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続きです
遅くなりました
続きです
お互いの存在が気になっているようだ。
マサヒロ 『よしっ!今日タクヤくんの家に行ってみよ、、』
タクヤ 『まーくんの部屋に行こうかな、、』
ピーンポーン
タクヤ 『はーい、、』
マサヒロ 『タクヤくん久しぶり笑』
タクヤ 『っまーくん!?どうしたの!?』
マサヒロ 『最近忙しくて会えてなかったから、、会いに来た…///』
タクヤ 『っ///俺も会いたかった』
マサヒロ『ッッ(〃ω〃)』
…
マサヒロ『マジすか///』
タクヤ『まーくん照れてる笑(〃ω〃)』
マサヒロ『いや別に//、、』
タクヤ『ふはっ笑。まぁ最近は何してたの?』
マサヒロ『最近は仕事が忙しくて社畜してたんだけど、、』
マサヒロ 『タクヤくんは何してたの…?』
タクヤ 『俺も社畜してた笑』
マサヒロ 『同じっすね笑笑』
タクヤ 『笑笑』
タクヤ 『てか、まーくん明日空いてる?』
マサヒロ 『空いてる!』
タクヤ 『せっかく会いに来てくれたんだし飲まない?』
マサヒロ 『いいっすね笑』
タクヤ 『よし!二人ともお疲れ様〜』
マサヒロ 『お疲れ様ー!』
ゴクゴク
マサヒロ 『うまっ!』
ー数分後ー
マサヒロ『なんか、体熱くなってきたっ///』
タクヤ『まじ?だいじょぶ、そ?』
マサヒロ『タクヤくんは大丈夫っすか//?』
タクヤ『俺はまだ行けるけど、、』
マサヒロ『オレ、もう無理かもぉ、、』
バタッ
タクヤ『まーくん?!ーー!!!!』
マサヒロ 『っう、、』
タクヤ 『まーくん大丈夫!?』
マサヒロ 『、、、』
タクヤ 『俺、水持ってくるっ』
マサヒロ 『タクヤくんどこいくのっ//』
タクヤ 『水取りに行こうと思って』
マサヒロ 『っ、タクヤくん行かないでぇ//』
タクヤ 『、、、、っわかった///』
……
タクヤ 『ねぇ、まーくん俺のこと好き?』
マサヒロ 『、、うん好きー!//』
タクヤ (っ俺がまーくんのことどう思ってるかも知らないくせにっ///)
タクヤ 『、、じゃあ俺が告ったら付き合ってくれる?』
マサヒロ 『うん!付き合う〜』
ー次の日ー
マサヒロ『あれ、、、』
マサヒロ『昨日タクヤくんと飲んで、、そこから、』
タクヤ『まーくん起きた?』
マサヒロ『あ、タクヤくん!』
タクヤ『昨日のこと、覚えてる?』
マサヒロ『たしか、、俺飲み過ぎて倒れたんだっけ、』
マサヒロ『それで確か…』
マサヒロ『ッッ////』
タクヤ『まーくん俺と付き合ってくださいっ』
マサヒロ 『っお願いしますっ///』
END