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コメント
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あかーんどエロすぎるほんまに求めてたものできっつい😭💖💖阿目、まじで分かってらっしゃる、メンツが高身長なのが非常に萌です🤩💚岩目ってシンメとか見てたら攻めっぽいけどやっぱ受けなんですよ、ほんまに🙏🏻 最高でした今回もありがとうございます🥹✨
んもぉー!さっきめめニキの攻め見て、今受けも見れて…今日は幸せだなぁ💕 あべラウはドS…天才ですかっ???😭😭
この2人の受けいいっすよね🫠2組とも愛おしすぎて愛語りきれない🤦♀️🤦♀️
🤍💛 × 💚🖤
ュさんシチュ提供💖
兎
見せ合い
抜き合い
お仕置き
岩「ふぁ..、?」
不思議な感覚で目覚めた深夜。
今日(昨日から)は俺とラウの家であべとめぐろとお泊りだ。
謎に部屋割りは俺と目黒、あべとラウだった。
…異様に熱い。
というかオブラートに包まずに言うとムラムラする。
岩「へ、なんでっ..//」
目「ん..、なに、、岩本くん……」
岩「いや、、なんでもない」
目「え?待って..ちょっと電気つけていい?」
岩「え?いい、、けど、、」
サイドライトをつけると目の前に兎の目黒がいた。
目「岩本くん?あの、、言いにくいんだけど、耳..」
岩「..それ、目黒も」
目「へっ、?//」
びっくりしながら頭の上を手で触る。
目「..ほんとにある、、どうしよ、、///」
岩「阿部ならわかるんじゃない?笑」
目「馬鹿なの!?抱かれるに決まってるじゃん!」
岩「しーしー」
目「んもぅ~っ///」
「じゃあ岩本くんもラウに教えてもらいなよ!」
岩「えっ、//無理に決まってるじゃん!」
目「それと一緒!はぁ~、、どうしよ、、」
岩「目黒..でかくね?」
目「うるさい、//」
そういえば、兎って性欲強いんだっけか。
岩「あのさ、抜いてくんない?//」
目「..は?ぇ、いや、、いやいや!」
「無理だよ?バレたら俺終わるもん」
岩「この時間じゃん」
「お願い、もう痛いんだもん、、、//」
目「ん~、、もう、、//ちゃんと声抑えてよ、」
岩「うん、//」
岩「っふぁ、♡♡ゃっ、//」
「さきっぽ、/やぁ゛っ、♡♡//」
目「んねぇ声出すぎっ、抑えてくんないと俺もバレるの」
岩「ひゃっ、//んぅっっ♡♡//」
「っふ、/あいが、と、//」
目「いいけどさぁ、、」
「っんぁ、!?♡♡//っぁ、/んぅっ、♡♡」
「ねぇっ、!やだっ、!やだやだっ、♡♡//」
「ぃっちゃっ、!っぅあ~~っ♡♡//」
「ふぇ、/なにしてんの、///」
岩「してもらったから」
目「…そんな気配りいらなかった、//」
岩「..しっぽもある、」
目「へ、?//」
「んもぅっ、なんでなんでっ..///」
阿「めめ~?だいじょ、え、」
岩「あ、」
目「…」
目黒はキョトンとした顔で『俺悪くないよね?』みたいな目で見つめてくる。
村「あべちゃん?どうしたの?」
あ、終わった。俺のもいる。
村「え?どういう状況?」
岩「..ごめん、らう、」
村「おわっ、!(抱着」
岩「こうふん、しちゃって、でも、夜だから、起こせなくてっ、、」
村「で、めめにやってもらったの?」
岩「っ、、(頷」
村「そっか」
岩「んひゃ、!?♡♡っぁ、ぁえ..、?//」
尻尾を撫でられる。
..こんな声出るんだ、と少し恥ずかしかった。
村「可愛い」
「ねえあべちゃん、シていい?」
阿「んふ、いいよ」
村「どう?」
岩「ぉ゛っ、んぅ゛っっ♡♡//」
「やばぃ゛っ♡♡//」
「どま、っにゃ、♡♡//」
村「とまんないねぇ」
片足を上げられて、一気に奥までくる。
岩「ぅあっ、/やだっ、うぁ~~っ♡♡//」
背中を撫でられながら奥を突かれる。
奥は熱くなってきゅんきゅんするし、気持ちよさでどうにかなりそう。
岩「ぁ゛っ、んん゛っ”♡♡//」
村「はぁ~、きつ、」
岩「こわれっ、//これっ、こぁれちゃ、よぉ、!♡♡//」
村「兎さんはこれくらいが気持ちいんじゃないの?」
「もうちょっと激しい方が好きかぁ~」
岩「っへ、?//っぉ゛、!♡♡」
「ぉ゛へっ、♡♡//っへぅ゛っ♡♡//”」
「んん゛、ぁ゛~~っ♡♡//」
村「まだ許してないからね、朝までだよっ?」
岩「ちゃんとっ、しつけっ”、しなおして、くらさっ、//♡♡」
村「あ~、またそうやって煽るの」
「待てって言っても止まんないから」
【side/阿】
目「あっ、わわ、!//」
阿「すげぇ、、尻尾もあるんだ」
目「んぁっ、!♡♡//やっ、/さわんないでっ、♡♡」
阿「まぁ、浮気だからね、ほぼほぼ」
目「ぅ、//ごめんなさい、」
「っぅひゃ、!?♡♡//」
「ぁ、/みみ、へんっ、♡♡//」
阿「相変わらず耳弱いねぇ」
目「っん、!んんっ、!♡♡//」
この感度の良さだと一回果てたくらいかなぁ。
阿「もうイったの?」
目「1回らけぇっ、///」
だけ、ねぇ、、。
あんまり反省してないのかな。
2人もいるのにふやけた表情なんか晒して。
阿「そういう態度取るのね?」
目「おこっ、てる、、?//」
阿「うん、怒ってる」
「だから、もう、反抗しないように躾し直すの」
目「へ..、?/しつけっ、?やだっ、やだやだっ、♡♡//」
阿「うるさい、まだ躾足りなかったかぁ」
目「へ、?バック、、?」
阿「こっちの方が交尾みたいじゃん?」
目「やだっ、やだっ、///」
阿「ほら、ちゃんと腰上げて?」
目「んぅっ、//ぬけたっ、//」
阿「んも~、しっかりして?」
目「へぅッッ、!?♡♡//」
丸いふわふわ尻尾を触るとびくんと腰が上がってきた。
阿「ん、偉い」
目「んにゃぁ゛~~っ!?♡♡//」
「んぁ゛、!んぁ゛ぁ゛っ、!♡♡//」
「やら゛っ、/お゛もたぃ゛~~っ♡♡//」
阿「んは、可愛い」
後ろから思いっきり体重をかける。
目「ひかるくッ”、手、♡♡//」
岩「んぅっ、//」
…あーあ、そういうことしちゃうんだ。
ラウールの方を見るとすでにこっちを見ていた。
岩「んぁ゛、!?♡♡//やだっ、!♡♡」
「よわぃ゛っ♡♡そこよわい゛っ♡♡//」
村「そんなこと知ってる」
ラウールは照の手が離れた瞬間に手を取って上で縫い付ける。
阿「っはは、鬼畜だなぁ」
俺もその間に両手を取って腰の上に。
村「あべちゃんも言えないでしょ笑」
シーツを掴めなくなった今、どうにか快楽から逃げようと腰をめちゃくちゃに振って身を捩る。
可愛い。扇情的すぎる。
もう止まれそうにない。
阿「腰振んないで、止まれないから」
目「ごめぅ゛っ、らさぃ゛♡♡//」
「ぉ゛ほっ、♡♡♡っぉ゛う”ッ、!♡♡//」
何度も腰が落ちそうになるけど、その度に尻尾を触れば、またもとの位置まで戻ってくる。
骨盤を掴んで尾てい骨を親指で押すとお尻の位置がどんどん高くなる。
目「ふっ、/んぁ゛~~っ♡♡//」
「ぃ゛ぎッ、!♡♡//っあぅ、!♡♡//」
「ぃ゛ぐっ、ぃくいく゛~~っ♡♡//」
阿「おはよ、蓮」
目「おはよ、、、亮平、///」
阿「ふふ、可愛い」
目「うるさい」
「あ、戻ってる、、よかったぁ、、、」
村「あー、あれ1日用だったんだぁ~、、、」
岩「え??」
村「あ、やべ」
阿「っ、、っふ、あははっ、笑」
「演技しよ、って言ってたのに笑」
目「へ?//」
岩「おいどういうことか説明しろラウール!!!」