 俺が腰を持っとる状態 。
だからえろい項が丸見え ♡ ♡
仁ちゃんから噛んでくださいって言っとるんちゃう 、 これ 。 笑
結構な強さで噛み付くと 。
💛ひゃぅ ゛ ッ 、 しゅんたぁ ゛ ♡ ♡
💛ん ゛ぉ ゛ 、 〜〜〜 ほ 、 ♡ ♡ ♡
ぷしゃ っ ♡ ♡
❤️ほんま女の子みたい … ♡
❤️世界一可愛ええよ 、 仁ちゃん
❤️誰よりも好きやで ♡
💛ん ゛ ッ 、 おれもぉ ♡ ♡
💛しゅんた ゛ ッ 、 すき ♡ ♡
後ろを向いてそう訴えかけてくる仁ちゃん 。
は ゛ ー 、 可愛すぎるやろ 、
仁ちゃんをぐるっと上向きにして 、 向き合うような体勢になる 。
そしてぐっと体重をかける 。
💛ん ゛ぅ ゛ ッ ♡ ♡ ♡ ふかぁ ゛ ♡
❤️お腹 、 奥まではいっとるもんね ?
❤️気持ちいなぁ ? ♡
苦しそうに顔を歪めて 、 過呼吸になってる仁ちゃんが愛おしくて 。
もっと歪ませたい 。
その綺麗な顔をぐちゃぐちゃにしたい 。
ありのままの声が聞きたい 。
そんな衝動に駆られた 。
俺は仁ちゃんの首に手をかけて 、 ゆっくりと絞めた 。
💛ご ゛ っ 、 ん 、 しゅん 、 た ♡ ♡ ♡
💛く ゛るし ゛ ッ ♡ ♡ ♡
❤️はぁ 、 可愛ええよ 仁ちゃん ♡
❤️綺麗や … ♡
首を絞められて苦しいはずなのに 、 仁ちゃんの腰は揺れている 。
この状況下で感じとんの ? 笑
ほんまにマゾやん 、 笑
❤️仁ちゃん 、 苦しい ?
💛ん ゛ ぁ ッ 、 かひゅ ゛ ッ ♡ ♡ ♡
このままやと死んでまうか
そう思った俺は仁ちゃんの首を絞めていた手をぱっと手を離す 。
💛ごほ ゛ ッ 、 ぅ う ゛ ♡ ♡ ♡
❤️ごめんなぁ 、 苦しかったな ?
頭をそっと撫でてやると 、 その手に擦り寄ってくる愛しい俺の彼女 。
もっと壊したい 、 けど 。
仕事に支障でたら困るもんな
もう終わらせよか
❤️仁ちゃん 、 もう出すで ?
また腰を動かし始める 。
💛ん ゛ ッ 、 しゅんたぁ ♡ ♡
💛はぐして ゛っ ♡ ♡
❤️ええよ 、 おいで
一番奥を狙って 、 しつこく腰をうちつける 。
❤️あ ゛ ー 締まる ッ 、 ♡
❤️仁人 、 出すで ッ 、
❤️俺が慰めたるからな ッ 、
💛はぁ ゛ っ 、 しゅんた ッ ♡ ♡
💛おく 、 きて ゛ ッ ♡ ♡ ♡
❤️ん ゛ 、 ふ 、
仁ちゃんの一番奥に精を吐き出す 。
それと同時に 、 仁ちゃんも絶頂に達する 。
💛ふ ゛ っ 、 ぅう ゛ッ 〜〜〜 ♡ ♡ ♡
❤️仁ちゃん 、 大丈夫 ?
💛はぁ 、 しゅんた 、
💛かっこい 、
俺の顔をぺたぺたと触ってくる仁ちゃん 。
いややめて 、 また興奮してまう 。
まぁでも 。
こんなにデレてくれとるのも今のうちやし 。
後からまたいつものツンツン仁ちゃんに戻ってまうしな 。
どっちも好きやけど ♡
❤️なぁ仁ちゃん
💛ん なに 、 ?
❤️愛しとるよ
❤️この世で一番
💛いきなり 、 なに 、 /
❤️仁ちゃんは ? 俺の事どう思っとる ?
💛すき 、 だけど 、/
❤️好きだけ ? 笑
💛… だいすき 、 /
💛えと 、 /
💛あいし 、 てる 、 よ ? /
❤️はぁ 〜〜〜 、 ほんま可愛ええ っ ♡
❤️もっかい襲ってもええ ? ♡
💛だ 、 だめ ! ! /
まじでこれからも一生 。
一緒にいよな 、 仁ちゃん 。
言っとくけど離すつもりないで 。 笑
だから俺から離れんで
これからもずっと隣におってね 。
ああああどうでしたか ‼️
ちょぉっと長い気がする 。
まいっか^^
そのじん増えて欲しい 。
ではこれにて 〜
コメント
3件
やばい🤦♀️過去一のそのじん作品に出会えてしまった、、大好きです😭😭そのじんすくないから沢山見させてもらいます💕
わああああもう尊すぎて鼻血出るかと思った!!😭💕💕 仁ちゃんの甘えんぼモード破壊力やばすぎるし、しゅんたの余裕ぶって実はドキドキしとる感じが最高にエモいんだけど!! キスのシーンとか耳塞ぎプレイとか、どんどん煽ってく構成が天才すぎるよ…ラストの「愛しとるよ」も刺さった〜💘 続きめっちゃ気になるし、もっと二人の甘々イチャイチャ見たいです!!推します!!🌸