テラーノベル
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皆様〜!!!!!!!
( ^o^)<こんにちわぁぁぁぁ!
正直言って、私もう皆さんのことが怖くなりましたよ?????
一日で♡が3000?????
3話だけですよ??
累計5000????????
なんかの冗談ですか?まだ3話しか投稿してませんよ??
どうであれ本当にありがとうございます!!感謝でしかない!!!!!!
とまぁ、このお話からねどんどんどんどんこのふたりの病みは加速しますからね、これからは自衛をしながら、お読みくださいませ。
注意書きは1話を。
では、どうぞ。
kid目線
正直、最近アニキと社長、よりいっそう仲良いなぁと感じるようになった。
前までは社長ともちさんが距離が近いし、よく一緒に帰るな〜って思ったりしたけど、
今度はそれ以上に社長とアニキの仲が良くなっている気が…?
二人が一緒にいるようになってから、
社長は前よりよく笑うようになったと思う。
……少し、不自然なくらい。
アニキの隣にいるときだけ、安心した顔をする。
それ以外の時間は、ずっと落ち着きがない。
まぁ収録中はプロ精神なのかどうか分かんないけど、いつもどうりだけど。。
ある日、社長がスマホを見ているのを見かけた。
画面は暗くなっているのに、
指だけが、ずっと動いていた。
[誰か待ってるんですか?]って聞いたら、
社長は一瞬だけ驚いた顔をして、すぐに笑った。
『いえ。不破さんから、まだ返事が来ていないだけです』
その言い方が、
“まだ”という言葉が、妙に引っかかった。
それからだったと思う。
社長が、アニキの行動を全部把握しているみたいなことを言い始めたのは。
『今日は少し帰りが遅いみたいです』
『今、打ち合わせ中なので、たぶん電話は出ません』
不破湊 本人がいない場面で、
まるで代理みたいに話す。
アニキもアニキで、社長から目を離さなくなった。
社長が席を立てば視線で追うし、
誰かが社長に声をかけると、自然に距離を詰める。
笑っているのに、
警戒している動物みたいだった。
決定的だったのは、
社長がぽつりとこぼした言葉。
『最近、安心なんです』
それだけなら、普通なのに。
『不破さんが、全部決めてくれるので。
私、考えなくてよくなりました』
その瞬間、背中がぞわっとした。
愛されてる、じゃない。
守られてる、でもない。
――預けてる。
後日、アニキにもそれとなく聞いてみた。
[社長、ちょっと依存してない?]って。
アニキは笑った。
でも、すぐに真顔になって、こう言った。
「依存じゃないよ。
俺が、そうさせたんだ」
冗談みたいな口調だったのに、
否定も、言い訳もなかった。
その日から、二人はさらに距離を縮めた。
周囲が入る隙が、完全になくなった。
社長はアニキ以外に興味を失い、
アニキはそれを当然のように受け取っている。
幸せそうなのに、
どこにも逃げ道がない。
僕たちは、
ただ「見ている」ことしかできない。
だって二人とも、
あんなにも満たされた顔で――
もう、こちらを見ないのだから。
お疲れ様でした〜!!
どうですか???どうですか?????
このお話!私としては大好物ですけどねぇ〜
まだまだ続きますよ???このお話。
当然ですよ〜、なんなら永遠に続かせることだって!
あの、、でもみなさん?
さすがに1日でね3000♡は嬉しいけどなかなか恐縮すぎて主、腰を抜かしちゃうから適度に、ね!適度にお願いします!
では、またもや
次→200♡
コメント
3件

神ですか?神ですよね!?最高すぎてハートを押す指が止まらなくなりましたよ(*^ཫ^*) お互い隠す気がないのと不破湊の "俺がそうさせたんだよ"という文で尊死しそうになりました( ´ཫ` )ჱ̒
めっちゃ好き過ぎて!!kidの第3者視点から見ると異常さが分かりやすい… お互いに盗聴器(盗聴ではないだろうけど)とかGPSとか付けてそうで好き!! 2人ともどんどん病んでいってください…!!knmcも病んでて欲しいし… 長文失礼しました〜、性癖ド真ん中過ぎて…w 応援してます!これからも活動頑張ってください!!