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にゃぽん「おはよ〜お兄ちゃん!昨日はお楽しみだった?」
日本「何のことだ、、?(すっとぼけ)」
にゃぽん「まぁ良いけどね〜☻」
にゃぽん「あ、お兄ちゃん、電話来てるよ!」
日本「ああ、出てくる。」
???「おはようございます。日本さん。最近、変わった事がありませんでしたか?」
日本「あ、イギリスさん!おはようございます、、いえ、特に何もないです、、」
イギリス「そうですか。うちの息子が上機嫌で、、先程うちの皿を割ったので少し話をしたところなのです。」
日本「大変ですね、、」
イギリス「そこで、気分転換にお茶でもどうかと。よろしければうちの屋敷にお誘いしたいと今日電話を掛けたのです。日本さんの予定が空いていたら、ぜひ。と」
日本「えっ、、!嬉しいです!ちょうど今日は何をしようか考えていたので、、!ぜひ行かせていただきます!」
イギリス「ふふ。それなら良かったです。特製の紅茶を用意しておきますね。それでは後程、、」
プツッ、、
にゃぽん「誰だったの?」
日本「イギリスさんだったよ。お茶のお誘いだ、、」
にゃぽん「良かったじゃん!お兄ちゃんイギリスさんの紅茶大好きだもんね!」
日本「うん。大好きだ。」
にゃぽん「電話してる間に今日出かけると思って服用意しておいたから、ご飯食べたらいつでも行けるよ!」
日本「ありがとう。にゃぽん!」
〜イギリス宅にて〜
イギリス「いらっしゃい。日本さん。」
日本「お邪魔します!」
カナダ「あ、日本!おはよう!兄さんは上で反省してるよ!」
イギリス「カナダ。今日は日本さんは私とお茶なので、あのバカ息子には用無しなのです。」
日本「あはは〜、、」
イギリス「では。日本さん。こちらへ。」
日本「ありがとうございます、、!」
イギリス「今日はフルーツ系のメニューを取り入れました、、甘いのが嫌なら、替えの物もありますよ。」
日本「わぁぁ〜!!すごい、!いい香りがします!それに、色とりどり、、!本当にありがとうございます、!」
イギリス「いえいえ、、(まぁ、薬を誤魔化すために甘くしたんですけどね、、)」
日本「い、いただきます、、!」
イギリス「どうぞ。お好みの物が多いと嬉しいのですが、、」
日本「、、!この紅茶、レモンの味、、!あ、イギリスさん!この袋は何でしょうか、、?」
イギリス「ああ、それはバタフライピーという代物で、、、紅茶に入れてみれば、効果が分かると思います。」
日本「、、!?色が変わった、、!」
イギリス(言ってしまいたい、、実は飲み口の周りに媚薬が塗ってあると、、)
日本「、、、なんだか体がぽかぽかしてきました、、」
イギリス「おやおや、、おそらく紅茶で身体が温まったのでしょう、、」
日本「それに、、なんだか、、眠く、、」
イギリス「、、っ!日本さん!」
カッ、、カッ、、
(日本さんは、、本当に食事をしているのでしょうか、、あまりにも、軽すぎる、、)
ドサッ
カチャ、、カチャ、、
ああ、、美しい、、私だけの花、、私だけの日本さん、、
パチッ
日本「、、?ここは、、花びらがそこら中にある、、?っ!!何だこれ、、鎖じゃないか、、!?確か私はイギリスさんとお茶をしていたはず、、!」
イギリス「あら。おはようございます。私n、、おっと、日本さん。」
日本「イギリスさん、、!まさか、貴方が、、!?」
イギリス「そうそう。その悲しみと驚きが混ざった顔、、ふふ、、ずっと見ていたい、、」
日本さん「やめてください、、」
イギリス「(顎に手を当てる。)はぁ、、まさか貴方をこんなあっさり捕まえられるなんて、、しかも、、こんなはしたない姿も見れるなんて、、」
日本「っ、、(そうだ、、あまりの恐怖に忘れていたけど今は裸にシャツだけ羽織った状態だ、、)」
イギリス「少し、躾が必要なようです。」
イギリスが日本の日本を叩く。
日本「う”っ、、♡」
イギリス「おや、、?何故か反発してきましたね、、♡これは、躾が足りていないようです。」
イギリスが日本の亀頭を指で少しの間円を描くようになぞり、弱い力で叩く。
なべい🎧🌎✨
日本「う”んっ、、♡はあっ♡♡ぐっ、、ぅ♡」
イギリス「ふふ。透けていますよ?日本さん。」
カリッ、、ギュッ、、
日本「あう♡や、やめてくださ♡いんっ♡」
イギリス「そうやって、息子にも喘いでいるのですか?まったく、、国なら誰でも良いのですね、、」
情けない♡(耳元で囁く)
日本「んあっ、、♡(ビュッ)」
イギリス「触れていないのにイッてしまうなんて、、もっと、お仕置きが必要ですね、、」
日本の日本を足で少し痛いくらいに踏みにじる
日本「ぉ゙ッ♡♡あん♡♡やだっ、、♡♡やめてっ、、♡♡」
イギリス「ふぅ、、やっと素が出てきましたね、、ところで、貴方ばかり善がっていいとおもっているのですか?」
咥えなさい。これは命令です。
日本「ッ、、!?」
ゴチュッ♡ゴチュッ♡グポッ♡♡
日本「、、、♡♡」
イギリス「口内を犯されて喜ぶなんて、、貴方ぐらいですね♡」
5分後、、
ビュルルルッ
日本「はっ、、はーーーっ、♡♡」
イギリス「まだ終わっていませんよ、、?」
日本「っえ、、?や、やだっ、、♡もうやっ、、」
イギリス「ふふ、、その声、録音したいぐらい愛おしいですよ、、♡」
クチュ、、クチュ、、、、プシーーッ♡
イギリス「私はアメリカと違って慣らすのです、、優しいでしょう?もっとも、この可愛い人はその間にイッてしまったようですが♡」
日本「ひぅ、、♡、、、、(ズチュッ)あがっ!?♡♡」
イギリス「嘘でしょう、、?もうこんな強く締めるなんて、、貴方我慢していたのですね、、♡これは、褒めてあげなければ、いけませんね♡」
日本「ほめてくれるんですか、、?♡」
イギリス「ええ。最初から強く腰を振ってあげます。」
パンッパンッ♡プシーーッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
日本「ぉ゙ッ♡ぉ゙ッ♡イグ♡イグ♡あぅん♡♡あっ、、?♡弱い、、なんで、っ♡イかせて、、♡」
イギリス「誰もイかせてあげるなんて、言ってないですよ?」
日本「やぁだっ♡ずっときもちいのにッ♡イけない♡♡」
イギリス「仕方ない。前にバイブを付けてあげます。」
ブブブ、、ビュルルルッ♡プシッ♡パンッパンッ♡
日本「、、、ゔっ、、♡」
イギリス「ああ、アメリカが話していたのはこれですか、、トびかけながら喘ぐ、、たまらない、、♡♡」
日本「ぐるじぃ、、っ♡あ”♡ぅ♡っ、、」
イギリス「、、、気絶してしまいましたね、、ああ、もう夕方間近、、勿体ないですが、今のうちに片付けますか、、」
日本「、、、?夢か、、」
にゃぽん「あ、お兄ちゃんおはよう〜2回目だね〜イギリスさんが運んできてくれたよ〜?何してたのかな、、?ニヤニヤ」
日本「っ、、/////さ、さあ!夕食を作るから、部屋で待っておいで!」
Fin