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大森受け 若い攻めです!
大森sibe
こんにちは。僕は今とてもとても困っています。。。なぜって?
若井が全然構ってくれないから です!!!
せっかく久しぶりに若井の家でおうちデート出来たのに、、、なんか冷たいっていうかスマホばっか見て全然こっち見てくれない、、、、
僕なんかしちゃったかな、
とりあえず若井の気をひいてみる
大「若い?なんか怒ってる?僕なんかしちゃったかな、?」
若「ん?全然そんなことないよ気にしないで」
大「そう、、?」
ほら、こんな風に、、、いつもなら僕がなにか不安がってると大袈裟なくらいに心配してくれる過保護なのに
さみしい、若井の興味を引けるようなこと、、、なにか、、
///え、、えっちなこと、、とか?///
よ、よし!!お風呂にさそって襲っていいですよ感出してみよう、!///
大「わ、わかい///今日さ、、一緒にお風呂はいろ?//」
若井side
こんにちは。いわいじゃないよわかいだよ。。
実は今日は元貴にわざと冷たくして元貴からえっちなお誘いを受けようという作戦を仕掛けています。
聞きましたか、、、一緒にお風呂入ろ?♡
って言われましたよ、可愛すぎる、、、
嬉しいし、一緒に入るけどもう少し冷たくしたい!
若「ん〜いいよ?」
大「やった!いこ!」
若「ちょっとすることあるから先入っといて? 」
大「そうなの、?わかった!」
、、、行ったかな、?よし!!じゃーあれを作ろう、!
実はもうひとつある作戦を企てている、、
俺はキッチンへ行き、、媚薬と利尿剤を水に混ぜた。やべ、ちょっと入れすぎた?まぁいっか。
これを冷蔵庫に入れておいて上がったら元貴にあげる!もちろん媚薬と利尿剤が入っていることは秘密でね。元貴は俺とせっくすしたいだろうからそういう雰囲気にしようと頑張ってくれるはず。
まぁ、可哀想だけど今日はおしがまをしてもらう。。
大森side
わかいに言われた通り先にお風呂にいって湯船に浸かっていた。
若「おまたせ」
大「わかいなにしてたの?」
若「ひみつー」
わかい何か隠してる?まぁいいか
若「もとき、俺が身体洗ったげるよ」
大「え、いいよ、、///自分でできるし///」
若「いいから」
大「ん〜、わかった、//」
若井が泡をたててる間に緊張してきた、、わかいに身体触られるの期待してたからちょっと勃って来ちゃった//
若「洗うね〜」
ゴシゴシ、、
大「きもちー//」
若「ん、よかった」
えっちなこととか、、してくれるかも///
けど今の所何もしてこない、、このまま洗って終わりなのかな、?
若「はい終わったー!流すねー!」
若井「綺麗に流れたよー出よっか」
大「え?う、うん」
ほんとに何もされなかった、、、若井ぼくのこと興味なくなっちゃったのかな、、それとも今日はそういう気分じゃないだけ?うぅどうしよう、でも、いつも若井から誘ってくれてるし僕も勇気出して誘ってみようかな
(お風呂上がって髪の毛も乾かし終り )
若「元貴?お風呂上がりで喉乾いてるでしょ?この水のみなよ」
大「ありがとう!」
ごくっ、ごく
大「ん、ありがとうねわかい」
若「うん」
変なとこで区切ってすみません🙇♀️