ヨカ「こんちわ、著者の夜風さんです」
み「ちわ〜、そして久しぶり」
「作者のみのりさんでーす」
ヨゾ「筆者の夜空です」
小「小さい夜を守る者!小夜ちゃんで〜す」
良「良き夜を守る者、良夜でーす」((棒読み
ヨカ「本日は、我々を創った原点であり、作者のみのりの誕生日でーす」
み「いぇ〜い」
ヨゾ「それではこちらをどうぞ〜」
ヨカ「わぁ、夜風さんの立ち絵だー」
「てか絵下手だな」
みの「なんで私じゃないんだよ」
ヨカ「知らんがな」
小「まぁまぁ、いいじゃない」
「夜はまだ、始まったばかりなんだから」
みの「深夜なんですけど」
良「それ俺らの心にダイレクトシュートするからやめて」
みの「うぃっす」
「てなわけで!作者さん誕生日を迎えましたー!」
「明日からも私たちの作品をよろしくね!」
「それでは!」
「お開き〜!」






