テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
〜迷いの竹林〜
若林︰おわっ!?(ドサッ
村上︰うわっ、、(ドサッ
一条︰…?!(ドサッ
若林︰お前ら重いんだよ💢降りろー!
村上︰分かってるけど〜!!💢一条ー!
一条︰今降りますから(ストッ
??︰おやおやぁ?始めてみる人間だね
看守3︰!?
てゐ︰あたいは因幡てゐ あんたらは?
若林︰若林だ
村上︰村上だよ
一条︰一条です
てゐ︰ふぅーん、、まっ!とりあえず
迷いの竹林に来たから には
多分迷子だよね? この竹林から
出られないし、とりあえず 永遠亭に来る?
一条︰いいんですか?
てゐ︰うん!大丈夫〜
鈴仙︰てゐ、、あんたねぇ!💢(ヒューヒューッ
てゐ︰げっ、生きてたの!?
鈴仙︰兎ごときがあんな毒で
死ぬわけないでしょ!?ッ(ヒューヒュー
村上:え?毒飲んだの?大丈夫?
鈴仙:はいっ余裕ですよッ…(ヒューヒュー
若林:過呼吸起こしてる時点で
余裕には見えないんだが?
一条:解毒薬です(渡
鈴仙:えぇありがとうッ(ヒューヒュー
鈴仙:で、あなた達は外の世界の人間…と
永琳:鈴仙!てゐ!いつの 間に
抜け出して!
てゐ:あ!ちょうどいい所に
永琳:?
永琳:なるほどでとりあえずうちに
来させると?リスクを考えた上で…ねぇ
鈴仙:お師匠様…お願いです!(ペコリッ
看守3:(ペコリッ
てゐ:あたいからもっ!(ペコリッ
永琳:…いいわよ
てゐ:!!わーい!!
…………………………………………………………………
みぃ:んえ?終わりだよ?…短い?
じゃあちょっとだけ見せるねはいっ!
✂︎—————————–‐——————-✂︎
村上:あのね?若林くん人様の家で
居させてもらってるのに
その主さんとゲーム
するってどうゆうこと?
若林:えー?別にいいじゃねえか本人も
嫌がってないしー!
輝夜:こら!そっちに5体行ったわよ!
援護回るから倒す!!
若林:おっ、わりー!今やるー!
一条:本当に若林君は、、(はぁ…
村上:本当に若林くんがすみませんっ
永琳:大丈夫ですよ姫様もゲーム仲間が増えたって喜んでたので(ニコッ
てゐ:むむむ、、
一条:……どうした?
てゐ:いやぁ?なんでもっ♪
一条:気になって仕方がないんだが、、
てゐ:(*ノ>ᴗ<)テヘッ
鈴仙:こらぁ!てゐ!あんたねぇ!
また落とし穴作って!!!!💢
わっかーとかは避けるからいいけども!
私とかはすぐ落ちるんだからぁ💢
てゐ:逃げろっ!(ε=ε=┏(゚ロ゚;)┛)
212
20
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!