テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
とある子がこのはに片思いするお話です^ ^
〇〇は好きなキャラや自分の名前入れて楽しんでください。
真似×
注意
⚠︎ 時がものすごい速さで飛びまくる(心で思っていることはかっこの中に書いてある)
start!
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私が入学してから、少し経ったころだったある先輩にバレーボール部の〇〇にならないかと言われた
木兎:君一年だろ?だったらバレーボール部のマネージャーにならないか?
〇〇:え、?いいんですか!?なります!
木兎: それなら部活の時間に体育館に来てくれ!
〇〇:はい!
部活動の時間
タッタッタッ
〇〇:こんにちわ!(めちゃくちゃ大声)
木兎:おー来たか‼︎今日からマネージャーになる
〇〇:だ!皆んな自己紹介をしてくれ!
自己紹介が全員終わった
バン!スッバン!スッ!
その音を聞きながら手伝いをしていた
ある一人の人物が目に入った
金髪ではなく、緑でもない間くらいの髪色、つり目で笑った顔が特徴的、少し焦げた肌
目が釘付けになる。心をうたれたような気持ちだった。
それが恋だと気付くのは一瞬だった。
(嘘でしょ!?私恋してるの!?)
いつの間にか部活動の時間は終わっていた
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