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コメント
4件
赫ちゃんまぢ可愛すぎ尊いつらい....神????????????
はい はい どうも 朧 です ー 。
進めて 行く よ ー 。
BL 、 薔薇
二次創作
R 🔞 有
空白 、 伽羅 崩壊 注意
書き方 適当 、 手抜き
駄作 注意
完結 済
vOsg 碧 × 赧 『 ペットボトル 』
・
・
・
事務所
赧 「 んん ー っ 、 」
赧 「 う 、 開かねぇ 、、、 っ 」
“ ど ー した ん ー ? ” と
どこ から か 声 が 聞こえて きた
赧 「 ん ッ 、 ? 」
声 が した 方 へ 振り 向いた
赧 「 んあ 、 碧 。 」
碧 「 おん 、 笑 」
碧 「 ど ー した ん ? 笑 」
赧 「 、、、 」
少し 言う の を 躊躇って は
口 を 開き
赧 「 開かなくて 、、、 ッ 、 」
碧 「 なに が 開かない ん ? 」
不思議 そう に 彼 に 問い 掛けた
赧 「 ペットボトル 、 」
碧 「 え 、 笑 」
碧 「 こんな ん も 開かん の 笑 」
赧 「 、、、 るせぇ よ 、 ッ 」
ふいっ と 顔 逸らして は 俯き
碧 「 貸して み 。 」
赧 「 ん 、 」
ペットボトル を 渡した
碧 「 ん 、、、 っと 、 」
ペットボトル の キャップ を 開け 、
ほいっ と 彼 に 渡した
赧 「 まじ か よ 、 」
赧 「 さんきゅ 、 ッ ! 」
にへっ 、 と 彼 に 笑い 掛けた
碧 「 、、、 」
碧 「 これ くらい やったら 呼んで
くれたら やったる よ 、 笑 」
赧 「 まじ ? 助かる 、 笑 」
碧 「 その 代わり なんか 頂戴 」
赧 「 見返り 求め ん の 、、、 」
碧 「 んじゃ 、 開けれなくて 困ってる
赧 の こと 隣 で 嘲笑ったろ 」
赧 「 ッ 、、、 さいて ー 、 」
ぽか ぽか と 彼 の 肩 を 殴り
碧 「 あたた 、 っ 、、、 笑 」
“ ごめん って ー ” と 微笑み
碧 「 はい 、 開けて くれた
お礼 は ー ? 笑 」
赧 「 んんっ 、、、 なに すれば
い ー の ッ ? 」
こて 、 っと 首傾げた
碧 「 ん ー 、 そ ー やな 、、、 」
碧 「 ちょっと 相手 して
くれ ん ? 笑 」
赧 「 相手 ー ? 」
赧 「 い ー けど 、、、 」
“ なに すん の ? ” と 尋ねた
碧 「 ん 、 これ 飲んで ー 」
赧 「 なに これ 、、、 」
碧 「 えぇ から えぇ から 、 笑 」
赧 「 わかった 、 ? 」
渡された 小瓶 を 飲んだ
赧 「 んっ 、 ん 、、、 ッ 、 ? 」
赧 「 あ 、 ぉ 、、、 ? ⸝⸝ 」
きょとん とした 様子 で
彼 を 見詰め
碧 「 、、、 かわい 。 」
赧 「 、、、 ? 」
碧 「 移動 しよ ー な ー 」
ひょいっ と 彼 を 姫抱き した
赧 「 ん ッ 、 ぅ 、、、 ッ ⸝⸝ 」
碧 「 んふ 、 びんか ー ん ♡ 」
休憩 室 へ 行き 、
ベッド に 寝っ転がせ
赧 「 ッ 、 ん 、、、 ッ ⸝⸝ 」
ぴくっ と 反応 した
碧 「 意識 保っとる ー ? 笑 」
赧 「 んぅ 、、、 ッ 、 碧ぉ 、 ⸝⸝ 」
碧 「 ん 、 ど ー した ん ? 」
赧 「 なんか 、 奥 きゅん きゅん
するぅ 、、、 ッ 、 ⸝⸝ 」
自身 の お腹 を 触り 、
彼 の 服 を 摘み 潤んだ
目 で 訴え
碧 「 ぅ ッ 、、、 ど ー して 欲しい
ん 、 言って み ー や ? 」
赧 「 、、、 ッ 、 碧 、 の ッ 、、、 」
赧 「 碧 の 竿 を 俺 の 孔 に
入れて いっぱい 奥 突いて
欲し ー れす 、 ッ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 ッ 、、、 。 」
碧 「 えぇよ 、 沢山
いじめたる な ♡ 」
涙 を 浮かべて いる 彼 の
目元 を 優しく 撫で 、
彼 の 服 を 脱がせた
赧 「 ん 、 ッ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 服 擦れる だけ でも
感じる ん ? 笑 」
赧 「 んん 、、、 はや 、 ッ く 、、、 」
赧 「 ちょ ー らぃ
、、、 ッ 、 ? ⸝⸝ 」
ぐいっ と 彼 の 服 を 摘み
碧 「 ん 、 はい はい 。 」
“ そんな 欲しい なら 解かさん
から な ” と 述べ 、 竿 を
彼 の 孔 に 挿れた
赧 「 ぁ” 、 い” ッ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 ん ッ 、、、 流石 に
キツい なぁ 」
碧 「 動く で ー ? 」
腰 を 掴み 、 竿 を
奥 へ 奥 へ と 突き 上げ
赧 「 あ” ッ 、 ぐ 、、、 ⸝⸝ ❤︎ 」
碧 「 気持ち え ー か ? 笑 」
ぐり ぐり と 奥 を 刺激 し 続け
赧 「 ひ 、 ッ 、、、
ぃ” い 、 ⸝⸝ ❤︎ 」
赧 「 気持ひ ッ 、 気持ひぃ”
ー ッ ⸝⸝ 」
碧 「 ん ー 、 なら
よかった わ ♡ 」
なに も 言わず に
結腸 まで ハメて みて
赧 「 ッ”“ !?!? ⸝⸝ 」
わけ が わからず ぶわっ と
泣き 出した
碧 「 赧 、 大丈夫 やから 、 俺 が
着いとる から な 。 」
ぎゅっ と 彼 を 抱き 締めた
赧 「 、、、 ッ 、 怖 、 ぃ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 ごめん な 、 怖かった な 」
ぽろ ぽろ と 泣いて いる
彼 の 頭 を 優しく 撫でた
赧 「 ッ ん 、、、 平気 、 碧 が
居る もん ッ 、、、 ⸝⸝ ❤︎ 」
碧 「 、、、 かわえぇ ね 、 。 」
彼 の 唇 に 軽く
口付け を 落とした
赧 「 ん 、 ぅ 、、、 ッ ⸝⸝ ❤︎ 」
碧 「 んふ 、 かわえぇ なぁ ♡ 」
赧 「 碧 ッ 、、、 しゅ 、 きぃ
、、、 ッ ❤︎ 」
碧 「 ん 、、、 。 俺 も 好き ♡ 」
額 に 口付け を 落とした
赧 「 ん 、 ぇへ 、、、 ッ 、 ❤︎ 」
碧 「 疲れた ? 」
赧 「 ぅん ッ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 じゃ ー 、 終わり に
しよ か 」
赧 「 ありがと ッ 、、、 碧 、 まだ
出して ない の に 、 ッ ⸝⸝ 」
碧 「 えぇよ 、 大丈夫 。 」
碧 「 無理 させて
ごめん な 、 。 」
さらっ と 彼 の 頭 を 撫でた
赧 「 ん ッ 、 ありがと 、、、 」
眠そう に 目 を 擦った
碧 「 寝とって えぇよ 、 後 は
俺 が したる から 。 」
赧 「 わか 、 たぁ 、、、 ッ 、 」
気絶 する 様 に ぱたっと
眠り に つき
碧 「 はっや 、 笑 」
碧 「 ほんま 、、、 体力 ない
なぁ 、 」
ぱぱっと 慣れた 手つき で
後処理 を し
碧 「 おやすみ さん 、 赧 。 」
その儘 隣 で 一緒 に 寝っ転がり 、
眠り に ついた
・
・
・
別日
赧 「 んん ー っ 、、、 ! 」
赧 「 、、、 開かない 、 」
赧 「 碧 ー っ 、 ! 」
碧 「 ん 、 どした ー ? 」
赧 「 これ 、、、 開けて ッ ? 」
こてっ と 首傾げ ながら
ペットボトル を 差し 出した
碧 「 ん 、 ほい ほい 。 」
開け 、 ペットボトル を
彼 に 返した
赧 「 ん ッ 、、、 ありがと ー 」
ぐいっ と 彼 の ネクタイ を
引っ張り 彼 の 頬 へ 口付け し
碧 「 、、、 ん 、 」
赧 「 はい 、 お礼 ー ッ 笑 」
碧 「 まあ 今 は これ で
許したる 。 」
愛おしそう に 彼 の 頬 を 撫でた
赧 「 今 は かよ 、 ッ 、、、 笑 」
碧 「 事務所 やから な 、 笑 」
赧 「 あれ 、 前 は ー 、、、 」
碧 「 それ 以上 言ったら 皆 の
前 で ヤる で ? 」
じと ー っと 彼 を 見詰め
赧 「 ッ 、、、 すみません でした 、 」
碧 「 ん 、 よろしい 。 」
満足 した 様子 で 彼 の
横 の 席 に 座った
赧 「 、、、 」
ちょこん 、 と 彼 の
膝上 に 座った
碧 「 え 、 なに 、、、
かわえぇ やん 」
赧 「 るせ ッ 、、、 。 」
赧 「 ぎゅって してぇ 、 ? 」
碧 「 、、、 」
少し 驚いた 様子 で 彼 を 見詰め 、
愛おしそう に ぎゅっ と 抱き 締めた
赧 「 ん 、 へへ ッ 、、、 ⸝⸝ 」
碧 「 、、、 かわえぇ 。 」
赧 「 お前 の 前 だけ な 、 ⸝⸝ 」
碧 「 はぁ 、 好き 。
愛しとる 。 」
赧 「 ッ 、、、 ばぁか 、、、 ⸝⸝ 」
赧 「 俺 も 愛 、 してる
し ッ 、、、 ⸝⸝ 」
顔 を 真っ赤 に 染め 上げ 、
ぼそっと 呟いた
碧 「 うん 。 ありがと な 。 」
赧 「 、、、 ッ 、 んっ 、 ⸝⸝ 」
【 完結 】
. 🥂 🍍 .
続き は 書かない よ 。