TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

『ハッ!!今日は魔法警備の補佐だった…

マックス私も行ってくる!今は…21時……』











『えー、日が変わる前には帰ってくる!』












仕事用のバックを掴むと急いで走っていくサラ。急いでいるせいでいかにも転びそうだ










『いだっっ!!!』











べしゃっ、という効果音がつきそうなほど勢いよく転んだサラを見て溜息をつくマックス












マックス「気をつけなよ~!

カバンにばんそーこー入れといたからー!」












『ママだいちゅき~!!笑』












マックス「睡眠剤とエナドリ、サンドイッチも入れたからね!」












『帰ってきたら結婚しよ~!!笑』












マックス「サラの結婚相手に殺されるんだけど俺」












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












レイン「チッ…!!」












ソフィナ「レイン、いつにもまして眉間のシワがすごいですよ」












レイン「…なんでもないです」












俺のいない所でイチャつきやがって…












バーンッ












『ライオ・人類最高傑作・グランツはいますか』












ライオ「呼んだか☆」












『簡単に連れて助かるな、ではなく!さっさと行ってさっさと寝ましょう』












ライオ「そうだな!そのために今日はお前を補佐につけたんだ」












ライオ「それに… お前と2人きりになりたいからな












『っ…//』












『急に男前出すのやめてください!!!』












ライオを押しのけるようにしてドアから出ていく












ライオ「はははw照れたのか、可愛いな」












そして追いかけるようにしてライオも出ていった

神覚者補佐の3年、大人気な件について。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

35

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚