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1章 第8話・まさかの事態!?

ー昼休みー


『ふぁ、、、』


私は、鈴。今日は久しぶりの登校です。朝から変なことあって、キレたけど、あいつ小鳥遊歩夢のおかげでいい気分!


「ね ね」


『どした』


「蓮んとこいこ!」


『ん〜!』


「お~い、れ、、ん!?」


『、、、は?』


蓮の教室には、2人しかいなかった。

蓮と








奈未だった。


『は?』


「、、(目パチパチ)」


鈴&歩夢(あぁそゆこと)


『ねぇ!どういうこと!?』


「ふふ 笑」

「何って、、、蓮くんといただけじゃない?」



「ね?」


「、、、あぁ」



「まじで何してんの?鈴と約束したのもう忘れたんだ」

「最低」



『、、歩夢、行こ』


「、、うん」


「、、ニヤッ」


『、、あれ、やばくね?笑』


「それな〜?笑笑」


私たちは、あるインフルエンサーの話をしていた。


『ん”ん』

『よぉ柊』


「ジャ〇ソン笑笑」



『、、、歩夢、どうしたらいいかな』


「、、とりあえず、証拠集めて、 、 」

「最後の地獄に落とす」


『キャラ崩壊で草笑』


「笑笑」



ー放課後ー


「てか、鈴って部活は?」


『入ってないっすね』

『だるいんで』


「おうまいがっど」


『ひらがなで表すやつ初めて見たわ』


「いぇい✌」


『はぁ、、』


「、、、、よし、ス〇バ行こ!」





『 へ?』




『、、ありがと笑』



「え?何が?笑」


『笑』

『まじ歩夢のそういうとこ好き』


「きゃ!告白!?」


『んなわけ笑』


『、、ここで宿題しよー』



「今日、宿題ないっしょ」



『 あ、マジやん』

『ララララッキー』



「え、ドン〇ホーテ ?」


『ツッコミの天才』


「わい」


短くてすみません!!

最近、この物語の投稿頻度が少なくてごめんなさい!

この物語は、後2話で終了予定です。

それまで、少しお待ちください!

by陽藍.

拝啓 大親友(大嫌いな人)へ、私はあなたを許しません

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