テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
全然更新しなくてすいませんでした
それでは物語へドーゾ
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syu「もう二度と自分と戦いたくない⋯」
kz「俺ももう懲り懲りかな⋯(苦笑」
ku「お疲れ様」
rm「ウワァ」
sh「驚き方独特過ぎない?」
rm「心臓止まりますて」
ku「止まらないから安心して」
fu「⋯」
特にメンバーに変わりは無いように見える
けれど油断はしない
隙は見せない
だってクローンってことは
自分と同じってことは
自分のオリジナルに擬態出来るって訳
気がついたら負け確定なんて
冗談でも笑えない
fu「⋯」
笑えないし、油断も出来ない、
冗談でも笑えないし、
冗談でも笑いたくない
sh「⋯」
sh「ずいぶんと感が鋭いな(耳打」
fu「は⋯?」
sh「⋯(ニコ」
sh「お前の行動次第でお前らの生死が決まるかもだぜ?(耳打」
fu「⋯」
他「?」
_____余計笑えなくなる
fu(俺の⋯行動次第で⋯皆の生死が決まる⋯?)
fu「⋯っ」
心の奥底が締め付けられるような感覚
仲良しこよしはしばらくお預け
fu(冗談っていってくれたらいいのに⋯)
こんな都合のいい妄想が頭をよぎる
fu(あの赤いの⋯血も⋯夢だったらいいのに)
こんな、都合が良すぎる夢を考える
ku「処で、お題見ないの?」
kz「パルクール攻略だろ?」
sh「そーそー!」
syu「落ちたら死ぬ⋯?」
ku「死にはしないけど」
ku「軽傷では済まないよ」
sh「重症で済むね!」
rm「十分やばいって⋯」
地下五階、
お題は
「地下六階に続くパルクールを攻略せよ」
fu「落ちる気がしすぎてやばい⋯」
fu(皆のことを注意深く観察しすぎて)
rm「まぁまぁ⋯多分大丈夫⋯なはず⋯」
syu「余計怖いからやめて!!」
kz「よっ⋯ほっ⋯」
syu「待って⋯!二人とも⋯早⋯い⋯(息荒」
rm「ハァ⤴⤵!ハァ⤴⤵!(息荒」
fu「⋯(呆」
fu(想像以上に行けるな⋯)
fu(⋯kzも違和感はないし)
fu(syuもrmも違和感は無い)
fu(⋯見間違い⋯なんてないよね)
fu(あんな事、ガチトーンで言われたら)
fu(お願いだから⋯『いつも』でいてくれ⋯)
fuは都合のいいことを考えながら
四人で地下六階に続いた
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ヴィランのハート数約2000
本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に
ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺の作品でヴィランが1番伸びてるかも⋯!
嬉C!楽C!ビタm(((((殴
頑張って完結させないとリスナーの皆に殺される⋯笑
紺.リスナーに悪印象をつけんな
リスナーじゃなくて紺と不麦に殺されるわ⋯笑
不麦.分かった
不麦.4月に20話以上投稿出来てなかったらぶっ殺す
俺の人生終わった☆
それじゃ、また次回で!
紺,不麦.また次回で!
コメント
10件
続きktkr 大歓喜俺このままなにかを頑張る
続きダァ!٩( ᐛ )و これ続き気になってたので嬉しいです✨ これは主様の生死をさまようお話しですねッ!! 今回も最高です✨頑張ってください!

すごすんぎ.これなんか懐かしい気がしてきた👍