テラーノベル
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42570ハートありがとうごさいます!!
正直こんなに多く貰えると思ってませんでした……
それでは本編どうぞ!
※今回めっちゃ挿絵多いです。あとアナログ少しあります。描いたことないポーズばっかなので下手です…
挿絵が全然間に合ってません…
ちなみに、日帝ちゃんのメイド服姿の全体像はこれです↓
日帝Side
伊「42570ハート行ったらしいんね!!」
卍「つまり、玩具までできるな。」
卍(正直、あいつらが来なくてよかった…)
日「………わかった。じゃあ、まずハグからだな。」
伊「ioからさせて貰うんね~!」
伊「ほら、来るんね!」
日(…イタ王、性格悪いな…私が自分から行くやつじゃないって知ってるくせに…)
卍「ほら、早くしないと終わらないぞ?」
伊「それに、日帝は今”メイド”さんなんね〜」
日「…なら、待ってくれ。」
日(…今、普通に寒い。腹出しだから仕方ないだろう…!パーカーでも着るか…)
日帝ちゃんのパーカー姿↓
卍「…寒かったのか。」
伊「まぁ、これでハグできるんね!」
伊「ほら、早く来るんね〜」
イタ王が両手を広げ、ハグを促してくる。
日「……///」
日「……ん……」
卍「…お?」
あぐらをかいたイタ王の上に、ちょこんと座って抱きついた。ふいっと顔を背ける。
伊(可愛すぎるんねっ…!!♡)
卍(…羨ましい。)
伊「日帝〜可愛いんね〜!!♡」
日「う、うるさい…っ!!」
1
日「ほら、もう終わりだ。」
さっさと離れると、イタ王が名残惜しそうに手を下ろした。
伊「早いんね…(泣」
卍(…次は俺か。)
卍「…ほら、俺ともしてやってもいいぞ?」
伊(ツンデレなんね…)
日「せ、先輩…」
ゆっくりと近づき、ぎゅっと抱きつく。先輩がものすごい力で抱きしめてきた。
卍(なんだこの可愛い生き物は!!目ぐるぐるにさせて顔背けてるし、顔真っ赤で恥ずかしそうにしてるし!!猫耳モフりたいな。いやいや、まだダメだ。ちゃんと項目には猫耳を触るとあったのだからな、いやーにしても軍服姿じゃない日帝可愛すぎるだろ。このパーカー脱がせていいかな。腹出しのジャージメイドはエロすぎるんだよな〜変な輩がつかないか不安。あ、ここには俺らしかいないか^^早くフェ○させて玩具で×××させて××××××にしたい…)
日(先輩の顔が怖い…!!)
伊「…ioの時より長くない?」
伊「ずるいんね!!」
日「あ、す、すまん……」
卍/伊(次は猫耳…)
日「……猫耳と尻尾、触っていいぞ。」
卍「……じゃあ触るぞ?」
伊「やったぁー!もふもふしてそうなんね〜!」
日「や、やっぱり待ってくれ…!!」
日(心の準備が…!!)
卍/伊「無理だ/なんね」
2人がニヤニヤしながらゆっくりと近づいてくる。もう逃げられない。
日「あ、ちょっと待っ…!」
もふもふ……
伊「猫耳もふもふなんね〜!!!」
卍「…ふっ…尻尾、可愛いじゃないか。」
日「ひぅっ…!」
次はキス。Dキスと一緒でいいだろう………
卍「もう我慢できねぇや。」
日「へ?んむっ…」
ナチの柔らかい唇が俺の唇と重なってしまった。少しして、舌も入れてくる。
日(これ…きもちぃ…♡)
卍「ぷはっ…!可愛いな…」
伊「こっちも忘れないんで欲しいんね。」
日「…え?んぅっ…?!」
イタ王にぐいっと顔をつかまれ、深く、深ーく口付けてきた。舌も入れて、上顎をなぞられる。先輩に猫耳と尻尾をいじられ、もうイきそうだった。
日「ひぎゅっ…!!ちゅっ…♡んんっ〜…!!♡(泣)
伊「ぢゅるるるっ…♡」
卍「もっふもふだな♡」
伊「ぷはぁっ…!日帝、可愛いんね♡」
日「…!!///」
日(…フェラ、したくないな…)
卍「じゃあ、フェラ…してもらおうか。」
次回 フェラ♡(お楽しみに☆)
コメント
8件
ああ、最高すぎ、 ただで際最高なのに絵があるから 増して最高すぎるんですよ!! 天才ですか?いや天才ですね!✨️ てかアイコンが変わってる...? めっちゃ可愛い🫶🏻
らぶ
すいません見るの遅れました、いや、もう…神⭐︎テスト期間の傷が消えていく…