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そろそろ「いつもの会話物語」を終わらしたい。
もう次で200話目だし僕の気分次第で終わらすかもしれん。
みんな終わったら盛大にいいねとコメント書いてくれ。たのんます。
意外なところから伏兵が現れるのはいつものことである。
意外なところにすごい絵が上手い人がいた。
その人は恐らくデジタルを使っている。だって妹のLINEのアイコン描いてんだもん。
あーー!!もうっ
小6の時おそらくタメの人が映画賞とっていた。
その映画を見た。面白かった。
その時から僕はそいつをライバルにしたくてたまらなかった。
どうせそいつは僕のこと知らないし、知ったて全然興味ないはずである。
だが僕はそれが悔しい。数年後に漫画家か小説家になってそいつの映画の原作になってやる。
それで面白いと言わせてやる。それが僕の目標である。
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