テラーノベル
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こんにちは!
またまた怖い話(実話)していきましょう!
前回も言った通り!
私は、このお話を読んで気分を害したり、その霊や影が見える様になったと言われても一切責任をとれませんのでそれも承知した上で読んでください!
これは、前回の出来事から数日ほど経ったある日の事です。
私は、2階で寝ていて その日寝る前にお手洗いに行っていたんです。
そして部屋に戻ろうとしたら、無性にお手洗いの横にある部屋が気になりました。
そこも普通に寝室になっているのですが、その時は、何かに呼ばれてる気がしたのです。
そして行ってみたら私は、また見てしまったのです。
あの時と似た、『黒い女の人の影』が見えたのです。
そしてやっぱり暗闇の場所に出ました。
その時は、腰が抜けそうになりながら部屋に戻りました。
調べてみればやっぱり幽霊は、『幻覚』『幽霊は、居ない』となっていました。
私は、『幻覚』を見ていたのか分かりません。
ましてや、前回話した霊と同じとは、限りません。
どうでしたか?
今回は、前回の無駄話を減らして見ました〜!
実話だからこそ得られる怖さもありますよね〜!
一応言いますが!
私は、その『影』を見ただけなので体調を崩していません!
それでは、また『縁』があればお会いしましょう!
バイバ〜イ!
コメント
8件
おおお!第2章も読んだよ〜!!👻💦 前回に引き続き黒い女の人の影…しかも今度はお手洗いの横の部屋に呼ばれるように行っちゃうの、めっちゃ怖い!!😱✨ 「腰が抜けそうになりながら部屋に戻った」って表現がリアルすぎて、私もその場面想像しただけで鳥肌たったよ… 同じ霊かどうかもわからないってところがまた不気味さ倍増だね!でも実話だからこその説得力があるし、サクッと読めるのにじわじわ怖いのがいい〜!👏💕 続きも楽しみにしてるよ!また『縁』があればね!バイバ〜イ!🌸