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7 - 主×ゴスフェ でも最後はハリゴス ※腐🐜

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2025年05月06日

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主こと俺が推しであるゴスフェを攻めるお話である☆

テラルレで決めたやつじゃよぉ

ちなみに現在(2025/5/1)メンヘラ化しているので

攻め側である俺をメンヘラ殺人鬼にして

受け側のゴスフェを愛を込めて56そうとします♡

はい注意事項どぞ〜


※主攻め、ゴスフェ受け。

※主がメンヘラ殺人鬼になっとるよぉ。

※ゴスフェが可愛そうじゃよぉ。

※バチバチに捏造しとるよぉ。

※グロ系のつもりだから一応センシティブにしてるよぉ。

※ご本家様には関係無し☆

※二次創作じゃよぉ。

※世界観がおかしくても許しておくれ!

※若干能力パロに近いのがあるよぉ。

※呉字・脱字があれはコメで教えてねぇ。

※腐注意。


設定

・dbdのゴスフェでもあり映画のゴスフェでもある。dbd強めゴス。映画ミテナイデスdbdシカミテナイデス


最終的にはハリゴス☆いやったぁ、HAPPY ENDだね☆






































ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ザクッ


「…」


今日も愛用しているナイフで人を刺す。


「はい、チーズ」


パシャ


いつも通りに殺し、いつも通りに死体と一緒に写真を撮る。

僕のカメラには死体と僕しか写っていない。

そもそもそれ以外を撮ることが無いしな。

撮るとしても別で持っているスマホで撮るとかだし。


んで深夜、誰にもバレないように公園のトイレに行き、若干血が付いた全身真っ黒でゴーストの仮面の衣装から

長袖長ズボンの黒よりの服に着替える。

そして家に帰る。道中人に会う事は一度もなかった。

まぁこの時間帯だと明かりが少ないから暗くてあの公園の周りには人が寄り付かないしな。

おまけにカメラが全然ない。僕みたいな不審者には好都合だ。もしかしたら今までで一番殺しやすかったかもしれないねw




帰宅

扉を開け、靴を脱ぎ、手を洗い、夜ご飯の準備をし、食べ、歯を磨き、寝る準備と明日の準備をする。

そして就寝。


次の日の朝6時に起き、仕事へと出向く。

さぁ、今日もいつも通りに仕事をし、情報を集め、ターゲットを殺しに行きますかぁ。


『…♡』

ゾワッ

「…後ろっ…!」バッ


…?…誰もいない…気の所為だったのか?





??視点


『…♡』

「…後ろっ…!」バッ

「…?」


はぁ…今日もかっこ可愛い…

早く…早く俺の手でぐちゃぐちゃにしたい…

早く…俺のものに…♡




ゴス視点


ちょっと悪寒がするけど…まぁいいや、早く仕事しなきゃ














「ん…んぅ…」ノビー


つっ…かれたぁ…

本当に殺そうかと思ったわ…△会社の社長…ベッタベタベタベタと…よくもまぁ…

僕の尻やら腰やら変な手つきで触りやがって…もう決めたわ次殺す奴はこいつにしよう…うん、こいつでいいや。


表では苛立ちを出さず、心の中でむかつきながら次のターゲットを決め、自動販売機でコーヒーを買うゴスフェ。

だがコーヒーを買いに行くのが間違いだった。

自動販売機がある場所はあまり人気がない。

会社でここには幽霊が出ると噂されているからだ。


『迎えに来たよ…愛しの殺人鬼さん♡』

「!?」


バコッ


あ…やばい…油断した…

頭…いた、い…


『これからはずーーーと一緒だよ♡』






























「…んっ」


目を開けると見慣れない景色が映る。


ここはどこだ?なんで僕なんだ?犯人の狙いは?

てかぶったかれる前に愛しの殺人鬼って言ってたな…僕が殺人鬼なのを知ってる奴…口止めしなきゃ…

(口止めと言う名の殺し)


『あ!起きたぁ?おはよぉ♡』

「…誰だ」

『ん〜…名前…かぁ…しいて言うなら抹茶アイス?まぁ呼び方はなんでも良いよぉ♡』

「…何が目的だ」

『そんなの勿論決まってるでしょ!ずばり、俺の目的は貴方だ!ダニ―君!』

「…はぁ…」

『俺ね、ダニ―君の事が大大大大大好きなの♡だから……苦痛で歪む推しの顔を見たいの♡♡だから見して!貴方の色んな顔を!』

「…悪趣味だな…」

『なんとでも言って良いよぉ。俺、分からせも好きだし♡』


うわなんだコイツ本当に悪趣味すぎないか?今めっちゃ鳥肌たったぞ。


『ん〜…まずはぁ…よし!これにしよう!』

テクテク

『じゃ〜ん!苦悩の梨!可愛いでしょ♡』

「…(・”・;」

『んふ♡可愛いねぇ♡そういう表情も素敵♡』

『それじゃ行くよぉ!』


そう言い、主が苦悩の梨をゴスフェことダニ―の口に無理やり突っ込む。

そして徐々に徐々に…苦悩の梨を開いていく。するとダニ―は苦しそうな声をあげると同時に

ダニ―の口の端が切れ血が出てきている。


『あぁ♡可愛い!可愛いよぉ♡』

「ふっ…あ゙ぁ…」


痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い…

なにこれなにこれ…噂程度には聞いてたけどこんな痛いの!?うっ…口の中に血が…まずっ…


『あぁ…このままじゃ口裂け女さんになっちゃうねぇ♡あ、でもダニ―君は男だから口裂け男さんかな?』

「やぁ…へろ…」

『やめろ?嫌だよぉ♡まだまだ可愛そうな推しを見たいし♡…じゃ、苦悩の梨はここまでにして…次の拷問器具に逝ってみよぉ!』


ゴスフェはまるで犬のように呼吸をする。


屈辱的だ…


『…と…その前に…怪我を直さなきゃだよね…待ってて、今から治すから』

「…?」


主がダニーに向かって両手をかざすと…手から謎の緑に発光する魔法陣?らしきものが出てくる。

それが出た瞬間、ダニーの怪我が塞いでいく。

血は残ったままだ。


「は…?」

『ついこの間、悪魔さんと契約したんだぁ♡』

「あ、くま?…んなのいるわけねぇだろ…」

『いるよ〜』


主が喋りながらダニーの口の血をハンカチで拭き取っていく。


『推しの可愛そう顔を見たい〜とか言ったら、悪魔さんはこの能力をくれたんだぁ』

「…その悪魔とか言う奴も、お前と同様趣味わりぃな」

『そういうダニー君もじゃなぁい?』

「否定できないね」

『それじゃ…そろそろはじめよっか♡』

「チッ…」


金属の音を立てて主が持ってきたものは…


『じゃぁん!スペインの長靴!

「…長靴?」

『そ!長靴!これを足に履いてもらってぇ…』


ガサガサ


『…♡』ニヤッ

「っ…な、何をするんだ?」

『ふふ…鉄の板を足と靴の間にぶち込むんだよ♡ほら…こうやって…ねぇっ!』


ブンッ

ダァン


「あ゙ぁ゙!!!…っ〜〜〜ぃ゙…た…ぁ゙ぁ…」

『あぁ…あぁ!そうだよ!!その表情!!♡いいねぇ…いいねいいね!!♡ほんっ…とに可愛い♡』

「っ…ぅ゙ぅ…は…ぁ…っはぁ…」

『もうキュンキュンしちゃう♡あぁ…尊死しちゃいそう…♡』

「…ならぁ゙…っ早く…死ね゙よぉ…ハッ…ハッ…」

『…う〜ん…ちょ〜とお口が悪いかなぁ…』

ダァン

「あ゙あ゙ぁ゙!!!!」

『もういっちょ♡』

ダァン

「ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙!!!!!!!」

『ん〜元気だねぇ♡そんな所もかぁいいねぇ♡』


痛い痛い痛い痛い痛い…

なんで…僕がこんな悪趣味な奴に…好き勝手されなきゃいけないんだ!

…ほんっっっとうに…屈辱的だ…




















「あ゙ぁ゙!…はっ…はっ…ゲホッ」

『あ、喉痛めちゃった?可哀想に…そんな所もまた可愛い♡…痛めつけがいがあるねぇ♡』


電気椅子で全身黒焦げになるまでビリッ♡とさせたり

逆トラバサミで設定した時間になるギリギリまで(一方的に)話して推しの顔がめちゃくちゃになる所をみたり

ヘッドクラッシャーで頭蓋骨を粉砕させたり

全身真っ赤になるくらいに鞭打ちしたり…あ!勿論服越しだよ♡さすがに全裸は恥ずかしいでしょ?

あとは異端者のフォークで推しの鎖骨ら辺が紫?青?黒?になる所をじーっ…と見つめてたり

クロコダイルのペンチとか推しのあーん♂️な所とかをガブッ!…といったんだぁ♡

…怪我を毎回治癒してるからなのか何なのか…ダニーが痛みに対して敏感になってるんだ…あぁ♡可愛い♡


『ん〜…まだ試したい玩具沢山あるんだけどなぁ…まぁ良いや…それじゃ今日はこれで最後にしよっか♡』

「はぁ…っはぁ……?…ハッ…ハッ」

『じゃじゃ〜ん!アイアン・メイデンちゃんで〜す!♡別名鉄の処女♡アイアン・メイデンって名前超可愛いよねぇ♡』

「…」

『だんまり…悲しいなぁ……それじゃ、中に入ろうか♡』

「はぁ゙…絶対に…ぃ゙やだね゙!」

『…は?』

「はっ…圧すご…まぁ…先輩には及ばないんだけどねぇ…」

『先輩…?』


ドゴォォォォン…


『「!?!?」』

「…ここか…?」

「え…!?え…?何でここに先輩が!?」

「……チッ」

「えぇ〜…なんでこっち見て舌打ちするんすかぁ?悲しいなぁ」ニコニコ

「…」

『ねぇ…貴方…誰…?』

「律儀に待っててくれてたんだな…不意打ちでもすれは良かったのに…まぁそうしても俺には攻撃は届かないと思うけどな」

『…貴方が…先輩さん…ねぇ…』

「なんでそんなに怒ってるんだ?」

『分かってる癖に…』

「邪魔…されたからだろ?」

『うんそうだよ…だから……お前を殺す!!!』

「かかってこい…」















えぇ…絶賛僕を拷問してきた女とハリー先輩が戦っております。

…なんで?

あ、女が血だらけ倒れた…先輩の勝ち…って事でいいのかね?


「…先輩」

「なんだ…」

「…ただ呼びたかっただけです…!」


正直言って…先輩が来てくれてまじで安心したなぁ…

…本当は怖かったなんて…言えないなぁ…尊敬する大事な先輩に…こんなダサいことバレたくないし


「…おい」

「うぇ!?…め、珍しいっすね!俺の事呼んでくれるなんて!僕感激です!」

「うるさい…この後用事あるか?」

「?…特にないですが…お出かけでもするんすか?」

「…明日…立てなくなるからな…覚悟でもしとけ」

「…立てなくなる?」


なんだろ…あ!もしかして今日の事を踏まえて戦闘訓練的な事でもしてくれるのかな?

うぅ〜…がんばろ…




次の日

無事に立てなくなったゴスフェと介抱するハリーがいたとさ。


「うぅ…//立てなくなるって…そういう事かよぉ…//」

「肌がつやつやになった気がする…」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

おしま〜い

…俺が俺じゃない!?

そして最後には大好物のハリゴスでしまいしまい…

今晩は良い夢が見れそうだ…


もう少し設定を+↓

ゴスはそういう事は知識程度でならしってるから別に純粋ではない。

ゴスが勝手に自分は嫌われていると思ってる。だから夜の大運動会には思考が行き着かなかった。

ハリは元々ゴスが大好きだったんだけど、不器用なのかいつも照れてバイオレンスな行動をしちゃう。

でも今回はなんとなく勇気が出たから思い切って告白…ではなく二人で夜の大運動会☆(←なんでだよ)


…ハリはDV彼氏になりそう…良いねぇ…そしてゴスはそんなハリに依存している…あぁ…共依存…尊い…

この作品はいかがでしたか?

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