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助けてよ…

2 - 気持ち悪い

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2024年12月14日

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はーい\(^o^)/続き描いていくよー!












日本「はぁ…」

お風呂に入り、長いため息を吐き自分の体を見る

日本「ゔぇ゙…」

自分の体を見ると本当に自分の体か分からない程にアザができ、カッターで切った跡でいっぱいだった

日本「ォ゙ぇ゙気持ち悪い…」

そんな気分になりながらもお風呂を出た。部屋に入ると、引き出しの中に入っているカッターを取り出し、自分の腕を切り始めた。

ザシュ、ザシュと、鈍い音が部屋に響く。

痛い。けどもう癖になってしまっているんだ。

嗚呼、このルビーみたいに光る血が何とも綺麗に、美しく見れた。

日本「痛っ!」

ついつい切りすぎてしまった。包帯を巻き、すぐに布団に入ったが、どうしても考え事をしてしまう。どう自殺しよう?と、毎回布団に入っては、この事を考えてしまう。自分はどういう死に方が良いのだろう。そもそも生きてて良かったのか、など考えてしまう。もう忘れようと、布団に入って寝た。








































不思議な夢を見た。唯一慕ってた母に罵られる夢。

母「アンタ何か産まなきゃ良かった!すぐに死ねよ!」

日本「ご、ごめんなさ…」

母「喋んじゃねーよ!」

日本「あ…」

日本「はぁ…!はぁ…!」

激しく呼吸を繰り返す。枕元は、汗でびしょびしょになっていた。階段を降り、トイレへ向かう。

日本「オ゙え゙ぇ゙」

激しく嘔吐を繰り返す。今日は、気分がすごく悪い。学校に休みの連絡を入れよう。

日本「日本です。ーーーーはい。ーーーーーはい。分かりました。」

立とうとしたけど力がでないみたいで、いや、力がでないの方が正しい。そう思っていると、目の前がくらくらして、倒れてしまった。















どうでしたか?今日結構長く書いたんですよ〜!ほんじゃバイチャ!

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