テラーノベル
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いいね多いのうれぴぃ、ちょっとわがままだけどコメント少ないの悲しい、、、😭
佐野『』 仁人「」
佐野『じんと〜!体育着貸して〜!』
仁人「えーはやと返さないじゃん、やだ」
佐野『お願いっ!なんでもするから!』
仁人「わかった笑!貸すから笑」
佐野『ありがと〜、、、!ほんっとじんとは命の恩人!』
仁人「言い過ぎでしょ笑」
とばして、昼休み・・・
佐野『じんと体育着まじありがと〜!お礼に俺の卵焼きあげる〜笑!』
仁人「いいって笑!あ、お礼やって欲しい事あるんだけどさ〜いい?」
佐野『おっ!いーよー!なんでもしてあげる!』
仁人「ほんと?!まじ最高、」
佐野『そんなに笑?』
仁人「じゃあこっち来て、、、!」
今は使われていない空き教室に来る
佐野『こんな所でして欲しい事ってなに?』
ドサッ
佐野『ぅわ”っ!』
仁人「前から狙ってたんだよね♡!はやとのこと、、、♡」
佐野『えッッ男だよおれッッ?』
仁人「そんなん関係ないから、♡」
仁人「なんでもするって言ったよね?」
佐野『言ったけどさッツ』
仁人「じゃあいきなりだけど咥えて?♡」
佐野『はッッ?流石にむりッッ』
仁人「もう勃っちゃってるんだけど?」
仁人「しかも体育着貸してあげたじゃん?」
佐野『でも流石にこれは桁違いでしょッッ』
仁人「はーいもう強制でーす」
ボロンッッ♡
佐野『うぇ”?でかッッ♡』
ガシッゴチュ
佐野『ぉ”ごッッ♡泣』
仁人「はやくっ♡なーめーて?♡」
佐野『んッやぁら泣♡ぉ”えッッ泣♡』
仁人「はぁ、、、♡かわいい、、、♡」
佐野『やだッッお”ぇ泣』
仁人「チッ文句言わないで、はやく、、、!」
後頭部掴む
ゴチュゴチュ♡
佐野『んッッ!うぅ泣ぉ”ッッ泣』
仁人「泣くことしかできないの?喉使えよ」
佐野『ごめッッ♡泣』
仁人「謝るんじゃなくて、ヤれよ、」
佐野『んッッんくっ~~くちゅ♡泣』
仁人「あ~”笑♡さいっこう♡」
佐野『ぅ”ぇ泣くちゅ♡~~ッッ♡泣はぅ』
仁人「んー、、、ちょっと苦しくなるけど頑張ってね?♡」
佐野『ッッ~!泣やだッッやだッッ!泣』
ゴプンッッ(喉の奥底)
佐野『、、、ッッ~~!泣ぉえ”ッッ泣』
佐野『、あ”がッッ~~泣♡ゴホッッッ泣♡はッッうう、、、泣』
ゴプンッゴプンッッ
佐野『お”ぇ泣♡、、、ひぅ泣♡ぉごッッ泣』
仁人「あ”–~~きもちッッ♡」
佐野『じんッッと、、、もっやだ泣(ゴプンッッ)~~~ぉッツ♡』
仁人「イきそうだから黙ってて〜?♡」
ゴプンッッゴプンッッ
佐野『はっ、、、~~ッッ!泣♡』
佐野『くるひッッいぃ泣じぃと泣』
仁人「んッッ出すよッッ!」
佐野『ッッ~!やらッッ、、らすなッッ~じんとッッ!ふッッ泣』
仁人「あ”~~♡」
ビュルルルルビュルルルルビュルルルルビュルルルル♡
佐野『ごぷっッッ~~♡』
佐野『お”ぇゴホッゴホッ泣』
仁人「ちゃんと飲まなきゃ〜、?♡」
佐野『んッッゴホッ泣んくっんくっ泣♡はぁッッ』
仁人「えらいね?♡あーして?」
佐野『ゴホッ泣♡うぇ泣♡ぁ~~~泣♡』
仁人「えっろ、、、♡」
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
仁人「あ、昼休み終わっちゃった、、、」
佐野『じぃとッッ!もう疲れたっ泣♡』
佐野『てかお前出し過ぎッッ!』
仁人「ごめんね?じゃあ一緒保健室行く?♡」
佐野『じんとは着いてくんなッッバカッッ泣ゴホッ』
仁人「え〜ひど〜」
仁人「着いてはこないけど、帰り一緒かえろーね?♡」
佐野『んっ、、、コクッ』
仁人「んふっ♡かーわい♡」
佐野『じんとッ、、、保健室まで抱っこしろッッ泣♡』
仁人「いーよ?はやと、♡」チュ
佐野『んッッ♡ゴホッ泣』コテッ
仁人「寝ちゃった、おやすみ♡」
終わりー
頑張った!途中下書き押してなくて最初からなって最悪だったー泣!
リクエストしてもらえたら嬉しいです!
ではまた次回〜
コメント
3件
勇ちゃんの苦しんでる感じがたまんねぇっすわ、あざす!(地雷でなければちゃのざき待ってます!)
読ませていただきました!第5話、一気に距離が詰まってドキドキしました…。仁人くんの「前から狙ってた」発言でニヤリとしちゃいましたよ。体育着の貸し借りから始まった流れが自然で、佐野くんの「男だよ?」って混乱する反応もリアル。最後の抱っこでコテッと寝ちゃう佐野くん、甘えられる距離感になれたんだなってほっこりしました💛 お互いの気持ちの変化、これからどうなるのか気になります…!
70
ゆ。
2,124